堀川恭平
会議録に記録された「堀川恭平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,001 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/04/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 懲罰委員会59 件・59%
- 決算委員会28 件・28%
- 交通安全対策特別委員会6 件・6%
- 産業公害対策特別委員会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,001 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 衆議院 厚生委員会 第4号
○堀川委員長 通告順によりまして青柳君に質疑を許します。
第5回 衆議院 厚生委員会 第4号
○堀川委員長 ただいま青柳委員の御申出に対しまして、委員長といたしましてもこの遺族問題に対しましては重大な問題だと存じます。つきましては一應理事会に諮りまして何とか御趣旨に沿うように決定いたしたいと存じますので、さよう御了承を願いたいと存じます。
第5回 衆議院 厚生委員会 第4号
○堀川委員長 床次委員に申し上げますが、その避妊薬等につきましては、福田委員と同じように薬務局長が午後から参りますから、一緒にひとつお聞き願いたいと思います。
第5回 衆議院 厚生委員会 第4号
○堀川委員長 関係の政府委員がおりませんから、この程度で休憩いたしまして、午後一時半から続行いたすことにいたします。 午後零時十三分休憩 —————◇————— 午後一時五十分開議
第5回 衆議院 厚生委員会 第4号
○堀川委員長 これより午前に引続き再開いたします。 行政方町に対しましての最近の事情につきまして審査することにいたします。では保留になつておりました福田委員から続行願います。
第5回 衆議院 厚生委員会 第4号
○堀川委員長 それでは午前の保留の件につきまして床次委員。
第5回 衆議院 厚生委員会 第4号
○堀川委員長 ただいまの床次委員の人口問題につきましては、これも事重大な問題でありますので、政府委員の方もできるだけ調査を急がれまして、近い日にちにいろいろな問題が解決されるよう御努力願いたいと思います。なお小委員の問題は、遺族の問題と合せまして、理事会で打合せまして、何とか御相談いたしたいと考えます。どうぞさよう御了承願います。それでは次は丸山委員。
第5回 衆議院 厚生委員会 第4号
○堀川委員長 福田委員に申し上げますが、藥務局長がお見えになつておりますが、保留になつておるのをお聞きいたしますか。
第5回 衆議院 厚生委員会 第4号
○堀川委員長 堤さんこの次になさいますか。
第5回 衆議院 厚生委員会 第4号
○堀川委員長 今申されました連合審議の件でありますが、あれは予算委員会に法案が出るのでありませんで、大藏委員会に出ると思いますので、大藏委員長にはただいま申し込んでおきました。よつて私の方から運営委員会にもさように通知いたしまして、連合審査をいたしたいと、かように考えております。決定いたしましたら、そのときには御通知いたすことにいたします。なおこの法案はまだ付託になつておりませんから、運営委員会に申し出るのも付託になつてからと思います。…
第5回 衆議院 厚生委員会 第3号
○堀川委員長 これより会議を開きます。 本日は昨日に引続きまして、委員諸君よりも御要望のありました主として厚生行政面の最近における種々の事件に関しまして審議をいたしたいと存じます。発言は通告順にこれを許すことにいたします。田代委員。
第5回 衆議院 厚生委員会 第3号
○堀川委員長 本日は大臣は運営委員会の方に出られて、ちよつとここへ御出席がありませんから、亘政務次官にお願いいたします。
第5回 衆議院 厚生委員会 第3号
○堀川委員長 田代委員に申し上げますが、通告が相当ありますが、通告順にやつていただきたいと思いますので、あなたの方でまだお残りになつておるならばどうぞ。
第5回 衆議院 厚生委員会 第3号
○堀川委員長 それでは福田委員。
第5回 衆議院 厚生委員会 第3号
○堀川委員長 事務局次長がちよつと出て、おりませんから次会にでも答弁させたらどうでしよう……。 では本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十分散会
第5回 衆議院 厚生委員会 第2号
○堀川委員長 これより会議を開きます。 前会に保留してありました理事一名の件でありますが、委員長よりこれを指名いたします。その一名の理事は、床次徳二君をお願いいたすことにいたします。 —————————————
第5回 衆議院 厚生委員会 第2号
○堀川委員長 次に、國政調査承認要求に関する件を議題といたします。再建途上のわが國厚生行政の重要性にかんがみまして、本委員会において國政に関する調査をいたす必要を認めまして、先般理事会で御協議を願つた件でございます。すなわち、本委員員の運営を円滑ならしめるために、衆議院規則第九十四條によりまして、國政調査承認を要求いたしたいと存じまするが、御異議はありませんでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 厚生委員会 第2号
○堀川委員長 御異議がなければ、さように決定いたします。 要求書を朗読いたします。 國政調査承認要求書 一、調査する事項 厚生行政に関する事項。 二、調査の目的 公衆衛生、社会保障、婦人、兒童保護等に関する諸調査並びに対策樹立。 三、調査の方法 関係各方面より説明聽取、資料の要求、委員派遣実地調査等。 四、調査の期間 本会議中。 右によつて國政に関する調査をいたしたいから、衆議院規則第九十四條により承認を求めます。 右の内容で要求の手続…
第5回 衆議院 厚生委員会 第2号
○堀川委員長 次に、厚生行政について当局員より説明聽取の件を議題といたしたいと任じます。 まず、本会期中に提出を予定されております各法案の要旨を、当局から逐次説明をお願いいたしたいと任じます。
第5回 衆議院 厚生委員会 第2号
○堀川委員長 ちよつとお聞きしますが、ここに十三に上げております衛生檢査法案というのは予定になつていないのですか。