堤康次郎
会議録に記録された「堤康次郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,464 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1954/11/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 2,464 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第20回 衆議院 本会議 第1号
○議長(堤康次郎君) 花村四郎君。 〔花村四郎君登壇〕
第20回 衆議院 本会議 第1号
○議長(堤康次郎君) 武藤運十郎君。 〔武藤運十郎君登壇〕
第20回 衆議院 本会議 第1号
○議長(堤康次郎君) お諮りいたします。職員吉川兼光君から4Hクラブ全米大会に出席及び農業食糧事情等の調査視察につき渡米のだめ明十二月一日より本会期中請暇の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第20回 衆議院 本会議 第1号
○議長(堤康次郎君) 御異議なしと認めます。よつて許可するに決しました。 ――――◇―――――
第20回 衆議院 本会議 第1号
○議長(堤康次郎君) 山中君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第20回 衆議院 本会議 第1号
○議長(堤康次郎君) 御異議なしと認めます。よつて動議のごとく決しました。本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十八分散会
第19回 衆議院 議院運営委員会 第79号
○堤議長 池田さんにお尋ねいたします。ちよつと私は言葉がはつきり聞きとれなかつたのだが、私が任にあらざる者とみずから信じておるかどうかという意味でありますか、その点をもう一つはつきり伺いたい。
第19回 衆議院 議院運営委員会 第79号
○堤議長 私は率直に申しますると、自分は適当な機会があれば辞任したいという意思を持つております。しかしながら自分は適任でないとは少しも考えておりません。ただ国会というものの品位を高め、将来の運営を円滑にするためにはどうすれはよいかということを私は常に考えておるのでありまして、今度の国会にはもちろんその考えを持つて、厳粛なる気持で臨むつもりであります。ちよいちよい新聞などに不信任案とかいろいろ散見するようでありますが、ただそういうことがあ…
第19回 衆議院 議院運営委員会 第79号
○堤議長 同じことだけれども、御要求があれば重ねて申し上げましよう。私の昨年の七月三十一日の国会のときの処置、本年の六月三日の処置、それは好ましからざることでありましたけれども、議長としては、あれ以上にとるべき処置は断じてないという確信を私は持つております。りつぱな議長としての処置であつたと信じておりますから、そのどこが悪いかということを具体的に言うてもらわないと、私には一向わからない。
第19回 衆議院 議院運営委員会 第79号
○堤議長 池田さんのおつしやる通り、別に悪いことはない。ただ国会の運営を円滑にするために、どうする方がよいかということが私の考慮の全部である。このことを重ねて申し上げておきます。
第19回 衆議院 議院運営委員会 第77号
○堤議長 これが政治的意図であるかどうか、それは私はよくわからぬが、私は別にこれを政治的に扱うなどという考えは毛頭持つておりません。ただ手続に従つて、議院運営委員会に諮問をしたのであります。それからまた、法務委員長からの手続がどうであつたかということは、これは私の答弁する限りではないと思います。野党の方から、先ほどそれに対しての申入れを受けたことは事実であります。
第19回 衆議院 議院運営委員会 第77号
○堤議長 そういう事務的の手続がどうなつておつたかということは、事務当局が考えるべきことでありますから、もし答弁する必要があるとするならば、事務次長から答弁をいたさせます。
第19回 衆議院 議院運営委員会 第77号
○堤議長 それがために法規典礼に通じた事務当局がおるのであります。議長にそういうふなれなことをあまり深くかれこれするということはどうかと思いますから、それは事務当局から答弁いたさせましよう。 〔発言する者あり〕
第19回 衆議院 議院運営委員会 第77号
○堤議長 私の意見をきめるためにこの運営委員会に諮問をいたしておるのでありますから、諸君の御意見を伺いまして、とくと善処をいたしたいと考えます。
第19回 衆議院 議院運営委員会 第77号
○堤議長 たびたび申しまする通り、この問題は相当重大な問題でありますから、諸君の隔意なき意見を承つて善処したいというので、この委員会に諮問しておるのでありますから、私のそれに対する考えを今申し上げることは差控えたいと存じます。
第19回 衆議院 議院運営委員会 第77号
○堤議長 それは委員会の決定か、委員長の決定かは、私は今まだ究明をいたしておりませんが、とにかくこの諮問を続ける考えに少しもかわりはありません。
第19回 衆議院 議院運営委員会 第77号
○堤議長 本会議で、決算委員会が造船融資に関する調査をするということに同意を与えたことは松井君お話の通りでございます。同時にまた、法務委員会にも司法行政、検察行政についての調査を院から同意を与えておるのでありますから、そこで両方の権限をどの程度にするか、国会が自粛を申し合せたとき、同じことを両方からやつておるということは国会の権威の上からどうかと思いますので、その権限につきましても、この運営委員会でよく論議を尽されまして、私はその答申に…
第19回 衆議院 議院運営委員会 第77号
○堤議長 松井君の御質問に対しては、答弁をいたしました通りであります。きようは諸君の御意見を諮問するのでありますから、私からあまりいろいろとかくの議論を申し上げることは、諸君の諮問権を侵害するような気がいたします。その点でひとつ御了承願います。
第19回 衆議院 議院運営委員会 第77号
○堤議長 辻原さんの御質問にお答えいたします。議長は、そんなことを決する考えはありません。ただこれは、法務委員長の小林君からの申入れがありましたから、諮問したのであります。
第19回 衆議院 議院運営委員会 第77号
○堤議長 第九十五条は院に諮るというのだが、今院が開かれておりません。それで議院運営委員会に諮問をして私の参考資料にしたい、こういうことであります。