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自由民主党・自由国民会議参議院
総発言数
5,563
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
直近の発言日
1952/02/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会82 件・82%
  • 大蔵委員会18 件・18%

※ 全 5,563 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,563 20 を表示
自由党1952/02/11

13衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○塚田委員長 ほかに御質疑もなければ次に移ります。 次は田部建吾君より御意見を伺います。

自由党1952/02/11

13衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○塚田委員長 ただいまの田部公述人の御意見に対して御質疑はございませんか。——井出君。

自由党1952/02/11

13衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○塚田委員長 本日の公述人の意見の御開陳は終了いたしました。 この際公述人諸君に一言申し上げます。本日は御多忙中のところ御出席くださいまして、長時間にわたり、貴重な御意見をお述べくだされ、本委員会の今後の審査に多大の参考になりましたことを、厚く感謝いたします。本日の公聴会はこの程度にとどめまして、明日は午前十時より引続き公聴会を開催することといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十分散会

自由党1952/02/09

13衆議院 予算委員会 第13号

○塚田委員長 会議を開きます。 本予算の各案を議題に供します。これより質議を継続いたします。なお本日は参考人として日本銀行政策委員会議長、日本銀行総裁一萬田尚登君の御出席を願つておりますので、質疑の進行によりましては、参考人の意見も聴取することといたしたいと存じますから、御了承願います。それでは質疑に入ります。有田二郎君。

自由党1952/02/09

13衆議院 予算委員会 第13号

○塚田委員長 有田委員にちよつと申し上げますが、一万田参考人は十一時には行かなければなりませんので……。

自由党1952/02/09

13衆議院 予算委員会 第13号

○塚田委員長 お答えがないようであります。

自由党1952/02/09

13衆議院 予算委員会 第13号

○塚田委員長 一万田参考人に厚くお礼を申し上げます。風早君。

自由党1952/02/09

13衆議院 予算委員会 第13号

○塚田委員長 ただいまの質疑に関連して、横田委員より質疑の申出があります。この際これを許します。

自由党1952/02/09

13衆議院 予算委員会 第13号

○塚田委員長 横田君にちよつと御注意申し上げますが、本委員会の品位のために、発言をよほど御注意願いたいと存じます。さもなければ発言をお許しいたしません。 〔発言する者多し〕

自由党1952/02/09

13衆議院 予算委員会 第13号

○塚田委員長 ただいまの質疑に関連して、成田委員より質疑の申出があります。この際これを許します。

自由党1952/02/09

13衆議院 予算委員会 第13号

○塚田委員長 御静粛に願います。

自由党1952/02/09

13衆議院 予算委員会 第13号

○塚田委員長 ただいまの質疑に関連して山口委員より質疑の申出があります。この際これを許します。

自由党1952/02/09

13衆議院 予算委員会 第13号

○塚田委員長 御静粛に願います。

自由党1952/02/09

13衆議院 予算委員会 第13号

○塚田委員長 お答えがないようであります。

自由党1952/02/09

13衆議院 予算委員会 第13号

○塚田委員長 ただいまの質疑に関連して、成田委員より質疑の申出があります。この際これを許します。

自由党1952/02/09

13衆議院 予算委員会 第13号

○塚田委員長 静粛に願います。

自由党1952/02/09

13衆議院 予算委員会 第13号

○塚田委員長 先ほどの風早委員の質疑に関連いたしまして大蔵大臣より発言を求められております。これを許します。

自由党1952/02/09

13衆議院 予算委員会 第13号

○塚田委員長 静粛に願います。

自由党1952/02/09

13衆議院 予算委員会 第13号

○塚田委員長 御静粛に願います。なお風早君に申し上げますが、質疑はあまり脱線にならぬように御注意願います。

自由党1952/02/09

13衆議院 予算委員会 第13号

○塚田委員長 午前中の会議はこの程度にとどめまして、午後は一時半より委員会を再開して質疑を継続することといたします。 これにて休憩いたします。 午後零時二十五分休憩l2 午後二時三分開議