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自由民主党労働大臣衆議院参議院
総発言数
4,059
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1954/05/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会66 件・66%
  • 内閣委員会34 件・34%

※ 全 4,059 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,059 20 を表示
自由党1954/05/28

19衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○塚原委員長 その委託した事情及び民間業者の選定はどういう方法でおやりになりましたか、お述べ願います。

自由党1954/05/28

19衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○塚原委員長 三十八社と言いましたけれども、現在は何社ぐらいありますか。

自由党1954/05/28

19衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○塚原委員長 そのうちに都不動産とか新郊土地というのがございますね。

自由党1954/05/28

19衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○塚原委員長 この都不動産と新郊土地建物株式会社、この二つの会社を指定したいきさつについてお述べ願います。

自由党1954/05/28

19衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○塚原委員長 当時あなたは財務局におられたのでしよう。

自由党1954/05/28

19衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○塚原委員長 こういうものを指定する部局はどこなんですか。何部が主としてやるのですか。

自由党1954/05/28

19衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○塚原委員長 二十五年ごろまではほとんどの委託業者が買受人から代金を受領しておつたようでありますが、当時業者が代金を受領することは認めておつたのですかどうですか。

自由党1954/05/28

19衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○塚原委員長 委託業者の中で、多額の売払い代金を使い込んだ者があるということが、この間から調査してわかつたのでありますが、その間の事情についてお述べ願うと同時に、その善後処置についてはどういう方法をとられて来たか、処理の現況についてはどういう、ふうになつておるかということをお述べ願います。

自由党1954/05/28

19衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○塚原委員長 先ほどの証言の中にもありましたが、苦情が大分持ち込まれるということでありますが、現在の財務局の出張所にまたたくさん苦情を持ち込まれておる。その苦情のおもなるものはどんなもんですか。

自由党1954/05/28

19衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○塚原委員長 苦情の中にもあつたということを言われましたけれども、業者が代金を使い込んだためにまだ登記ができないものが相当あると思うのですが、どれくらいありますか。そのまた処理についてはどういう対策をおとりになつておられますか。

自由党1954/05/28

19衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○塚原委員長 あなたはもう財務局長から今度印刷局長に移られているのですから、こういう質問は当るかどうかわかりませんが、こういう問題に深くタッチされた方として、今後の物納不動産の売払い方針についてお述べ願いたいのですが、特に私の聞きたいのは、売払いについて、今日の段階で、未整理のものを処理する特別班をつくるというようなお話もありましたが、委託業者を介在させることが必要でありますかどうですか。その点についての御意見を承りたいと思います。

自由党1954/05/28

19衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○塚原委員長 高木松吉君。

自由党1954/05/28

19衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○塚原委員長 鍛冶委員。

自由党1954/05/28

19衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○塚原委員長 中野委員。

自由党1954/05/28

19衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○塚原委員長 長谷川委員。

自由党1954/05/28

19衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○塚原委員長 ほかに御発言がなければ、井上証人に対する尋問はこれにて終りました。 証人には長時間にわたり御苦労さまでございました。 午後は一時四十分より再開することにいたします。 この際暫時休憩いたします。 午後一時六分休憩 午後二時八分開議

自由党1954/05/28

19衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○塚原委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 ただちに証人より証言を求めることにいたします。 ただいまお見えになつておられる方は牧野誠一さんですね。

自由党1954/05/28

19衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○塚原委員長 この際証人に申しますが、本日正式に証人として証言を求めることに決定いたしましたから、さよう御了承願います。 これより国有財産管理処分に関する件(物納国有財産払下げ関係事件)について証言を求めることになりますが、証言を求める前に証人に一言申し上げます。昭和二十二年法律第二百二十五号、議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律によりまして、証人に証言を求める場合には、その前に宣誓をさせなければならないことと相なつております。…

自由党1954/05/28

19衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○塚原委員長 それでは宣誓書に署名捺印してください。 〔証人宣誓書に署名捺印〕

自由党1954/05/28

19衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○塚原委員長 これより証言を求めることになりますが、証言は証言を求められた範囲を越えないこと、また御発言の際にはその都度委員長の許可を得てなされるようお願いいたします。まず委員長から概括的に証言を求め、次いで各委員から証言を求めることになりますから、御了承ください。なお、こちらから質問をしておりますときはおかけになつておりましてもよろしゆうございますが、お答えの際には御起立を願います。 牧野君の略歴について簡単にお述べ願います。