塚田十一郎
会議録に記録された「塚田十一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,563 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/04/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金16 件
- 社会保障・年金10 件
- 防衛2 件
- エネルギー2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会82 件・82%
- 大蔵委員会18 件・18%
※ 全 5,563 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 参議院 内閣委員会 第10号
○委員長(塚田十一郎君) 本日の調査はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十六分散会 ―――――・―――――
第84回 参議院 本会議 第18号
○塚田十一郎君 ただいま議題となりました恩給法等の一部を改正する法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、現行の恩給年額を、昭和五十二年度における国家公務員給与の改善を基礎として、本年四月分以降、五・九%ないし七・一二%増額するとともに、普通恩給等の最低保障額の引き上げ、老齢者等の恩給年額についての特例の改善、旧軍人等の加算恩給の減算率の緩和、普通恩給と併給される傷病年金等の減額制の廃止、…
第84回 参議院 内閣委員会 第9号
○委員長(塚田十一郎君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二十一日、小笠原貞子君が委員を辞任され、その補欠として山中郁子君が選任されました。 ―――――――――――――
第84回 参議院 内閣委員会 第9号
○委員長(塚田十一郎君) 恩給法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言願います。
第84回 参議院 内閣委員会 第9号
○委員長(塚田十一郎君) 事情のわかる人、連絡していただけますか。
第84回 参議院 内閣委員会 第9号
○委員長(塚田十一郎君) 午前の質疑はこの程度にとどめます。 午後は一時から再開いたします。 休憩いたします。 午後零時六分休憩 ―――――・――――― 午後一時六分開会
第84回 参議院 内閣委員会 第9号
○委員長(塚田十一郎君) ただいまから内閣委員会を再会いたします。 午前に引き続き、恩給法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言願います。
第84回 参議院 内閣委員会 第9号
○委員長(塚田十一郎君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 内閣委員会 第9号
○委員長(塚田十一郎君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。――別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 恩給法等の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第84回 参議院 内閣委員会 第9号
○委員長(塚田十一郎君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、林君から発言を求められておりますので、これを許します。林君。
第84回 参議院 内閣委員会 第9号
○委員長(塚田十一郎君) ただいま林君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第84回 参議院 内閣委員会 第9号
○委員長(塚田十一郎君) 全会一致と認めます。よって、林君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、稻村総理府総務長官から発言を求められておりますので、この際、これを許します。稻村総理府総務長官。
第84回 参議院 内閣委員会 第9号
○委員長(塚田十一郎君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 内閣委員会 第9号
○委員長(塚田十一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十六分散会 ―――――・―――――
第84回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(塚田十一郎君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 科学技術庁設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。熊谷科学技術庁長官。
第84回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(塚田十一郎君) 以上で説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第84回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(塚田十一郎君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(塚田十一郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 科学技術庁設置法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第84回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(塚田十一郎君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、熊谷科学技術庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。熊谷科学技術庁長官。
第84回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(塚田十一郎君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕