P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院
総発言数
871
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2024/12/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教科学委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 871 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

871 20 を表示
自由民主党2024/12/10

216参議院 文教科学委員会 第1号

○委員長(堂故茂君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

自由民主党2024/12/10

216参議院 文教科学委員会 第1号

○委員長(堂故茂君) この際、あべ文部科学大臣、武部文部科学副大臣、野中文部科学副大臣、金城文部科学大臣政務官及び赤松文部科学大臣政務官から発言を求められておりますので、順次これを許します。あべ文部科学大臣。

自由民主党2024/12/10

216参議院 文教科学委員会 第1号

○委員長(堂故茂君) 次に、武部文部科学副大臣。

自由民主党2024/12/10

216参議院 文教科学委員会 第1号

○委員長(堂故茂君) 野中文部科学副大臣。

自由民主党2024/12/10

216参議院 文教科学委員会 第1号

○委員長(堂故茂君) 金城文部科学大臣政務官。

自由民主党2024/12/10

216参議院 文教科学委員会 第1号

○委員長(堂故茂君) 赤松文部科学大臣政務官。

自由民主党2024/12/10

216参議院 文教科学委員会 第1号

○委員長(堂故茂君) 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十一分散会

自由民主党国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2024/06/06

213参議院 国土交通委員会 第18号

○副大臣(堂故茂君) 参考人のお話を一緒に聞かせていただきまして、先生の御意見、共感できるところが非常に多くありました。思いは同じだと思いますが、そのアイデアは受け止めさせていただきたいと思いますが、国土交通省としても、できるところから、ICT活用、実際に支払われた賃金、簡易に確認できる仕組みというものを、そういう意味からつくっていく必要があると思います。 ただ、建設業界、お三方のお話でもいろいろな御意見がありました。民民の営業努力みた…

自由民主党国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2024/06/06

213参議院 国土交通委員会 第18号

○副大臣(堂故茂君) どこに質問が飛ぶのか分からなくなってきましたけれども、私も同感です。 やはり、日本の国が三十年ぐらい、ここまでちょっと足踏みしてきたのは、デジタルや内向き志向になってきた。そういう面については、思い切って、このデジタルにおいても世界に先駆けるようなこの人材づくり、外に向かっても発信できるような人材づくりにするということと同時に、やっぱりエッセンシャルワーカーの価値を高めるということを教育の世界において実行していかな…

自由民主党国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2024/05/16

213参議院 国土交通委員会 第13号

○副大臣(堂故茂君) 御質問ありがとうございます。富山地方鉄道について御質問がありました。 本年四月に富山市長が、夏頃を目指し、めどに、富山市及び沿線六市町村ございます、村長が富山地方鉄道の運営形態について協議する場を設けたいという考えを示し、事務的な調整が今現在進められているところであります。御紹介いただきましたように、富山県内でこれまでも、旧富山港線のLRT化、富山市内電車の環状線化、南北接続事業、そして御紹介いただきましたJR城端…

自由民主党国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2024/05/08

213衆議院 法務委員会 第17号

○堂故副大臣 お答えします。 技能実習生の失踪の主な原因としては、一部の実習実施者側の不適切な取扱いや、入国前に支払った費用を返済するために新たな就労先への転職を求めるなどの技能実習生側の経済的な事情となっており、具体的には様々な原因があると認識しています。 建設分野については、仕事の繁閑により報酬が変動し得る点や、現場ごとに就労場所が変わり管理の目が行き届きにくい点などの業の特性が挙げられます。 このような特性を踏まえまして、国土交通…

自由民主党国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2024/05/08

213衆議院 法務委員会 第17号

○堂故副大臣 今お話ししましたように、地道な取組もしっかり続けていく必要があると考えています。 さらに、国土交通省としても、建設業を所管する立場から、受入れ企業に係る労働関係法令等の違反が認められる場合には、建設業法に基づき必要な指導監督を行うなど、適切に対応してまいりたいと思います。

自由民主党国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2024/05/08

213衆議院 法務委員会 第17号

○堂故副大臣 大変貴重な意見をいただいたと思います。しっかり検討させていただきたいと思います。

自由民主党国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2024/05/08

213衆議院 法務委員会 第17号

○堂故副大臣 そのように思いますし、今度の国会では建設業法の改正も提出させていただいておりまして、外国人労働者だけでなくて、一次、二次、下請構造の改善も含めて取り組んでいきたいと思っています。

自由民主党国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2024/04/25

213参議院 国土交通委員会 第10号

○副大臣(堂故茂君) 河野委員が取り組んでこられた二〇二四年問題は、御指摘のように、喫緊の課題であると同時に、年々深刻化していく構造的な問題であり、短期的な措置とともに中長期的な措置を総合的に、包括的に講じることが重要です。 昨年六月に関係閣僚会議で政策パッケージを取りまとめ、即効性のある取組として、トラックGメンの設置、標準的運賃の引上げ、業界ごとの自主行動計画の作成、実施等を進めています。また、本年二月、関係閣僚会議で二〇三〇年度に…

自由民主党国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2024/04/25

213参議院 国土交通委員会 第10号

○副大臣(堂故茂君) いわゆる水屋と呼ばれる事業者には様々な形態がありますが、荷主又はトラック事業者と運送契約を締結する利用運送事業者と、これ以外の運送責任を負わないいわゆる取次事業者が想定されます。前者については、貨物利用運送事業法に基づき、これまで約二万七千社が登録を行っています。後者についても、トラック業界と連携して実態把握を進めたいと考えています。 今後の方針について御質問をいただきました。 このうち、利用運送事業者に該当する場…

自由民主党国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2024/04/25

213参議院 国土交通委員会 第10号

○副大臣(堂故茂君) 御指摘のように、この不透明な中で不合理な中抜きを排除していくというのは非常に大事な視点だと思っています。水屋に利益が集中して実運送事業者が不利益を被るということがないように、各種施策を組み合わせて、実運送事業者が適正運賃を収受できる環境整備にしっかり取り組んでまいりたいと思います。 その上で、これらの施策の効果を見つつ、更なる措置について不断に検討してまいりたいと思っています。 以上です。

自由民主党国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2024/04/25

213参議院 国土交通委員会 第10号

○副大臣(堂故茂君) 御指摘いただいたように、実運送事業者が適正運賃を収受できるようにすることが大変重要です。 このため、先月、標準的運賃を見直し、運賃水準を平均八%引き上げるなどといたしました。また、国土交通省にトラックGメンを設置して、プッシュ型の情報収集や勧告、公表措置により、運賃、料金の不当な据置きなどを行う悪質な荷主、元請事業者等へ是正指導を強化していく体制を取ったところです。 さらに、公正取引委員会が昨年十一月に公表した指針…

自由民主党国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2024/04/25

213参議院 国土交通委員会 第10号

○副大臣(堂故茂君) 倉庫事業者は、トラック事業者との関係では発注者となり、トラック事業者からの価格転嫁を受ける立場にある一方、倉庫事業者に対する寄託者である荷主に対しては価格転嫁を求めていく立場でもあります。トラック事業者からの価格転嫁のみならず、倉庫事業者から荷主に対する価格転嫁を含め、サプライチェーン全体で価格転嫁を進めていくことは、物流の持続化を進めていく上で大変重要であると考えております。 国土交通省においても、本年三月に、業…

自由民主党国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2024/04/25

213参議院 国土交通委員会 第10号

○副大臣(堂故茂君) 高速道路においては、政策課題の解決のため、割引制度を導入しています。このうち、大口・多頻度割引は、利用する機会の多い車を対象に、時間帯や平日、休日にかかわらず、利用額に応じて割引するものでありまして、今年度末まで最大割引率を四〇%から五〇%に引き上げています。 また、深夜割引については、料金所を通過する時間を調整する車両が零時前後に料金所前のスペースなどで待機し滞留するといった課題が生じています。こうした課題に対し…