塚原俊郎
会議録に記録された「塚原俊郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,059 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1954/06/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 労働・賃金2 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会66 件・66%
- 内閣委員会34 件・34%
※ 全 4,059 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第23号
○塚原委員長 次に、お諮りいたします。国有財産管理処分に関する件(冨士山頂払下げ事件)につきましては、本委員会においてすでに証人尋問及び参考人より意見聴取の段階も終了いたし、委員長において議長あての本件調査報告書原案を作成いたしたのでありますか、さらに慎重を期するため、国有財産管理処分に関する調査小委員会にこれが検討を願い、同小委員会の結論の通り本調査報告書原案を作成し、ただいま諸君のお手元に配付いたしておいたのであります。本調査報告書…
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第23号
○塚原委員長 御異議なしと認めます。よつてさよう決しました。 なお、字句の整理等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんが。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第23号
○塚原委員長 御異議なければ、さよう決します。 なお、本調査報告書を、関係当局にも送付いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第23号
○塚原委員長 御異議なしと認め、さようとりはからいます。 〔報告書(行監調十九ノ六)最終号の附録に掲載〕
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第23号
○塚原委員長 次にお諮りいたします。接収解除金、銀、白金等関係事件、麻薬覚醒剤の捜査取締りに関する件、保安庁調達関係事件、電源開発関係事件、日本医療団の財産処理に関する件、国庫補助金支出に関する件及び国有財産管理処分に関する件につきまして、委員を派遣してその実情を調査いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第23号
○塚原委員長 御異議がなければ、さよう決定いたしました。 なお、派遣委員の氏名、員数その他所要の手続につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第23号
○塚原委員長 御異議がなければ、さよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十九分散会
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第22号
○塚原委員長 ただいまより会議を開きます。前会に引続き国有財産管理処分に関する件(物納国有財産払下げ関係事件)につきまして調査を進めます。この際お諮りいたします。前に委員会において御了承を願つておいたのでありますが、本件について本日前関東財務局長井上義海君、大蔵省管財局長窪谷直光君、会計検査院第一局長池田修蔵君、以上三名の諸君を本委員会の証人として出頭を求める手続をいたしておいたのでありますが、以上の諸君より証言を求めることに御異議あり…
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第22号
○塚原委員長 御異議なければ、さよう決します。次に、御報告並びにお諮りいたすこ付して委員長のもとまで本日出頭いたしがたい旨の申出が参つております。診断書によりますと、病名は急性虫垂炎、穿孔性汎発性腹膜炎で、少くとも六月十八日まで安静加療を要すということでありますので、これにつきましては、正当の理由があるものとして、これを了承するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第22号
○塚原委員長 御異議なければ、さよう決します。なお、大蔵省管財局長窪谷直光君が出頭になれませんので、前大蔵省管財局国有財産第二課長牧野誠一君を証人として本日証言を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第22号
○塚原委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第22号
○塚原委員長 それでは、ただいまより国有財産管理処分に関する件につきまして証人より証言を求めることにいたしますが、ただいまお見えになつておられる方は井上義海さんですね。
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第22号
○塚原委員長 あらかじめ文書で御知いたしておきました通り、ただいまから国有財産管理処分に関する件(物納国有財産払下げ関係事件)について証言を求めることになりますが、証言を求める前に証人に一言申し上げます。昭和二十二年法律第二百二十五号、議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律によりまして、証人に証言を求める場合には、その前に宣誓をさせなければならないことと相なつております。宣誓または証言を拒むことのできるのは、証言が、証人または一証…
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第22号
○塚原委員長 それでは宣誓書に署名捺印してください。 〔証人宣誓書に署名捺印〕
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第22号
○塚原委員長 これより証言を求めることになりますが、証言は証言を求められた範囲を越えないこと、また御発言の際にはその都度委員長の許可を得てなされるようお願いいたします。まず委員長から概括的に証言を求め、次いで各委員から証言を求めることになりますから、御了承ください。なお、こちらから質問をしておりますときはお掛けになつておりましてもよろしゆうございますが、お答えの際には御起立をお願いいたします。井上君の御略歴について簡単にお述べ願います。
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第22号
○塚原委員長 財務局の総務部長をなさつていたのは何年から何年までですか。
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第22号
○塚原委員長 そのすぐあとで財務局長になられたのですね。
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第22号
○塚原委員長 物納下動産の売払い手続の概略についてお述べ願います。
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第22号
○塚原委員長 あなたの前におられた関東財務局の管内で収納した物納国有財産は大体どのくらいありますか。それから、そのうち物納不動産宅地及び建物、これもおわかりになりましたら、どのくらいあつたかお答え願います。書類をごらんになつてけつこうです。
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第22号
○塚原委員長 物納不動産の払下、げの事務を民間業者に委託いたしましたね