塚原俊郎
会議録に記録された「塚原俊郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,059 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1963/06/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 労働・賃金2 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会66 件・66%
- 内閣委員会34 件・34%
※ 全 4,059 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 衆議院 予算委員会 第19号
○塚原委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求の件についておはかりいたします。 先般の理事会の協議に基づき、予算の実施状況について調査を行なうことにいたしたいと存じます。つきましては、この際議長に対し国政調査の承認を求めたいと思いますが、その手続は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第43回 衆議院 予算委員会 第19号
○塚原委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。直ちに委員長において所要の手続をとることにいたします。 ————◇—————
第43回 衆議院 予算委員会 第19号
○塚原委員長 それでは、これより予算の実施状況につきまして調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。島上善五郎君。
第43回 衆議院 予算委員会 第19号
○塚原委員長 静粛に願います。
第43回 衆議院 予算委員会 第19号
○塚原委員長 辻原弘市君。
第43回 衆議院 予算委員会 第19号
○塚原委員長 辻原君に申し上げますが、申し合わせの時間が経過いたしましたので、結論をお急ぎ願います。
第43回 衆議院 予算委員会 第19号
○塚原委員長 午後二時二十分から再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時四十四分休憩 ————◇————— 午後二時三十四分開議
第43回 衆議院 予算委員会 第19号
○塚原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 予算の実施状況について質疑を続行いたします。 受田新吉君。
第43回 衆議院 予算委員会 第19号
○塚原委員長 楯兼次郎君。
第43回 衆議院 予算委員会 第19号
○塚原委員長 次会は明四日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十四分散会
第43回 衆議院 本会議 第12号
○塚原俊郎君 ただいま議題となりました昭和三十八年度一般会計予算外二案につきまして、予算委員会における審議の経過及び結果を御報告申し上げます。 本予算三案は、一月二十二日予算委員会に付託され、二十八日政府から提案説明があって、翌二十九日からほとんど連日にわたり熱心な審議を続け、その間、二日間の公聴会、九日間の分科会を開いて、慎重に審議を重ねた後、本三月二日討論採決をいたしたものであります。 予算の内容につきましては、先般、本会議において…
第43回 衆議院 予算委員会 第18号
○塚原委員長 これより会議を開きます。 昭和三十八年度一般会計予算、昭和三十八年度特別会計予算、昭和三十八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 これより締めくくりの総括質疑に入ります。 辻原弘市君。
第43回 衆議院 予算委員会 第18号
○塚原委員長 綾部運輸大臣が答弁中でありますから、御静粛に願います。
第43回 衆議院 予算委員会 第18号
○塚原委員長 静粛に願います。
第43回 衆議院 予算委員会 第18号
○塚原委員長 不規則発言は御遠慮願います。
第43回 衆議院 予算委員会 第18号
○塚原委員長 御静粛に願います。 この際御注意申し上げますが、不規則発言は禁止いたします。
第43回 衆議院 予算委員会 第18号
○塚原委員長 御静粛に願います。
第43回 衆議院 予算委員会 第18号
○塚原委員長 御静粛に願います。
第43回 衆議院 予算委員会 第18号
○塚原委員長 横路君、関連ですか——辻原君の持ち時間も残り少なくなりましたので、簡潔に願います。横路節雄君。
第43回 衆議院 予算委員会 第18号
○塚原委員長 関連ですから……。