堀川恭平
会議録に記録された「堀川恭平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,001 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/10/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 懲罰委員会59 件・59%
- 決算委員会28 件・28%
- 交通安全対策特別委員会6 件・6%
- 産業公害対策特別委員会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,001 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第6回 衆議院 厚生委員会 第1号
○堀川委員長 ただいまの青柳君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 厚生委員会 第1号
○堀川委員長 御異議なしと認めまして、それでは理事を指名させていただきます。 青柳 一郎君 大石 武一君 田中 重彌君 中川 俊思君 松永 佛骨君 岡 良一君 金塚 孝君 苅田アサノ君 橘 直治君 金子與重郎君 を理事に指名いたします。 —————————————
第6回 衆議院 厚生委員会 第1号
○堀川委員長 次に日程を追加いたしまして、国政調査承認要求に関する件を議題にいたしたいと存じます。御承知のごとく現下の厚生行政の重要性にかんがみまして、本委員会の活動をかんぺきにいたすためには、前国会と同様に本会期中におきまして、衆議院規則第九十四條による国政調査の承認を要求いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 厚生委員会 第1号
○堀川委員長 それでは国政調査承認要求をいたすことに決定いたしました。 なお要求書の提出の手続等に関しましては、委員長に御一任願いたいのでございますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 厚生委員会 第1号
○堀川委員長 御異議ないようでございますから朗読させていただきます。 国政調査承認要求書 一、調査する事項 厚生行政に関する事項 二、調査の目的 公衆衛生、社会保障、婦人、兒童保護等に関する諸調査並びに対策樹立 三、調査の方法 関係各方面より説明並びに意見聽取、資料の要求、委員派遣、実地調査等 四、調査の期間 本会期中 右によつて国政に関する調査を致したいから衆議院規則第九十四條により承認を求める。 昭和二十四年十月二十九日 厚生委員長…
第5回 衆議院 厚生委員会 第32号
○堀川委員長 これより会議を開きます。 まず苅田委員より共同募金の件に関しまして発言を求められておりますから、これを許すことにいたします。苅田委員
第5回 衆議院 厚生委員会 第32号
○堀川委員長 次は福田委員から結核予防並びに災害扶助の件について発言を求められておりますので、これを許すことにいたします。
第5回 衆議院 厚生委員会 第32号
○堀川委員長 それでは次に昭和二十五年度の厚生予算に関しまして、葛西次官から説明を願うことにいたします。
第5回 衆議院 厚生委員会 第32号
○堀川委員長 まだあと通告者がありますが、相当時間がたつておりますから、できるだけ簡單にお願いいたします。
第5回 衆議院 厚生委員会 第32号
○堀川委員長 ちよつと苅田委員に申し上げますが、時間が相当たちましたので、大塚、佐藤両事務官は來ておりますが、ひとつできれば個人的にお話を聞いてもらつたらどうかと思います。さよう御了承願いたいと思います。
第5回 衆議院 厚生委員会 第32号
○堀川委員長 それでは本日はこの程度で散会いたします。 午後零時四十四分散会
第5回 衆議院 厚生委員会 第31号
○堀川委員長 これより委員会を開会いたします。 本日はわざわざ御遠路御苦労でございました。なお午前中理事会におきまして御了解を得ました社会保障制度に関しまして議事を進めて参るのでございますが、御承知のごとく同制度については、去る五月内閣に社会保障制度審議会が設置せられまして、すでに総会も開かれ、また各專門の小委員会もそれぞれ檢討審議中でありますので、なお近時各県社会保險の財政事情はきわめて緊迫し、この情勢のままでは、さらに社会不安を増大…
第5回 衆議院 厚生委員会 第31号
○堀川委員長 何か御質疑はありませんか。
第5回 衆議院 厚生委員会 第31号
○堀川委員長 今福田委員のおつしやつたことも、私もつともだと思います。この点につきましては、また理事会に諮りまして、皆さんの御協力を願いたいと思います。 次に、どなたか質疑はありませんか。
第5回 衆議院 厚生委員会 第31号
○堀川委員長 あしたは予算関係でやりたいと思います。
第5回 衆議院 厚生委員会 第31号
○堀川委員長 理事会でお諮りしたのは、ちよつと私の考え違いあつたと思いますが、陳情書は委員長ではなくて民主党で来ておりましたので、もう一ぺん理事会がありましたら、御相談したらけつこうだと思います。何かお聞きになることはありませんか。
第5回 衆議院 厚生委員会 第31号
○堀川委員長 あすはあなたのおつしやつた人を皆呼びます。 それでは本日はこの程度で散会いたします。 午後二時五十四分散会
第5回 衆議院 厚生委員会 第30号
○堀川委員長 これより会議を開きます。 本日はまず島根県ワクチン中毒に関する医師告訴問題につきまして、丸山委員から発言を求められておりますから、これを許すことにいたします。
第5回 衆議院 厚生委員会 第30号
○堀川委員長 何か関連してお聞きになる方はありませんか。 それでは次に看護婦の白衣不正配給事件に関する件を、松谷委員から質問を通告されておりますので、これを許すことにいたします。
第5回 衆議院 厚生委員会 第30号
○堀川委員長 なお昨日の松谷委員及び堤委員に対する厚生省当局の答弁が保留されておるのでありまして、この際小澤國立病院課長よりその答弁をいたしたいと申出がありますので、これを許すことにいたします。