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自由民主党労働大臣衆議院参議院
総発言数
4,059
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1966/07/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会66 件・66%
  • 内閣委員会34 件・34%

※ 全 4,059 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,059 20 を表示
自由民主党1966/07/14

52衆議院 議院運営委員会 第4号

○塚原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1966/07/14

52衆議院 議院運営委員会 第4号

○塚原委員長 次に、本日の本会議における国務大臣の演説に対する質疑は、まず、日本社会党の足鹿覺君、次に民主社会党の玉置一徳君が行ない、本日をもって国務大臣の演説に対する質疑を終了いたします。 質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。

自由民主党1966/07/14

52衆議院 議院運営委員会 第4号

○塚原委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。

自由民主党1966/07/14

52衆議院 議院運営委員会 第4号

○塚原委員長 それでは、本会議は、午後一時五十分予鈴、午後二時から開会することといたします。 —————————————

自由民主党1966/07/14

52衆議院 議院運営委員会 第4号

○塚原委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、公報をもってお知らせいたします。 —————————————

自由民主党1966/07/14

52衆議院 議院運営委員会 第4号

○塚原委員長 次に、次回の委員会の件についてでありますが、次回の委員会は、明十五日金曜日午前十一時理事会、理事会散会後委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十七分散会

自由民主党1966/07/13

52衆議院 議院運営委員会 第3号

○塚原委員長 これより会議を開きます。 安井総理府総務長官が出席されております。 滝井義高君から発言の申し出がありますので、この際これを許します。滝井君。

自由民主党1966/07/13

52衆議院 議院運営委員会 第3号

○塚原委員長 次に、議員請暇の件についてでありますが、秋山徳雄君から、海外旅行のため、七月十六日から本会期中請暇の申し出があります。 右請暇の件は、これを許可すべきものとし、本日の本会議において決定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/07/13

52衆議院 議院運営委員会 第3号

○塚原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1966/07/13

52衆議院 議院運営委員会 第3号

○塚原委員長 次に、本日の本会議における国務大臣の演説に対する質疑は、昨日決定のとおり、日本社会党の山本幸一君が行ないます。 質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。

自由民主党1966/07/13

52衆議院 議院運営委員会 第3号

○塚原委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。

自由民主党1966/07/13

52衆議院 議院運営委員会 第3号

○塚原委員長 それでは、本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会することといたします。 —————————————

自由民主党1966/07/13

52衆議院 議院運営委員会 第3号

○塚原委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明十四日木曜日午後二時から開会し、本日に引き続き国務大臣の演説に対する質疑を行ないます。 また、次回の委員会は、同日午前十一時理事会、理事会散会後委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十七分散会

自由民主党1966/07/12

52衆議院 議院運営委員会 第2号

○塚原委員長 これより会議を開きます。 昨日中嶋理事から御発言のございました官房長官に対する要望は、私がこれを官房長官にお聞きしてお答えするということでございましたので、官房長官のお答えを申し上げます。この問題については、前例にはしたくはありませんとの御答弁がありましたので、お答え申し上げます。ということは、前例にはしないという意思と私はとっております。

自由民主党1966/07/12

52衆議院 議院運営委員会 第2号

○塚原委員長 誤解があるといけませんから、いま一回私はお答え申し上げます。官房長官に会いまして、官房長官の御返事は、前例にはいたしませんという御返事がありましたことをお伝えいたします。

自由民主党1966/07/12

52衆議院 議院運営委員会 第2号

○塚原委員長 前例にはいたしませんという御返事がございました。間違っておったら訂正してください。

自由民主党1966/07/12

52衆議院 議院運営委員会 第2号

○塚原委員長 次に、特別委員会設置の件についてでありますが、今国会におきましても、先国会において設置いたしました委員四十人よりなる災害対策特別委員会並びに委員おのおの二十五人よりなる公職選挙法改正に関する調査特別委員会、科学技術振興対策特別委員会、石炭対策特別委員会、産業公害対策特別委員会、体育振興に関する特別委員会及び物価問題等に関する特別委員会の七特別委員会を設置することとし、本日の本会議においてその設置を議決するに御異議ありません…

自由民主党1966/07/12

52衆議院 議院運営委員会 第2号

○塚原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、委員四十人の各会派割り当て数は、自由民主党二十五人、日本社会党十三人、民主社会党二人となり、また、委員二十五人の各会派割り当て数は、自由民主党十六人、日本社会党八人、民主社会党一人と相なりますので、御了承願います。 —————————————

自由民主党1966/07/12

52衆議院 議院運営委員会 第2号

○塚原委員長 次に、国務大臣の演説についてでのりますが、国務大臣の演説は、昨日決定のとおり、本日の本会議において内閣総理大臣の所信についての演説を行ないます。 —————————————

自由民主党1966/07/12

52衆議院 議院運営委員会 第2号

○塚原委員長 次に、国務大臣の演説に対する質疑についてでありますが、国務大臣の演説に対する質疑は、明十三日及び十四日の二日間行なうことになっておりますが、質疑者の数は、日本社会党二人、民主社会党一人とし、質疑者の発言時間はおのおの三十分程度とし、発言順位は、明十三日は日本社会党の山本幸一君が行ない、来たる十四日は、まず日本社会党の足鹿覺君、次に民主社会党の玉置一徳君の順序で行なうこととするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あ…