堀本宜実
会議録に記録された「堀本宜実」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,709 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/03/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会83 件・83%
- 予算委員会9 件・9%
- 予算委員会第三分科会8 件・8%
※ 全 1,709 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(堀本宜実君) 次に、参考人の出席要求に関する件についておはかりをいたします。 三案審査のため、明日、日本銀行総裁佐々木直君を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(堀本宜実君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 明日は午前十時開会することとし、本日はこれをもって散会いたします。 午後四時二分散会 —————・—————
第63回 参議院 本会議 第5号
○堀本宜実君 ただいま議題となりました昭和四十四年度補正予算一案につきまして、委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 この補正予算は、当初予算作成後に生じた事由に基づき、特に緊要となった経費につき補正の措置を講ずるほか、公債金の減額を行なうこととしております。 一般会計補正予算のおもな内容を申し上げますと、歳出につきましては、国家公務員の給与改善費五百六十六億円、国民健康保険助成費等義務的経費の追加二百七十一億円、診療…
第63回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(堀本宜実君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 昭和四十四年度一般会計補正予算、昭和四十四年度特別会計補正予算 以上両案を一括して議題といたします。 昨日に続いて質疑を行ないます。黒柳君。
第63回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(堀本宜実君) 以上をもちまして黒柳君の質疑は終了いたしました。 —————————————
第63回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(堀本宜実君) 次に、松下正寿君の質疑を行ないます。松下正寿君。
第63回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(堀本宜実君) 以上をもちまして、松下君の質疑は終了いたしました。 午後一時十五分再開をすることといたします。これにて休憩をいたします。 午後〇時二十八分休憩 —————・————— 午後一時三十二分開会
第63回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(堀本宜実君) 午前に引き続き質疑を行ないます。須藤五郎君。
第63回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(堀本宜実君) 以上をもちまして、須藤君の質疑は終了をいたしました。 —————————————
第63回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(堀本宜実君) 次に市川房枝君の質疑を行ないます。市川君。
第63回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(堀本宜実君) 以上で市川君の質疑は終了いたしました。 —————————————
第63回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(堀本宜実君) この際、委員長から御報告をいたしたいと存じます。 昨日、亀田委員の御発言中、たまたま古野公使が帰国中なので、当委員会に出席を求めて説明をさせるべきだとの要求がございました。亀田君の要求に応ずるため、委員長としては、理事会でも再三再四協議をいたし、外務省を通じて出席を要求をいたしましたが、同公使の時間の差し繰りがつかず、残念ながら亀田委員の要望にこたえることができませんでした。はなはだ遺憾に存じます。 以上、御報告…
第63回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(堀本宜実君) 先ほど御報告を申し上げた中にも、きわめて遺憾なことであると申し上げておりますし、また、理事会におきましても、この問題で四回の理事会を開きました。なお、詳細に申し上げまするならば、国会対策委員会にもこれを持って出て交渉をしたのでございます。したがいまして、私は委員長の席にありましたので、直接に出かけることができなかったことをきわめて残念に思いますが、遺憾なことであるということだけは身にしみて承知をいたしております。…
第63回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(堀本宜実君) それでは、これより両案の討論に入ります。 通告がございますので、順次発言を許します。発言者は、賛否を明らかにしてお述べを願います。横川正市君。
第63回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(堀本宜実君) 木村睦男君。(拍手)
第63回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(堀本宜実君) 矢追秀彦君。
第63回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(堀本宜実君) 向井長年君。
第63回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(堀本宜実君) 須藤五郎君。
第63回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(堀本宜実君) 以上をもちまして討論通告者の発言は全部終了をいたしました。よって、補正予算両案の討論は終局したものと認めます。 それではこれより両案の採決に入ります。 昭和四十四年度一般会計補正予算、昭和四十四年度特別会計補正予算、以上両案を一括して問題に供します。両案を原案どおり可決することに賛成の方の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第63回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(堀本宜実君) 起立多数と認めます。よって、両案は原案どおり可決すべきものと決定をいたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕