塚田十一郎
会議録に記録された「塚田十一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,563 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/02/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金16 件
- 社会保障・年金10 件
- 防衛2 件
- エネルギー2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会82 件・82%
- 大蔵委員会18 件・18%
※ 全 5,563 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 予算委員会 第12号
○塚田委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 質疑を継続いたします。西村榮一君。
第13回 衆議院 予算委員会 第12号
○塚田委員長 西村君に発言を許可いたします。風早君には発言を許しません。——それではあらためて西村君の了解を得ましたから風早君に発言を許します。
第13回 衆議院 予算委員会 第12号
○塚田委員長 私語を禁じます。
第13回 衆議院 予算委員会 第12号
○塚田委員長 けつこうであります。
第13回 衆議院 予算委員会 第12号
○塚田委員長 有田委員より議事進行について発言を求められております。この際これを許します。有田二郎君。
第13回 衆議院 予算委員会 第12号
○塚田委員長 ただいまの議事進行につきまして、委員長よりお答え申し上げます。委員長は、いずれ理事会にお諮りいたしまして、適当の措置を講ずることといたします。 —————————————
第13回 衆議院 予算委員会 第12号
○塚田委員長 お諮りいたします。本委員会の審査上の参考に資するため、日本銀行政策委員会委員長、日本銀行総裁一萬田尚登君を参考人として出席を願いまして、意見を聽取いたしたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 予算委員会 第12号
○塚田委員長 御異議がなければその通り決します。 本日の会議はこの程度にとどめまして、明九日は午前十時より委員会を開会して、質疑を継続することといたしますから、これにて散会いたします。 午後三時二十三分散会
第13回 衆議院 予算委員会 第11号
○塚田委員長 会議を開きます。 本予算の各案を議題に供します。 これより質疑を継続いたします。北澤直吉君。
第13回 衆議院 予算委員会 第11号
○塚田委員長 北澤君の残余の質疑はしばらく保留いたしまして、この際農林当局に対する質疑に入ることといたします。庄司一郎君。
第13回 衆議院 予算委員会 第11号
○塚田委員長 竹山祐太郎君。
第13回 衆議院 予算委員会 第11号
○塚田委員長 北澤君の質疑を継続いたします。北澤直吉君。
第13回 衆議院 予算委員会 第11号
○塚田委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕
第13回 衆議院 予算委員会 第11号
○塚田委員長 速記を始めて。
第13回 衆議院 予算委員会 第11号
○塚田委員長 午前の会議はこの程度にとどめまして、午後は一時半より委員会を再開して質疑を継続することといたします。 これにて休憩いたします。 午後零時二十九分休憩 ————◇————— 午後二時十一分開議
第13回 衆議院 予算委員会 第11号
○塚田委員長 庄司一郎君。
第13回 衆議院 予算委員会 第11号
○塚田委員長 本日の会議はこの程度にとどめまして、明八日は午前十時より委員会を開会して質疑を継続することといたします。 これにて散会いたします。 午後四時五十九分散会
第13回 衆議院 予算委員会 第10号
○塚田委員長 会議を開きます。本予算の各案を議題に供します。これより質疑を継続いたします。上林山榮吉君。
第13回 衆議院 予算委員会 第10号
○塚田委員長 先日の上林山委員の御質疑に対し、村上運輸大臣より発言を求められております。この際これを許します。村上運輸大臣。
第13回 衆議院 予算委員会 第10号
○塚田委員長 井出君より関連して質問の申出があります。これを許します。井出君。