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自由民主党参議院
総発言数
2,980
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/05/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会74 件・74%
  • 大蔵委員会23 件・23%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 2,980 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,980 20 を表示
自由民主党1957/05/08

26参議院 農林水産委員会 第36号

○委員長(堀末治君) 昨日に引き続いて、農業災害補償制度関係三法律案を議題にいたします。 御質疑のある方は順次、御発言を願います。

自由民主党1957/05/08

26参議院 農林水産委員会 第36号

○委員長(堀末治君) どうですか、この辺で……。 本件は、本日はこの程度にとどめて、これにて散会いたします。 午後四時三十四分散会

自由民主党1957/05/07

26参議院 農林水産委員会 第35号

○委員長(堀末治君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 まず、豪雪対策の件を議題といたします。 政府委員の報告をいただきます。

自由民主党1957/05/07

26参議院 農林水産委員会 第35号

○委員長(堀末治君) 御質疑ございませんか。

自由民主党1957/05/07

26参議院 農林水産委員会 第35号

○委員長(堀末治君) ようございます。せっかくのあなたの御意見ですから、至急農林大臣あるいは技術関係に出てもらって、あらためて検討することにいたしましょう。

自由民主党1957/05/07

26参議院 農林水産委員会 第35号

○委員長(堀末治君) 今、振興局長は見えておりません。

自由民主党1957/05/07

26参議院 農林水産委員会 第35号

○委員長(堀末治君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/05/07

26参議院 農林水産委員会 第35号

○委員長(堀末治君) 速記を起して。 それじゃ、次に、農業災害補償法の一部を改正する法律案(閣法第百三十一号)、農業災害補償法臨時特例法を廃止する法律案(閣法第百三十二号)及び農業災害補償法第百七条第四項の共済掛金標準率の改訂の臨時特例に関する法律案(閣法第百三十三号)(いずれも内閣提出、予備審査)を一括して議題にいたします。 これらの法律案につきましては、去る四月五日に提案理由の説明を聞いたのでありますが、本日は農林当局から、法律案の…

自由民主党1957/05/07

26参議院 農林水産委員会 第35号

○委員長(堀末治君) 午前に引き続き、委員会を再開いたします。 この際、委員の変更について御報告いたします。本日小笠原二三男君が辞任され、大和与一君が選任されました。 —————————————

自由民主党1957/05/07

26参議院 農林水産委員会 第35号

○委員長(堀末治君) 午前に引き続き、農業災害補償制度関係三法律案を議題にいたします。 まず、政府当局から本法律案に対する政令について御説明を願います。

自由民主党1957/05/07

26参議院 農林水産委員会 第35号

○委員長(堀末治君) 御質疑のある向きは順次、御質疑を願います。

自由民主党1957/05/07

26参議院 農林水産委員会 第35号

○堀末治君 本日は、この件についてはこの程度でやめていただきます。 —————————————

自由民主党1957/05/07

26参議院 農林水産委員会 第35号

○委員長(堀末治君) 次に、議題をかえて、国土調査と農業に関する件を議題といたしまして、国土調査法の一部を改正する法律案を問題といたします。 この件につきましては、小林委員から御質疑を求められておりますので、この際御質疑を願います。 なお、本件について、ただいま政府からは経済企画庁開発部長の植田君と、自治庁の税務部長の奥野君、農林省の振興局の振興課長の庵原君が見えております。

自由民主党1957/05/07

26参議院 農林水産委員会 第35号

○委員長(堀末治君) 本件につきましては、ただいまの委員会の経過にかんがみて、関係各省庁十分連絡して、遺憾なき処置をとられることを希望いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時五分散会

自由民主党1957/04/26

26参議院 農林水産委員会 第34号

○委員長(堀末治君) ただいまから農林水産委員会を開催いたします。最初に、委員の変更について御報告申し上げます。本日大和与一君が辞任されて、小笠原二三男君が選任されました。 —————————————

自由民主党1957/04/26

26参議院 農林水産委員会 第34号

○委員長(堀末治君) 次に、本院規則第三十六条に基き、環境衛生関係営業の運営の適正化に関する法律案について、社会労働委員会と連合審査会を開催することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/04/26

26参議院 農林水産委員会 第34号

○委員長(堀末治君) 御異議ないと認めて、さように決定いたしました。ただいまの決議に基き、委員長は社賃労働委員会に申し入れることにいたします。 —————————————

自由民主党1957/04/26

26参議院 農林水産委員会 第34号

○委員長(堀末治君) 酪農振興の件を議題にいたします。この件については、青森県三八集約酪農地域指定と私的独占容疑との問題に関し、去る三月二十九日委員会の問題になったのでありますが、この件についてさらに質疑の御要求がありますので、重ねて問題にいたします。御質疑の向きは順次、御質疑を願います。 なお、この件については、政府からは公正取引委員の蘆野弘君と、農林省から畜産局長、同じく酪農課長が見えております。

自由民主党1957/04/26

26参議院 農林水産委員会 第34号

○委員長(堀末治君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/04/26

26参議院 農林水産委員会 第34号

○委員長(堀末治君) 速記を起して。