堀内詔子
会議録に記録された「堀内詔子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 910 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 総務副大臣
- 直近の発言日
- 2022/02/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て7 件
- 防災5 件
- デジタル行政5 件
- GX・脱炭素4 件
- 経済安保2 件
- 地方創生2 件
- 医療1 件
- 教育1 件
- スタートアップ1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会79 件・79%
- 総務委員会17 件・17%
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会1 件・1%
- 政治改革に関する特別委員会1 件・1%
- 議院運営委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 910 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第208回 衆議院 予算委員会 第13号
○堀内国務大臣 ただいま委員御指摘の丸川前大臣のお言葉でございますが、昨年五月の記者会見において、組織委員会の赤字補填を東京都が行った結果、東京都の財政状況が悪化し、いわゆる財政再生団体に陥るなどした場合には、国から東京都への財政支援を行うことになると述べられた後、東京都の財政規模を踏まえると、東京都が財政的に組織委員会の資金不足を補填できないという事態はおよそ想定し難いという認識であるという旨述べられているというふうに承知しているとこ…
第208回 衆議院 予算委員会 第13号
○堀内国務大臣 これにつきましては、平成二十五年、二〇一三年にIOCに提出された立候補ファイルにおいては、大会経費に関して、万が一、組織委員会が資金不足に陥った場合、東京都が補填する、東京都が補填し切れなかった場合には、最終的に国が国内の関係法令に従い補填することとされているということでございまして、先ほど来委員から御指摘いただいている丸川前オリパラ担当大臣は、この立候補ファイルの記載に基づいて発言されたものと認識しておりますし、我々と…
第208回 衆議院 予算委員会 第13号
○堀内国務大臣 いずれにしろ、立候補ファイルに書かれていることが全てでございますので、それにつきましては、立候補ファイルをまずきちっと、それを守ってきちっとやってきているということでございますし、そういうふうに認識しております。
第208回 衆議院 予算委員会 第13号
○堀内国務大臣 万が一、組織委員会が資金不足に陥った場合、東京都が補填する、そして、東京都が補填されなかった場合には、最終的に国が国内の関係法令に従い補填することとされているということで、東京大会については立候補ファイルができました。 そして、先ほど委員が触れられた札幌大会につきましても、大会招致時、これは東京の大会の御説明を続けますが、大会招致時には立候補ファイルの大会経費のみが公表されて、そして、結果として、最初の包括的な大会経費の…
第208回 衆議院 予算委員会 第11号
○堀内国務大臣 ただいま谷委員御指摘のように、百万回接種に向けて加速していくべく、しっかりと取り組んでまいらなくてはならないと思っております。 この三回目、接種していただくことにより、発症予防効果や重症予防効果が高まるというふうに報告されております。また、委員御指摘のように、モデルナにつきましても、ファイザーワクチン、モデルナワクチン、どちらでも効果はしっかりと期待できますし、また、いわゆる御心配される副反応につきましても、三回目、モデ…
第208回 衆議院 予算委員会 第11号
○堀内国務大臣 ワクチン接種につきましては、先ほど委員がおっしゃられましたように、今がまさに正念場だというふうに思っております。積極的に努めてまいります。 ワクチンの接種につきましては、ワクチンの種類にかかわらず、国民の皆様方に素早く接種していただけるように、政府一丸となって、三回目の接種の必要性、交互接種の効果、安全性などについては、様々な媒体を活用し、国民お一人お一人に丁寧にお知らせしているところでございます。 先ほど委員御指摘いた…
第208回 衆議院 内閣委員会 第2号
○堀内国務大臣 森山委員からお尋ねをいただきました。 ワクチン接種につきまして、私自身は、ワクチンの自治体への供給、ワクチンに関する国民への発信、そして関係省庁との調整、そういうものを担当させていただいているところでございます。 また、私を支えてくれている体制というものでございますが、佐藤内閣府副大臣、そして島村内閣府政務官のほか、併任者も含めて約二十名程度の担当職員がいるといった状況でございます。 厚生労働省や内閣府広報室を始めとした…
第208回 衆議院 内閣委員会 第2号
○堀内国務大臣 平時と同じような感覚であるかというお尋ねであったと思っております。 ワクチン接種体制、三回目の接種、着実に推進していくように、今全力で、まさに全力で、平時ではなく、どちらかというと戦いの中で頑張っているというふうな、気合で頑張っております。
第208回 衆議院 内閣委員会 第2号
○堀内国務大臣 三回目の接種、十二月から始まりまして、そして、今、始まったばかりでございます。 今、これから、大規模接種会場、これを各都道府県にお願いしながら、また、防衛庁の皆様方にも東京、大阪に大規模接種会場をつくっていただく。様々なことをしながら、今、接種をしっかりと回していかなくてはならないと思っております。 まさにこれからだと思っておりますので、一生懸命頑張ってまいります。
第208回 衆議院 内閣委員会 第2号
○堀内国務大臣 三回目の接種につきましては、一、二回目の接種が終わられてから、当初は八か月間隔で、八か月後の方をお願いするといった計画でございましたが、今般のオミクロン株の拡大で、ある方については六か月又は七か月、そういった前倒しとなってきているところでございます。 ですので、具体的な数値目標を掲げるというよりは、一、二回目接種し終わった方が三回目をしっかりと打っていただける、これを目指して頑張っております。
第208回 衆議院 内閣委員会 第2号
○堀内国務大臣 今、現状のお話を申し上げますと、三回目の接種の一日当たりの接種回数は五十万回を超えておりまして、徐々に本格化しつつあるものと認識しております。 一月二十七日時点の調査で、全国の九七・四%の自治体が、二月の末までに、接種の対象となる高齢者の方々、接種を御希望なさる高齢者の方々へ接種を終了するといった予定を見込んでいるというふうに思っております。 また、私としては、先ほど申し上げた自衛隊の大規模接種会場における接種を開始する…
第208回 衆議院 内閣委員会 第2号
○堀内国務大臣 目指していたのは一万人だったんですけれども、まだ約八千人となっております。
第208回 衆議院 内閣委員会 第2号
○堀内国務大臣 ただいま官房長官から御説明があられましたように、後藤大臣は、ワクチンの調達、そして今般の接種間隔の前倒しなど、ワクチン接種に関する方針を担当してくださり、そして私は、ワクチンの自治体への供給、ワクチンに関する国民への発信、関係省庁との調整などを担当しているところでございます。 具体的に私自身が何を行ったかということを説明させていただければ、私は、ワクチン供給について、例えば四月までの接種に必要となるワクチンとして約八千五…
第208回 衆議院 内閣委員会 第2号
○堀内国務大臣 優先接種といいますか、三回目は、まず、前倒しの最初になっていただく方々としては、医療従事者の方々、高齢者の施設入所者の方々、そしてそういった方々を介護する方々をまず前倒しとしてさせていただいたところでございます。
第208回 衆議院 内閣委員会 第2号
○堀内国務大臣 先生御指摘の学校の先生方又は保育士の方々、いわゆる高齢者以外の一般の方々の前倒しについては、予約に空きがあれば、ワクチンの有効活用の観点からいっても行っていただくように要請したところであります。 各自治体により予約状況など異なることから、お示しした一部自治体の取組例を参考にしていただいて、いわゆるエッセンシャルワーカーといいますか、学校の先生とか保育園の先生とか、そういった方々がいかに自治体で打っていただけるような、いわ…
第208回 衆議院 内閣委員会 第2号
○堀内国務大臣 各自治体において、その自治体の状況においた御判断の中でしっかりと、学校の先生やまたそういう保育士さん、日常の生活、私たちの大切な生活を守ってくださる方々について打っていただけるように、どんどんと御高齢者の方々、又は医療者の方々、施設入所者の方々、そういった方々が打ち終わって、どんどんと前倒しをしていっていただくことについては、各自治体のお取組だと思っております。是非、そういうふうに申し上げております。
第208回 衆議院 予算委員会 第9号
○堀内国務大臣 私自身も山梨県出身でございますので、御指摘の山梨県の御対応について様々な反応が御地元であるということは承知しているところでございますが、一般論として、ワクチン接種は、先日も申し上げたように、国民の皆様が自らの判断で接種していただくことが重要であり、ワクチン接種をしていない方及び接種できない方が不当な偏見、差別等を受けることは適切ではないというふうに思っているところでございます。 また、各自治体で小児接種の体制の準備などを…
第208回 衆議院 予算委員会 第9号
○堀内国務大臣 繰り返しとなりますが、ワクチン接種は、国民の皆様が自らの判断で接種していただくこと、これは重要であるというふうに認識していますし、ワクチンを接種していない方、接種できない方が不当な偏見、差別等を受けることは適切でないというふうに考えていることは変わりはございません。それは、日本全国どこであってもそうであると思っております。(発言する者あり)
第208回 衆議院 予算委員会 第9号
○堀内国務大臣 先ほど来申し上げているように、一般論としては、もちろん差別はいけない、ワクチンをしているかしていないかによって差別はいけないけれども、政府の基本的対処方針においては、必要な措置を講じるというのは、各地域の御事情については尊重していかなくてはならないというふうにも思っております。
第208回 衆議院 予算委員会 第9号
○堀内国務大臣 これから小児接種も始まります。大変デリケートな問題だと思います。これから、もちろん審議会で最終的なことをしっかりと決めていく段階でありますが、二月上旬に行われて。本当に、ワクチン接種によって、様々な行動、差別が余り起きるということについては、私自身もそれはあるべきではないと思っておりますが、一方で、政府の基本的対処方針に応じて、各地域の事情は、各地域で決めていただく部分においては、それはそういうことも致し方ない部分がある…