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日本社会党参議院衆議院
総発言数
2,097
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1947/10/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,097 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,097 20 を表示
日本社会党1947/10/18

1参議院 厚生委員会住宅問題に関する小委員会 第3号

○小委員外委員(塚本重藏君) それから戰後における、戰災で家がなくなつた、或いは疎開で潰した、そういうことから雜居密住と言いますか、そういう点が非常に甚だしくなつておると思うのですが、そういう調査はできていないでしようか。

日本社会党1947/10/18

1参議院 厚生委員会住宅問題に関する小委員会 第3号

○小委員外委員(塚本重藏君) 私は日本の住宅復興を進めて行くのに日本國内の木材だけではその目的を達成することはできない。どうしてもこれは米材の輸入に俟たなければならんと思うのですが、戰前における輸入木材の、殊にその中で建築用に充当せられておつたものが大体毎年どれぐらいずつであつたでありましようか。

日本社会党1947/10/18

1参議院 厚生委員会住宅問題に関する小委員会 第3号

○小委員外委員(塚本重藏君) その許可を受けて配給証明書を貰つて木材の配給を受ける場合に、今どうなつておるか知りませんが、私共が爆彈で壞された自分の家を直す場合に、許可を得て証明書を貰つて配給を貰つた時は、ただ使用石数幾らという石数だけで以て証明書が出て、実際木材を引出に行つた場合には、全く自分が必要とするところの木材は配給されないで、欲しい角材はなく、板のごときは全くないというふうなことで、それを製材に持つて行つてもそれでは所要の材料…

日本社会党1947/10/18

1参議院 厚生委員会住宅問題に関する小委員会 第3号

○小委員外委員(塚本重藏君) 今の点は配給を受けたものが、全部が全部所要の資材が得られなくても、こういう場合であるから、その二割とか三割とかいうものは、やはり交換するとか、他からこれを流用するとかいつたような処置を取らなければならんと思うが全部が全部でなくとも、大半のものがやはり配給せられたものが使えるというような状態にまではする必要があるのではなかろうか、私の場合でも受けた木材は半分使えない木材があつた。釘のごときは全く配給を受けたも…

日本社会党1947/10/18

1参議院 厚生委員会住宅問題に関する小委員会 第3号

○小委員外委員(塚本重藏君) 今のお話で住宅復興金庫のような何か復案がすでにあるようでありますから、これは一つ委員会でも議する必要があり、財政上の問題は別途として、この委員会でそういう方を一つ審議したいと思うので、お示しを願いたいと思います。

日本社会党1947/10/16

1両院 議院運営委員会合同審査会 第2号

○塚本重藏君 別表を一つ説明願いたいと思います。それから尚それに加えて別表の職名のところに、事務総長、國会図書館長というところに、例の法制部長を同格にここへ繰り上げるという問題が伏在しているのですが、これはどういうふうな意味に扱われているのですか、その点を伺つて置きたいと思います。

日本社会党1947/10/15

1参議院 厚生委員会住宅問題に関する小委員会 第2号

○塚本重藏君 序でですが、この中の田邊のこの五三四%というのは、五倍以上に殖えておるわけですか。

日本社会党1947/10/11

1参議院 本会議 第36号

○塚本重藏君 只今議題になりました医師会、歯科医師会及び日本医療團の解散等に関する法律案の厚生委員会におきまする審議の経過並びにその結果を御報告申上げます。この法律案につきましては、九月の十七日、十八日、十九日並びに十月の三日、と四日に亘つて審議をおこなつたのであります。先ず最初に厚生大臣から本案の提出理由の説明を聴取いたしました。その概要をここに申上げます。現存の医師会及び歯科医師会は、國民医療法に基ずいて強制的に設立せられたものであ…

日本社会党1947/10/10

1参議院 議院運営委員会 第34号

○塚本重藏君 議員宿舎は、議員二百五十名全體が入れるような、將來計畫を進めて行かれるのですか。將來とも、東京在住の方を除いて、地方から東京へ來た者だけが入れるような設備を以て終る豫定であるか、その點はどうであるか。

日本社会党1947/10/10

1参議院 議院運営委員会 第34号

○塚本重藏君 社會黨の方では、大體前囘に決定した通り實行して行くということに贊成であります。

日本社会党1947/10/10

1参議院 議院運営委員会 第34号

○塚本重藏君 この案は我々今聽いたのですが、暫く愼重に考えさして貰いたいと思います。次囘に讓つて……。

日本社会党1947/10/10

1参議院 厚生委員会 第22号

○委員長(塚本重藏君) それではこれより開会いたします。兒童福祉法案についての審議を続行いたします。御発言を願います。

日本社会党1947/10/10

1参議院 厚生委員会 第22号

○委員長(塚本重藏君) この際皆さまにお諮りいたします。委員外の議員でありまして、三島通陽君から兒童福祉法案審議に当つて発言を求められております。これを許可することに御異議ありませんか。

日本社会党1947/10/10

1参議院 厚生委員会 第22号

○委員長(塚本重藏君) それでは許可いたします。三島通陽君。

日本社会党1947/10/10

1参議院 厚生委員会 第22号

○委員長(塚本重藏君) それから尚予防局の方から、政府委員ではありませんが、念のため説明員として予防局の予防課長の金井さんと、技官の柴山さんが見えておりますから、お知らせいたします。

日本社会党1947/10/10

1参議院 厚生委員会 第22号

○委員長(塚本重藏君) 速記を止めて。

日本社会党1947/10/10

1参議院 厚生委員会 第22号

○委員長(塚本重藏君) 速記を始めて。

日本社会党1947/10/10

1参議院 厚生委員会 第22号

○委員長(塚本重藏君) 草葉委員いいですか。

日本社会党1947/10/10

1参議院 厚生委員会 第22号

○委員長(塚本重藏君) この機会に先程皆様の御賛同を得ておりました三島通陽議員の発言を許します。

日本社会党1947/10/10

1参議院 厚生委員会 第22号

○委員長(塚本重藏君) ちよつとそれに関聯して、丁度三島さんから四條の兒童の三つの分け方についての御質問がありましたが、三島さんが文化委員会の委員であられることと思い合わせまして文化常任委員会の山本委員長と話合つたのでありますが、それは今と同じようなこういう分け方がどうかということと、もう一つはこういう名称の用い方はどうか、もう少し外に適当な名称がありわしないかというようなことを私話合つて來たのであります。例えばここにある乳兒を乳呑兒、…