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自由民主党衆議院
総発言数
2,001
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1949/08/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 懲罰委員会59 件・59%
  • 決算委員会28 件・28%
  • 交通安全対策特別委員会6 件・6%
  • 産業公害対策特別委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,001 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,001 20 を表示
民主党(第十控室)1949/08/20

5衆議院 厚生委員会 第28号

○堀川委員長 お諮りいたしますが、今青柳委員が言われたこの問題について、いろいろ御相談的に当局から説明を聞いたらどうか。こういうお話であるのであしますが、御承知のように速記は午前中で中止いたしますので速記はなしに委員会の形式で、あるいは形式でなくてもいろいろ当局からお聞き願つたらどうかと思いますが、いかがなものでございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党(第十控室)1949/08/20

5衆議院 厚生委員会 第28号

○堀川委員長 それではさようにいたします。 —————————————

民主党(第十控室)1949/08/20

5衆議院 厚生委員会 第28号

○堀川委員長 次に引揚援護に関する件を議題といたします。まず宮崎援護廳次官から、このごろいろいろな問題も起きておりますので、最近の事情を一應御説明願つたらどうかと思います。

民主党(第十控室)1949/08/20

5衆議院 厚生委員会 第28号

○堀川委員長 ちよつと申し上げますが、この件につきましては特別委員会がありますので、本日は援護廳からいろいろな件の御報告、あるいはお聞きしたいと思いましてお呼びしたのであります。なお昨日も申し上げたように職員の方々、速記者の方々も土曜日は十二時で終えていただきたいとこういう要求がありますので、何とか簡單にお願いできることならと思いますが——それでは本日はこの程度で散会いたします。 午後零時三十一分散会

民主党(第十控室)1949/08/19

5衆議院 厚生委員会 第27号

○堀川委員長 それではこれより会議を開きます。 まず理事の補欠選任を議題といたします。本日理事の山崎岩男君が委員を辞任いたし、理事が一名欠員となりましたので、その補欠選任を行いたいと存じまするが、これを委員長より指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党(第十控室)1949/08/19

5衆議院 厚生委員会 第27号

○堀川委員長 御異議がなければ山崎君の補欠として選任された橘直治君を理事に指名いたします。 —————————————

民主党(第十控室)1949/08/19

5衆議院 厚生委員会 第27号

○堀川委員長 次に遺族援護に関する件を議題といたします。第五國会におきまして決議されました遺族援護に関する決議に関しまして、その後の状況の説明をまず政府より聽取することにいたしますが、その前に矢野政務次官からちよつとごあいさつがあるそうであります。

民主党(第十控室)1949/08/19

5衆議院 厚生委員会 第27号

○堀川委員長 では小島兒童局長より説明をお願いいたします。

民主党(第十控室)1949/08/19

5衆議院 厚生委員会 第27号

○堀川委員長 ほかに御質疑はありませんか。

民主党(第十控室)1949/08/19

5衆議院 厚生委員会 第27号

○堀川委員長 では速記をとめて……。 〔速記中止〕

民主党(第十控室)1949/08/19

5衆議院 厚生委員会 第27号

○堀川委員長 ほかに御質疑はありませんか。

民主党(第十控室)1949/08/19

5衆議院 厚生委員会 第27号

○堀川委員長 それではこの程度で休憩いたします。午後は一時半から開会いたします。 午後零時十四分休憩 ————◇————— 午後一時五十分開議

民主党(第十控室)1949/08/19

5衆議院 厚生委員会 第27号

○堀川委員長 それでは午前中に引続きまして、会議を開きます。 この際苅田委員より要求がありますので、集團赤痢の発生事件を議題といたします。この際右に関する発言を許すことにいたします。苅田委員。

民主党(第十控室)1949/08/19

5衆議院 厚生委員会 第27号

○堀川委員長 ちよつとあとまわしにしていただきたいのですが、実はあとまだ松谷さんの御質問があるのと、それが済みましたならば、保險局長の社会保障に関する中間報告をしていただくことになつております。局長はほかへ行かなければならぬので、ちよつと取急いでおりますので、あとまわしにしていただきます。

民主党(第十控室)1949/08/19

5衆議院 厚生委員会 第27号

○堀川委員長 よろしゆうございますか。——松谷委員。

民主党(第十控室)1949/08/19

5衆議院 厚生委員会 第27号

○堀川委員長 では次に社会保障に関する件につきまして、政府から中間報告をいたしたいと申し出ておるのであります。つきましてはこれについて発言を許したいと存じます。安田説明員。

民主党(第十控室)1949/08/19

5衆議院 厚生委員会 第27号

○堀川委員長 何かありませんか。

民主党(第十控室)1949/08/19

5衆議院 厚生委員会 第27号

○堀川委員長 青柳委員のお申入れに対しましては私も同感でありますから、あす引揚援護廳の方が來られるように手配をいたします。

民主党(第十控室)1949/08/19

5衆議院 厚生委員会 第27号

○堀川委員長 ただいま岡委員が申された件につきましては、相当門下生からいろいろの陳情が來ておりますが、事人事に関する問題でありますので、軽卒に取上げるということもどうかと存じておりますから、月曜日に理事会を聞いて一應皆さんの御意見を伺つたらどうかと考えておりますので、さよう御了承願いたいと思います。 それではこの程度で本日は散会いたします。 午後三時二十一分散会

民主党(第十控室)1949/05/30

5衆議院 厚生委員会 第26号

○堀川委員長 会議を開きます。 この際請願の審査についてお諮りいたします。健康保險組合事務費全額國庫負担の請願、青柳一郎君外一名紹介、文書表代六二六号、健康保險組合に対する國庫補助増額の請願、福田昌子訓紹介、文書表第八六三号、同健康保險組合に対する國庫補助増額の請願、青柳一郎君紹介、文書表第一三三三号、以上三件を議題として審査を進めることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶあり〕