塚田十一郎
会議録に記録された「塚田十一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,563 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/04/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金16 件
- 社会保障・年金10 件
- 防衛2 件
- エネルギー2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会82 件・82%
- 大蔵委員会18 件・18%
※ 全 5,563 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 予算委員会 第24号
○塚田委員長 稻村順三君。
第13回 衆議院 予算委員会 第24号
○塚田委員長 午前の会議はこの程度にとどめまして、午後一時半より委員会を再開して質疑を継続することといたします。 これにて休憩いたします。 午後零時三十五分休憩 ————◇————— 午後二時八分開議
第13回 衆議院 予算委員会 第24号
○塚田委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 質疑を継続いたします。中曽根康弘君。
第13回 衆議院 予算委員会 第24号
○塚田委員長 中曽根委員に申し上げますが、管財局長も見えておりますので、どうか本筋に従つて御質問願います。
第13回 衆議院 予算委員会 第24号
○塚田委員長 それでは川崎秀二君。
第13回 衆議院 予算委員会 第24号
○塚田委員長 川島金次君。
第13回 衆議院 予算委員会 第24号
○塚田委員長 山手君にお諮りいたしますが、あと岡君がまだ残つておられますので……。
第13回 衆議院 予算委員会 第24号
○塚田委員長 改進党の割当時間はもう十分に過ぎております。
第13回 衆議院 予算委員会 第24号
○塚田委員長 山手君にお願いいたします。質疑の要点を簡潔にお述べを願います。
第13回 衆議院 予算委員会 第24号
○塚田委員長 岡良一君。
第13回 衆議院 予算委員会 第24号
○塚田委員長 この際お諮りいたすことがございます。先般委員異動の結果、本委員会の理事は目下二名の欠員がありますので、その補欠の選任をいたしたいと存じますが、これは先例により委員長に御一任を願うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 予算委員会 第24号
○塚田委員長 御異議がなければ、有田二郎君及び北澤直吉君を理事に指名いたします。 本日予定いたしました議事を終了いたしましたから、これにて散会いたします。 午後五時四十九分散会
第13回 衆議院 大蔵委員会 第37号
○塚田委員 在外公館等借入金の返済の実施に関する法律案に対し、修正を提案いたしたいと思うのでありますが、修正の要領は、お手元に差上げてあります印刷物によつてごらん願うことにいたしまして、簡單に要点を御説明申し上げます。 修正の第一点は、返済をいたしますべき金額が、五百円に満たない場合には、これを五百円にまで切り上げるという点であります。どういう理由からこの五百円に切り上げるということを考えたかと申しますと、政府が債権者に返済いたします債…
第13回 衆議院 大蔵委員会 第33号
○塚田委員 この機会に、本法案は前会期に相当私もいろいろなことをお尋ねいたし、同僚委員もお尋ねになつて、大体結論が出たようであつたのでありますが、なお関係者からの強い要望がありまして本会期まで継続審議をして参つたのであります。そこで問題になつておりました点は、そのうちの一番根本のものは五万円で打切るというところにあるのでありまして、これが一方財産権の侵害になるという意見と、政府が借りたものを返さないということは、道義的によくないという考…
第13回 衆議院 大蔵委員会 第33号
○塚田委員 いま一点お尋ねいたしたいのは、これは前会期におきましては、あまりわれわれもはつきりとそういう問題の存在を意識しなかつたのでありますけれども、今会期の、ことに予算が通過したあと、今日になつて非常に感じますことは、在外公館の借入金をこのように打切つたとはいいましても、五万円までというような相当寛大なる判断でもつて補償する。ところが今度一方で戦争で犠牲を受けた方々は、一命をなくされた方でも五万円しか、しかも公債でしか行かないという…
第13回 衆議院 本会議 第15号
○塚田十一郎君 独立第一年の意義深い昭和二十七年度本予算三案の審議につき御報告申し上げることを得ますことは、私の光栄とするところであります。 本予算案は、去る一月二十三日予算委員会に付託せられまして、去る二月二十三日まて質疑応答か行われ、昨二十六日の委員会において討論採決をいたしたのであります。その間二日間の公聴会を開いて、各界十二人の公述人の意見を徴しました。予算案の重要性を反映して、質疑はきわめて真剣に行われ、審議は二十三日間にわた…
第13回 衆議院 本会議 第15号
○塚田十一郎君 川島議員のお尋ねのうち、私に関しまする部分につきまして、簡単にお答え申し上げます。御指摘のように、行政協定はまだその全貌が予算委員会に明らかにされてはおりませんけれども、予算審議に必要な範囲におきましては、その都度々々政府側から明らかにされておりますので、これはこの程度で十分である。なお今後は、行政協定は外務委員会において明らかにされるであろうということを期待いたしております。 防衛費の明細が明らかでないという御意見に対…
第13回 衆議院 予算委員会 第23号
○塚田委員長 これより会議を開きます。 昭和二十七年度一般会計予算、同じく特列会計予算、同じく政府関係機関予算の各案を議題といたします。 川島委員より議事進行について発言を求められております。この際これを許します。川島金次君。
第13回 衆議院 予算委員会 第23号
○塚田委員長 川島委員の議事進行に対して、委員長よりお答えいたします。議事進行の趣旨については了承いたしました。委員長において善処することといたします。この際暫時休憩いたします。 午後二時四十九分休憩 ————◇————— 午後四時十七分開議
第13回 衆議院 予算委員会 第23号
○塚田委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 ただいま早川崇君外十七名より、私に対して不信任動議が提出されましたから、退席いたします。 〔委員長退席、上林山委員長代理着席〕