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自由民主党参議院
総発言数
2,980
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1954/10/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会74 件・74%
  • 大蔵委員会23 件・23%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 2,980 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,980 20 を表示
自由党1954/10/09

19参議院 文部委員会 閉会後第19号

○委員長(堀末治君) 今矢嶋君から、このたびの相模湖の学童の遭難について、文部当局から説明を求めたいというのは如何でございますか、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/10/09

19参議院 文部委員会 閉会後第19号

○委員長(堀末治君) それではどうぞ。

自由党1954/10/09

19参議院 文部委員会 閉会後第19号

○委員長(堀末治君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由党1954/10/09

19参議院 文部委員会 閉会後第19号

○委員長(堀末治君) 速記を始めて下さい。 これで暫時休憩いたします。午後は二時十分前に開会いたします。 午後零時四十八分休憩 ―――――・――――― 午後二時十六分開会

自由党1954/10/09

19参議院 文部委員会 閉会後第19号

○委員長(堀末治君) それでは午前に引続いて委員会を開会いたします。大阪市立大学校舎の接収解除に関する件を議題に供します。御質疑を願います。

自由党1954/10/09

19参議院 文部委員会 閉会後第19号

○委員長(堀末治君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1954/10/09

19参議院 文部委員会 閉会後第19号

○委員長(堀末治君) 速記を始めて下さい。

自由党1954/10/09

19参議院 文部委員会 閉会後第19号

○委員長(堀末治君) それでは午前中陳情のありました朝鮮人学校の経過の報告を一つお願いしたいと思います。

自由党1954/10/09

19参議院 文部委員会 閉会後第19号

○委員長(堀末治君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由党1954/10/09

19参議院 文部委員会 閉会後第19号

○委員長(堀末治君) 速記を始めて下さい。

自由党1954/10/09

19参議院 文部委員会 閉会後第19号

○委員長(堀末治君) 大分時間も経つておりますので、矢嶋君一つ簡単に願います。 それでは次の災害復旧対策に入ります。

自由党1954/10/09

19参議院 文部委員会 閉会後第19号

○委員長(堀末治君) 最後に私から一つ大臣にお願いしておきますが、先ほど今度の風水害の問題については、矢嶋君から非常に丁寧に北海道の実情をおつしやつて頂いて有難く思いますが、昨日も北海道の被害の記録が来ております。而も北海道の教育施設だけで今度の災害は七億であるということで、非常な熱烈な陳情がございました。今日もできればここでそれを取上げてもう少し論議して欲しいということですが、それに及ぶまいと、それを帰したのです。五月の災害は載つてお…

自由党1954/10/08

19参議院 文部委員会 閉会後第18号

○委員長(堀末治君) それではこれから委員会を開会いたします。癩非感染児童の入学問題に関する件を問題に供します。つきましては議事に入ります前に、私から昨日の公述人五人に対して、皆様がたのお許しを得て懇談いたしました結果を御報告申上げます。あれから一席設けましていろいろお話をいたしました。幸いに皆さんよく私の話をお聞き下さいまして、おしまいには釈然となつてこういう覚書を作つて和気藹々のうちに非常に感謝して別れたような次第であります。覚書は…

自由党1954/10/08

19参議院 文部委員会 閉会後第18号

○委員長(堀末治君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1954/10/08

19参議院 文部委員会 閉会後第18号

○委員長(堀末治君) 速記を始めて下さい。質疑に入つて頂きます。

自由党1954/10/08

19参議院 文部委員会 閉会後第18号

○委員長(堀末治君) ちよつとお待ち下さい。

自由党1954/10/08

19参議院 文部委員会 閉会後第18号

○委員長(堀末治君) 他に御質問ございませんか。それでは私から最後に一言皆さんにお願いをいたして置きます。この問題については昨日から随分論義されましたし、なお又昨日は皆様の総意で私不肖ながらああいう斡旋役をとつたのであります。幸い皆さんからお話のあつた通り、大分解決の曙光が見えて来たことは事実でございます。併しなかなか竹下先生のように楽観していいかどうかということも私自身非常に懸念いたしております。殊に万一の場合は私のほうから乗り込んで…

自由党1954/10/08

19参議院 文部委員会 閉会後第18号

○委員長(堀末治君) それでは午前中に引続いて委員会を開催いたします。 先ずお諮り申上げたいのは理事の補欠選挙の件でございますが、理事の劔木君の委員辞任に伴うて補欠選挙行わなければならないことになつておりますから、互選の方法は成規の手続を省略いたしまして私から指名さして頂きたいと存じますが、如何でございますか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/10/08

19参議院 文部委員会 閉会後第18号

○委員長(堀末治君) 御異議ないと認めます。それでは委員長からどうぞ又劔木さんにやつて頂くことをお願いいたします。 —————————————

自由党1954/10/08

19参議院 文部委員会 閉会後第18号

○委員長(堀末治君) それからもう一つ、これは理事会できめたことでありますが、幸い皆様おいでのことでありますからお諮りいたしますが、実はこの間の理事会で明日参議院全体の職員が運動会をする、こういうことになつておつたので委員会を月曜に開こう、こういうことになつておりました。ところが天候がこんなことですから明日はどうもちよつ晴天になりそうな見込みがないというところから運動会を延ばしたそうであります。従つて先のとりきめ通り月曜の委員会を取消し…