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自由民主党参議院
総発言数
2,980
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/04/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会74 件・74%
  • 大蔵委員会23 件・23%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 2,980 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,980 20 を表示
自由民主党1957/04/26

26参議院 農林水産委員会 第34号

○委員長(堀末治君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/04/26

26参議院 農林水産委員会 第34号

○委員長(堀末治君) 速記を始めて下さい。

自由民主党1957/04/26

26参議院 農林水産委員会 第34号

○委員長(堀末治君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/04/26

26参議院 農林水産委員会 第34号

○委員長(堀末治君) 速記を起して。 先ほど清澤君から要求のございました資料は、今蘆野委員と話しまして、これは提出することに御承諾を得ました。 いずれこの問題はあらためて御協議することにいたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十八分散会

自由民主党1957/04/25

26参議院 農林水産委員会 第33号

○委員長(堀末治君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 畜産物等の流通に関する件を議題といたします。 この件について、環境衛生関係営業の運営の適正化に関する法律案が衆議院議員藤本捨助君外三十九人によって提出され、去る四月二十二日衆議院から予備審査のため当院に送付、同日社会労働委員会に予備付託となったものでありますが、この法律案は食肉販売業及び氷雪販売業等をその適用対象とし、環境衛生保持の理由のもとに、厚生大臣の所管といたして…

自由民主党1957/04/25

26参議院 農林水産委員会 第33号

○委員長(堀末治君) 次いで、畜産局長の谷垣君から、農林省の見解を承わります。

自由民主党1957/04/25

26参議院 農林水産委員会 第33号

○委員長(堀末治君) 次に、氷雪販売業について水産庁の見解を伺います。

自由民主党1957/04/25

26参議院 農林水産委員会 第33号

○委員長(堀末治君) ただいまの説明に対しまして御質疑がありましたら。

自由民主党1957/04/25

26参議院 農林水産委員会 第33号

○委員長(堀末治君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1957/04/25

26参議院 農林水産委員会 第33号

○委員長(堀末治君) 速記を起して下さい。

自由民主党1957/04/25

26参議院 農林水産委員会 第33号

○委員長(堀末治君) 楠本君に申し上げますが、今清澤委員から言われた資料は出していただけますね。——それではお出し下さい。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/04/25

26参議院 農林水産委員会 第33号

○委員長(堀末治君) 速記を起して。

自由民主党1957/04/25

26参議院 農林水産委員会 第33号

○委員長(堀末治君) それでは、速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/04/25

26参議院 農林水産委員会 第33号

○委員長(堀末治君) 速記をつけて。 鮮魚保存用のオーレオマイシンの件を議題にいたします。 鮮度保持上きわめて有効かつ必要であるオーレオマイシンの使用が、昨年七月一応禁止され、その後食品衛生調査会の結論を待って、これが取扱い方が決定されることになっているのでありますが、鮮度保持の最も必要な夏季に向うことになり、その解除方について関係方面から強く要望されておりますので、この際これの問題を議題にして、当局の処置について説明を聞き、その善処を…

自由民主党1957/04/25

26参議院 農林水産委員会 第33号

○委員長(堀末治君) この件については、本日はこの程度にいたします。 なお、楠本君に特にお願いをいたしますが、今お聞き及びの通りでございますので、今国会は来月の十八日に終るので、なるべくならその間に必ず何とかいい結果が得られるように、一つ御努力を特にお願いいたしておきます。 これにて暫時休憩いたします。 午後一時五分休憩 —————・————— 午後一時二十九分開会

自由民主党1957/04/25

26参議院 農林水産委員会 第33号

○委員長(堀末治君) 午前に引き続いて、委員会を再開いたします。 北海道近海漁業の件を議題にいたします。 この件は、かねて再三にわたる陳情によって御了承の通り、北海道漁民が安全に適切な範囲まで接岸操業することができるように、日ソ平和条約締結までの間、近海漁業の暫定協定を締結するようにしてもらいたいという趣旨のものであります。政府においてもすでに御了承のことと存じますが、この問題について政府の見解を聞くことにいたします。

自由民主党1957/04/25

26参議院 農林水産委員会 第33号

○委員長(堀末治君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/04/25

26参議院 農林水産委員会 第33号

○委員長(堀末治君) 速記をつけて。

自由民主党1957/04/25

26参議院 農林水産委員会 第33号

○委員長(堀末治君) それでは、この件についてはこの程度にとどめてよろしゅうございますか。 それじゃ、政府も、どうか関係漁民の希望に沿うように、一段の御努力を一つお願いいたします。

自由民主党1957/04/25

26参議院 農林水産委員会 第33号

○委員長(堀末治君) 続いて、第三繁栄丸の件を議題にいたします。 この件については、すでにたびたび委員会で問題になり、政府当局からの回答を求められておるのでありますが、本日重ねて問題として、当局の回答を求めることといたします。 なお、この問題について政府からの出席は、ただいま申しました通り、アジア局第三課長白幡君であります。