堀末治
会議録に記録された「堀末治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,980 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1954/10/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 石炭対策特別委員会74 件・74%
- 大蔵委員会23 件・23%
- 本会議3 件・3%
※ 全 2,980 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 参議院 文部委員会 閉会後第17号
○委員長(堀末治君) 速記を起して。 それではこれで休憩いたします。午後の再開は……。
第19回 参議院 文部委員会 閉会後第17号
○委員長(堀末治君) いずれそれは質問の機会に入れようと思いますから、どうぞそのときにお願いいたします。 それでは一時半から再開いたします。 午後零時三十四分休憩 —————・————— 午後一時四十五分開会
第19回 参議院 文部委員会 閉会後第17号
○委員長(堀末治君) それでは午前に引き続いて再開いたします。 先ずちよつと御了承を願いたいと思いますが、それは先般の理事会で決定いたしておりました日程についてでございますが、十月九日の委員会は都合によつてこれをとりやめまして、十月の十一日午前十時から開会することに理事会において打合せをいたしたのでございますが、さよう御了承願いたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 文部委員会 閉会後第17号
○委員長(堀末治君) 御異議ないと認 めます。 —————————————
第19回 参議院 文部委員会 閉会後第17号
○委員長(堀末治君) それでは午前に引続いて癩感染児童の入学問題を議題といたします。 先ほど参考人の公述が済んだ次第でございまするから、これから公述に対して質疑を行いたいと思います。どうぞ御質疑のあるかたは御質疑を願います。
第19回 参議院 文部委員会 閉会後第17号
○委員長(堀末治君) 各参考人の皆さんに申上げます。只今お聞き及びの通りでありますから、どうかこのお気持をよくお汲み下さいまして、自由な立場でお答え願いたい。若し甚だ都合が悪いことでございますれば、この際差し控えて頂いても一向結構でありますから。
第19回 参議院 文部委員会 閉会後第17号
○委員長(堀末治君) ちよつと、お待ち下さい。こつちのほうの答弁だけ。
第19回 参議院 文部委員会 閉会後第17号
○委員長(堀末治君) もう大体これで尽きておると思いますが、それではお一人に五分間ずつお願いしましよう。近松さん。
第19回 参議院 文部委員会 閉会後第17号
○委員長(堀末治君) それでは当委員会はこれを以て散会いたします。 午後四時五分散会
第19回 参議院 文部委員会 閉会後第16号
○委員長(堀末治君) それではこれから文部委員会を開会いたします。 先ず第一に私から御報告を申上げたいと思いますが、それは先般調達庁の長官が見えまして、駐留軍のスミス少将と交渉いたしました結果の報告が、私の報告と長官の報告との間に多少の相違がございましたので、私から、もう一遍その点確める、こういうことでございましたので、丁度それが十六日の会見の問題でございましたが、その後長官のいろいろの都合を聞きまして九月二十一日私会見いたしました。つ…
第19回 参議院 文部委員会 閉会後第16号
○委員長(堀末治君) 速記をつけて下さい。
第19回 参議院 文部委員会 閉会後第16号
○委員長(堀末治君) 私どもは今チヤーチの取壊しなんかにかかつておるかということは、私尋ねませんでした。ただ、今のあなたのお話の十月確実と考えていいかどうかという点は、この間長官のお話でしたが、こういう話もございました。つまり今までの例からいいますと、返えすという期日がきまつてもやつぱりその間の修繕をどうするとか、いろいろなあとの始末をどうするかということに少くとも三カ月くらいの折衝は要るそうです。そんなことで、仮に十月に返すということ…
第19回 参議院 文部委員会 閉会後第16号
○委員長(堀末治君) そこはわかりませんよ。私撤退という言葉は一向二人の間に出ておりませんから。
第19回 参議院 文部委員会 閉会後第16号
○委員長(堀末治君) 他に御質疑ございませんか。御質疑がなければこの問題はこれでひとまず打ち切ります。 ―――――――――――――
第19回 参議院 文部委員会 閉会後第16号
○委員長(堀末治君) 次いで明年度の予算並びに文教政策に関する件を議題に供します。
第19回 参議院 文部委員会 閉会後第16号
○委員長(堀末治君) お答えいたしますが、まだ予算の概数等は出ておりません。それでこれについてはいろいろ大蔵省との折衝の関係もあることだから成るべく数字を公表することは勘弁というか……。 速記をやめて。 〔速記中止〕
第19回 参議院 文部委員会 閉会後第16号
○委員長(堀末治君) 速記をつけて。
第19回 参議院 文部委員会 閉会後第16号
○委員長(堀末治君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第19回 参議院 文部委員会 閉会後第16号
○委員長(堀末治君) 速記を起して。
第19回 参議院 文部委員会 閉会後第16号
○委員長(堀末治君) 他に御質疑がなければ今はこれで散会することにいたします。 午後零時四十五分散会