堀越儀郎
会議録に記録された「堀越儀郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,309 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/05/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会76 件・76%
- 予算委員会23 件・23%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,309 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 文部委員会 第39号
○委員長(堀越儀郎君) 他に御発言はございませんか。御意見も盡きたようでありますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 文部委員会 第39号
○委員長(堀越儀郎君) それではこれより採決に入ります。民間学術研究機関の助成に関する法律案、本案を可決することに賛成のかたの御起立を願います。 〔総員起立〕
第10回 参議院 文部委員会 第39号
○委員長(堀越儀郎君) 全会一致でございます。よつて民間学術研究機関の助成に関する法律案は全会一致可決することに決定いたしました。なお本会議における委員長の口頭報告の内容は本院規則第百四條によつてあらかじめ多数意見者の御承認を経なければならないということになつておりますが、これは委員長において本案の内容及び当委員会における質疑応答の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報告することにいたしまして、御承認を願うことに御異議ありませんか。 〔「異…
第10回 参議院 文部委員会 第39号
○委員長(堀越儀郎君) 御異議ないと認めます。それから本院規則第七十二條によりまして、委員長が議院に提出する報告書には多数意見者の署名を附することになつておりますから、本案を可とされるかたは順次御署名願います。多数意見者署名加納 金助 成瀬 幡治若木 勝藏 木村 守江平岡 市三 荒木正三郎高田なほ子 波多野 鼎山本 勇造 大隈 信幸矢嶋 三義 岩間 正男
第10回 参議院 文部委員会 第39号
○委員長(堀越儀郎君) それではこれを以て本日の委員会は散会いたします。 午後三時五十八分散会 出席者は左の通り。 委員長 堀越 儀郎君 理事 加納 金助君 成瀬 幡治君 若木 勝藏君 木内キヤウ君 委員 木村 守江君 平岡 市三君 荒木正三郎君 高田なほ子君 波多野 鼎君 山本 勇造君 大隈 信幸君 矢嶋 三義君 岩間 正男君 衆議院議員 佐藤 重遠君 政府委員 文部省大学学術 局長 稻田 清助君 事務局側 常任委員会専門 員 石丸 …
第10回 両院 教育公務員特例法の一部を改正する法律案両院協議会 第1号
○議長(堀越儀郎君) 只今抽籤によりまして私が本日の両院協議会の議長を務めることに相成りました。 なお衆議院の両院協議委員議長には石田博英君、副議長には倉石忠雄君、参議院の両院協議委員議長には不肖私、副議長には矢嶋三義君がそれぞれ当選になりました。右御報告申上げます。 これより教育公務員特例法の一部を改正する法律案について両院協議会を開会いたします。両院協議会は、国会法第九十七條によりまして、傍聽を許されないことになつておりまするから、…
第10回 両院 教育公務員特例法の一部を改正する法律案両院協議会 第1号
○議長(堀越儀郎君) それでは衆議院側から御説明をお願いいたします。
第10回 両院 教育公務員特例法の一部を改正する法律案両院協議会 第1号
○議長(堀越儀郎君) これにて各院からの御説明は終りました。只今の説明について御質疑並びに御意見のあるかたはどうぞお述べ願います。 〔「懇談会にしたら如何ですか」と呼ぶ者あり〕
第10回 両院 教育公務員特例法の一部を改正する法律案両院協議会 第1号
○議長(堀越儀郎君) それでは懇談会に入ることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 両院 教育公務員特例法の一部を改正する法律案両院協議会 第1号
○議長(堀越儀郎君) それではこれより懇談会に移ります。 午後五時二十七分懇談会に移る。 ————————————— 午後六時一分懇談会を終る。
第10回 両院 教育公務員特例法の一部を改正する法律案両院協議会 第1号
○委員長(堀越儀郎君) それでは本日の会議をこれで終了することにいたします。次回は二十八日午前十時より開会いたします。それについて文部大臣の出席を求め、責任者を呼ぶことにいたします。ではこれで散会いたします。 午後六時二分散会
第10回 参議院 文部委員会 第38号
○委員長(堀越儀郎君) それではこれより本日の会議を開きます。 先ず文部、教育関係についていろいろ問題の多い教科書のことについて質疑を通告されておりますので、この質疑を許すことにいたします。
第10回 参議院 文部委員会 第38号
○委員長(堀越儀郎君) 午後来られます。
第10回 参議院 文部委員会 第38号
○委員長(堀越儀郎君) 他に御発言がなければ、続いて日程第二、衆議院議員若林義孝君外八名提案の、民間学術研究機関の助成に関する法律案の提案理由を提案者を代表して長野長暦君から伺うことにいたします。
第10回 参議院 文部委員会 第38号
○委員長(堀越儀郎君) 長野さん御説明ありますか。
第10回 参議院 文部委員会 第38号
○委員長(堀越儀郎君) 他に御発言ございませんか。なければこの法案の質疑は明日より始めることにいたしまし て、午前はこれで休憩いたします。 午後零時三分休憩 ―――――・――――― 午後一時二十六分開会
第10回 参議院 文部委員会 第38号
○委員長(堀越儀郎君) それでは午前に引続き文部委員会を再開いたしま す。文部大臣に対する緊急の質問、通告順によつて発言を許すことにいたします。
第10回 参議院 文部委員会 第38号
○委員長(堀越儀郎君) それでは本日の質問はこれで終了いたしまして前に問題になつておりました産業教育法案の関係者が運動資金を集められたということ、これに対しては文部大臣が遺憾の意を表されて今後かかることのないよう教育委員会にも注意するということで我々大体了承いつたしましたが、この運動が正式に刑法にかかるかどうかということについて一応研究してもらおうということになつておりましたが、幸い奥野法制局長がお見えになつておりますので参考までに御意…
第10回 参議院 文部委員会 第38号
○委員長(堀越儀郎君) よろしうございますか、
第10回 参議院 文部委員会 第38号
○委員長(堀越儀郎君) この程度で如何ですか。