塚本重藏
会議録に記録された「塚本重藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,097 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/11/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金52 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,097 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第3回 参議院 厚生委員会 第2号
○委員長(塚本重藏君) 大体この程度で本日は散会したいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第3回 参議院 厚生委員会 第2号
○委員長(塚本重藏君) 時間がありませんから……ありますれば一昨日理事会でいろいろ話合つたことの報告などしたいと思いますが、又の機会に讓ります。ただここで決まつた今週における日程の中の明日、明後日の分だけを申上げて置きますと、明日午前十一時に日比谷の公会堂で國民健康保險十周年の記念式典が行われますので、皆さんの御参列をお願いいたしたいと思います。午後は國立栄養研究所と國立病院の方の観察に参りますが、その前に今日皆さんにお配りしました中央…
第3回 参議院 厚生委員会 第1号
○委員長(塚本重藏君) 只今より開会いたします。 本日は本院規則第三十條の規定によりまして、理事の互選を行いたいと思います。選挙の方法は……。
第3回 参議院 厚生委員会 第1号
○委員長(塚本重藏君) 只今の中平君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第3回 参議院 厚生委員会 第1号
○委員長(塚本重藏君) 御異議ないと認めます。それでは本委員会の理事として、今泉政喜君、谷口弥三郎君、姫井伊介君、以上三名の方にお願いいたします。本日をこれを以て散会いたします。 午前十一時二十五分散会 出席者は左の通り。 委員長 塚本 重藏君 理事 谷口弥三郎君 姫井 伊介君 委員 中平常太郎君 山下 義信君 中山 壽彦君 紅露 みつ君 井上なつゑ君 小杉 イ子君 藤田 芳雄君
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○塚本重藏君 私の場合を申上げますと、私は大体委員会に割当てられる、從つて委員長がこれを管理するという立場で割当てられたものであるということは十分了承しております。從いまして私の属しておる会派の人だけでなく、優先的にはやつぱり厚生委員会に所属している委員の方から使いたいというお話があれば優先的に使つて頂きたいと思つておりますし、又今日まで緑風会の方、或いは民自党の方にしましても、これは十分利用して貰つておるつもりであります。たまたま空い…
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○塚本重藏君 それはやはり私の考えでは、主として委員会が第一義的に使う。そうして空いてる場合には、会派の人も使うということが、僅かに少い車台を、最も有効に使つて行くことになるのじやないかと思います。だからここで割当としてはやはり委員会に割当てるということで所属委員がそれを第一に使う。空いてる場合は所属会派の者も使つていいというふうな融通を持たして置かなければ、はつきりしてしまつては又却つて利用率が下る、却つて不便が多いのじやないかと思い…
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○塚本重藏君 ちよつとこういうことはでききませんか。常任委員割当の第一表の中で、社会党の場合、運輸の三マイナス一、これが議員欠員の方にプラス一となつておりますが、この欠員議員プラス一のところを地方行政のところへ振換えてう貰と……
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○塚本重藏君 ああ、そうか。ええ、分りました。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第4号
○塚本重藏君 只今文教、文化の方に五名増員して貰いたいという御希望、意見の理由の中に、第一國会、第二國会の成績等から考えて見てというお話がありましたが、その点では一つ皆さんに、私からもこの表を見て頂きたい点があるのです。それは私のお願いは、僅か五人をどこへ持つて行くかという問題であつて、原案の方から委員数を削るということは非常に困難がある。だから結局は、この場合出て來た五人をどの委員会に廻すかということが問題だと思うのです。そこで熱心に…
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第4号
○塚本重藏君 今までのお話を承わりました中で、まだ触れなかつたことは、成程商業、鉱工業、電氣の三つが一本になりましたが、新らしい分科の案によりますと、経済安定本部の一つの委員会が新しくできるわけであります。この経済安定本部の委員会というものは、大体この商工委員会の受け持つ部門の中から相当の仕事がその方に廻つて行くというのだから、考え方によりましては、どうしても従来の三つの委員会が二つに整理せられるというように考えておるわけであります。こ…
第2回 参議院 厚生委員会 閉会後第1号
○委員長(塚本重藏君) それではこれより委員会を開催いたします。 先ず最初にアイオン台風の災害状況報告並びにそれに対して採りましたる政府の処置等について聽取することにいたします。尚今出席しておられます方は社会局から物資課長の畠中順一さん、それから保護課の熊崎正夫さん、宮田千秋さん、小川辰雄さん、兒童局から企劃課長の松崎さん、保健局からは國民健康保險課長の松浦万年氏、医務課長の高田造運氏であります。
第2回 参議院 厚生委員会 閉会後第1号
○委員長(塚本重藏君) 以上の報告に対しまして御質問ありませんか。
第2回 参議院 厚生委員会 閉会後第1号
○委員長(塚本重藏君) ちよつとそれに附加えて、中央並びに被害各縣におけるいわゆる救助対策としての、法による備蓄というものがどの程度にできておつたかということをお答え願いたい。
第2回 参議院 厚生委員会 閉会後第1号
○委員長(塚本重藏君) 序でにこの機会に併せて念を押して置きたいと思いますが、不幸にして今度被害したこれらの当該縣では備蓄品はなかつたようでありますが、全國を通じてどうでしようか、多少の備蓄ができている府縣があるのですか。その点は非常に大なることですが今、全國的な状況はどうなつているのですか。
第2回 参議院 厚生委員会 閉会後第1号
○委員長(塚本重藏君) これは災害補償法ができてからすでに相当の日月を経ておつて、準備が相当完了していなければならない時期になつておると思うのであります。今のような報告を受けたことは非常に不満足であります。政府の方ではそれはどういうふうに考えてお考えておられるのですか。我々は法案を審議した時には各都道府縣にそれは備蓄させる。都道府縣單位にそういう基金を積立てて行くということに決めたのであつて、五ブロツクにそれを備蓄するというようなことは…
第2回 参議院 厚生委員会 閉会後第1号
○委員長(塚本重藏君) これは法律を拵えた時のやり方とは大分事情が変つて來ておるようであります。政府がそういうように勝手に法律の運用を変更せられるということは、甚だどうもよくないと思います。備蓄は、勿論各都道府縣が自分自身で持てるものは持とうし、そうでないものは公團であるとかその他のものに現在品の報告をさせて、それがいつでも動員ができるような建前であつたのに、そのことが一向に実除に当つて使われない。そのことのために今のような災害が発生し…
第2回 参議院 厚生委員会 閉会後第1号
○委員長(塚本重藏君) さつき御報告になつた熊崎事務官が現地に行つて來られたので、熊崎事務官からお答えして頂きます。
第2回 参議院 厚生委員会 閉会後第1号
○委員長(塚本重藏君) この問題は全く草葉委員或いは山下委員が言われる通りであります。どうも災害がある度ごとにそれに対処する中央並びに地方の活動或いは日赤の活動というものが不十分である。その間における連絡統制というものも不十分であるように我々は見受けられて、甚だ遺憾に思うのであります。で今現在の状況はどうでしようか。食糧の問題、或いは衣料の問題、住宅の問題、或いはその後における傳染病等の発生状況等について憂えられる点はないでありましよう…
第2回 参議院 厚生委員会 閉会後第1号
○委員長(塚本重藏君) ほかに……