堤康次郎
会議録に記録された「堤康次郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,464 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1956/01/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 2,464 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 衆議院 本会議 第3号
○堤康次郎君 本日は在職二十五年のゆえをもって院議により表彰せられましたということは、まことに光栄に存ずる次第でありまして、厚くお礼を申し上げます。(拍手)二十五年の長い間大過なく勤め得られたということは、ひとえに諸君の御援助のたまものであると、ここに厚くお礼を申し上げる次第であります。(拍手) 大正十三年初めて当選いたしましたときには、若いといわれましたが、いつか年寄りといわれるようになりました。過ぎ去りしものは消えていくということが…
第21回 衆議院 本会議 第2号
○堤康次郎君 長らく御協力くださいましてありがとう存じました。厚くお礼を申し上げます。まことにありがとう存じました。(拍手)
第20回 衆議院 本会議 第9号
○議長(堤康次郎君) これより会議を開きます。 ————◇————— 第一内閣総理大臣の指名
第20回 衆議院 本会議 第9号
○議長(堤康次郎君) 日程第一、内閣総理大臣の指名を行います。その手続一は、衆議院規則第十八条によりますれば、記名投票で指名される者を定め、その者について議決することとなつております。諸君のお手元に配付してありますところの投票用紙に、指名される者の氏名を記載せられ、かつ投票者の氏名を記載の上、木札の名刺を添えて御持参あらんことを望みます。 これより点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕
第20回 衆議院 本会議 第9号
○議長(堤康次郎君) 投票漏れはありませんか。——投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開匣。 これより名刺及び投票を計算いたさせます。 〔参事名刺及び投票を計算〕
第20回 衆議院 本会議 第9号
○議長(堤康次郎君) 一投票総数四百四十入、名刺の数もこれと符合いたしております。本投票の過半数は二百二十五であります。 これより投票の点検を命じます。点検の方法は、便宜上同一投票は十票ずつ合算して読み上げることといたします。 〔参事投票を点検〕
第20回 衆議院 本会議 第9号
○議長(堤康次郎君) 投票の結果を事務総長より報告いたさせます。 〔事務総長朗読〕 二百五十七点 鳩山 一郎君 〔拍手〕 百九十一点 緒方 竹虎君 〔拍手〕
第20回 衆議院 本会議 第9号
○議長(堤康次郎君) ただいま御報告いたしましたところによりまして、鳩山一郎君を内閣総理大臣に指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第20回 衆議院 本会議 第9号
○議長(堤康次郎君) 御異議なしと認めます。よつて本院は鳩山一郎君を内閣総理大臣に指名するに決しました。(拍手) 片島 港君 勝間田清一君 上林與市郎君 神近 市子君 木原津與志君 北山 愛郎君 久保田鶴松君 黒澤 幸一君 佐々木更三君 佐藤觀次郎君 齋木 重一君 櫻井 奎夫君 志村 茂治君 柴田 義男君 島上善五郎君 下川儀太郎君 鈴木茂三郎君 田中織之進君 田中 稔男君 多賀谷真稔君 高津 正道君 滝井 義高君 楯 兼次郎君 辻原 …
第20回 衆議院 本会議 第9号
○議長(堤康次郎君) お諮りいたします。参議院から、本院提出、昭和二十九年七月の大雨、同年八月及び九月の台風並びに同年八月の冷害により被雲を受けた地方公共団体の起債の特例に関する法律案が回付されております。この際議事日程に追加して右回付案を議題となすに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第20回 衆議院 本会議 第9号
○議長(堤康次郎君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 昭和二十九年七月の大雨、同年八月及び九月の台風並びに同年八月の冷害により被害を受けた地方公共団体の起債の特例に関する法律案の参議院回付案を議題といたします。
第20回 衆議院 本会議 第9号
○議長(堤康次郎君) 本案の参議院の修正に同意するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第20回 衆議院 本会議 第9号
○議長(堤康次郎君) 御異議なしと認めますよつて参議院の修正に同意するに決しました。 ————◇————— 町村合併促進法の一部を改正する法律案(参議院提出)
第20回 衆議院 本会議 第9号
○議長(堤康次郎君) 山中君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第20回 衆議院 本会議 第9号
○議長(堤康次郎君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 町村合併促進法の一部を改正する法律案を議題といたします。委員長の報告を求めます。地方行政委員会理事加藤精三君。 〔加藤精三君登壇〕
第20回 衆議院 本会議 第9号
○議長(堤康次郎君) 採決いたします。本案は委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第20回 衆議院 本会議 第9号
○議長(堤康次郎君) 御異議なしと認めます。よつて本案は委員長報告の通り可決いたしました。(拍手) ————◇—————
第20回 衆議院 本会議 第9号
○議長(堤康次郎君) 諸君、第二十回国会は本日をもつて終了いたします。 本国会は、災害対策等重要問題を解決し、民生の安定をはからんとする重大なる使命を有するものでありました。諸君におかれましては日夜精励し、慎重審議を尽されました結果、本年度の補正予算を初め幾多の案件を議了いたされました。ことに、会期末の去る七日吉田内閣が総辞職をいたしましたので、ただちに内閣総理大臣の指名をいたすためあらゆる努力を続けられ、会期の延長も一日に限られており…
第20回 衆議院 本会議 第8号
○議長(堤康次郎君) これより会議を開きます ————◇————— 会期延長の件
第20回 衆議院 本会議 第8号
○議長(堤康次郎君) お諮りいたします。本国会の会期は本日をもつて終了いたしますが、明九日一日間会期を延長いたしたいと思います。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕