堀利和
会議録に記録された「堀利和」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,223 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2002/05/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て6 件
- 社会保障・年金3 件
- 医療1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会72 件・72%
- 環境委員会22 件・22%
- 憲法調査会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,223 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 参議院 環境委員会 第15号
○委員長(堀利和君) 以上で参考人に対する質疑は終わりました。 参考人の皆さんに一言ごあいさつ申し上げます。 本日は長時間にわたり大変貴重な御意見をいただきまして誠にありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。ありがとうございました。 次回は明三十日午前十時に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十一分散会
第154回 参議院 環境委員会 第14号
○委員長(堀利和君) ただいまから環境委員会を開会いたします。 地球温暖化対策の推進に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。大木環境大臣。
第154回 参議院 環境委員会 第14号
○委員長(堀利和君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三分散会
第154回 参議院 本会議 第26号
○堀利和君 ただいま議題となりました法律案につきまして、環境委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、近年、工場跡地等の再開発の際などにおける土壌汚染調査の実施等に伴い、重金属等の有害物質による土壌汚染が顕在化してきており、こうした土壌汚染により人の健康に係る被害が生ずるおそれがあることにかんがみ、土壌汚染対策の実施を図るため、土壌の特定有害物質による汚染の状況の調査、特定有害物質により土壌が汚染されている土地の…
第154回 参議院 環境委員会 第13号
○委員長(堀利和君) ただいまから環境委員会を開会いたします。 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 土壌汚染対策法案の審査のため、本日の委員会に金融庁総務企画局長原口恒和君、外務省北米局長藤崎一郎君、厚生労働省医薬局長宮島彰君、厚生労働省医薬局食品保健部長尾嵜新平君、農林水産大臣官房審議官坂野雅敏君、経済産業省産業技術環境局長日下一正君、資源エネルギー庁原子力安全・保安院長佐々木宜彦君、国土交通省総合政策局長岩村敬…
第154回 参議院 環境委員会 第13号
○委員長(堀利和君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第154回 参議院 環境委員会 第13号
○委員長(堀利和君) 土壌汚染対策法案を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言願います。
第154回 参議院 環境委員会 第13号
○委員長(堀利和君) 時間が参りました。あと一問で。
第154回 参議院 環境委員会 第13号
○委員長(堀利和君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 本案の修正について福山哲郎君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。福山哲郎君。
第154回 参議院 環境委員会 第13号
○委員長(堀利和君) これより原案並びに修正案について討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより土壌汚染対策法案について採決に入ります。 まず、福山君提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第154回 参議院 環境委員会 第13号
○委員長(堀利和君) 少数と認めます。よって、福山君提出の修正案は否決されました。 次に、原案全部の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第154回 参議院 環境委員会 第13号
○委員長(堀利和君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 福山哲郎君から発言を求められておりますので、これを許します。福山哲郎君。
第154回 参議院 環境委員会 第13号
○委員長(堀利和君) ただいま福山君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第154回 参議院 環境委員会 第13号
○委員長(堀利和君) 全会一致と認めます。よって、福山君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、大木環境大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。大木環境大臣。
第154回 参議院 環境委員会 第13号
○委員長(堀利和君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 参議院 環境委員会 第13号
○委員長(堀利和君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十八分散会
第154回 参議院 憲法調査会公聴会 第2号
○堀利和君 民主党の堀利和でございます。 本日は、四名の公述人の方、皆様、本当にありがとうございます。貴重な御意見を伺って、これから質問をさせていただきたいと思います。 具体的に質問をさせていただきたいと思いますので、まず、前田公述人に伺います。 私も同じ障害者として、日常生活なり社会生活、様々に健常者とは違った苦労といいますか、ということもあるわけです。重度の障害者にとっては親の庇護から離れていわゆる自立生活をするということが非常に大…
第154回 参議院 憲法調査会公聴会 第2号
○堀利和君 私どもも、旧厚生省、今厚生労働省ですけれども、年金額が低いために自立生活ができない、十分な所得保障をするようにということで声を上げてはいるんですけれども、年金を見ますと、その額が、給付額が、いわゆる適当に決められるわけではなくて、消費性向を見ながら消費のところでの積み上げということで額が決められるということがありますし、厚生労働省の言い分ですと、決して日本の年金は低いわけではないと、そのような低い水準ではないということで、国…
第154回 参議院 憲法調査会公聴会 第2号
○堀利和君 そこで、説明を十分できないままで簡単にお聞きしますけれども、ただいまの民法第八百七十七条の直系血族及び兄弟姉妹はお互い義務、扶養義務があるという、これについて、言われるとおりだと思うんですね。 その場合に、この民法八百七十七条を、つまり一般論として否定といいますか、撤廃というふうにお考えなのか、言わば重度の障害者に限ってこのような状況の中で適用しないようにというようにお考えか、その辺、ちょっとお聞かせ願いたいと思います。
第154回 参議院 憲法調査会公聴会 第2号
○堀利和君 重度の障害者ではなくてすべての障害者、つまり障害者という限定という理解でいいんですか。その他の一般国民は別だということですか。