P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党・無所属の会内閣府副大臣衆議院参議院
総発言数
266
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
内閣府副大臣
直近の発言日
2023/02/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第六分科会40 件・40%
  • 国土交通委員会16 件・16%
  • 経済産業委員会14 件・14%
  • 原子力問題調査特別委員会7 件・7%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 農林水産委員会4 件・4%

※ 全 266 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

266 20 を表示
自由民主党・無所属の会2023/02/20

211衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○堀井主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。加藤竜祥君。

自由民主党・無所属の会2023/02/20

211衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○堀井主査 これにて加藤竜祥君の質疑は終了いたしました。 次に、おおつき紅葉さん。

自由民主党・無所属の会2023/02/20

211衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○堀井主査 これにておおつき紅葉さんの質疑は終了いたしました。 次に、東国幹君。

自由民主党・無所属の会2023/02/20

211衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○堀井主査 これにて岬麻紀さんの質疑は終了いたしました。 次に、平沼正二郎君。

自由民主党・無所属の会2023/02/20

211衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○堀井主査 これにて平沼正二郎君の質疑は終了いたしました。 次に、仁木博文君。

自由民主党・無所属の会2023/02/20

211衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○堀井主査 高橋大臣官房総括審議官、お答えは簡潔にお願いいたします。

自由民主党・無所属の会2023/02/20

211衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○堀井主査 これにて仁木博文君の質疑は終了いたしました。 次に、奥野総一郎君。

自由民主党・無所属の会2023/02/20

211衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○堀井主査 これにて奥野総一郎君の質疑は終了いたしました。 次に、若林健太君。

自由民主党・無所属の会2023/02/20

211衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○堀井主査 これにて若林健太君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二十一日火曜日午前九時より開会し、引き続き農林水産省及び環境省所管について審査を行うこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時三分散会

自由民主党2022/11/29

210衆議院 本会議 第12号

○堀井学君 自由民主党の堀井学です。 私は、自由民主党、公明党を代表し、ただいま議題となっております、令和四年度一般会計補正予算及び令和四年度特別会計補正予算、以上二案に対しまして、賛成の立場から討論を行います。(拍手) 新型コロナ、世界的な物価高騰、そして緊迫の度合いを増す安全保障環境など、我々を取り巻く環境は日々厳しさを増しています。 この難局を乗り越え、国民生活や事業活動を守り抜いていく。世界的な景気後退の懸念も高まっている中で、…

自由民主党2022/06/03

208衆議院 原子力問題調査特別委員会 第5号

○堀井委員 皆さん、おはようございます。自由民主党の堀井学でございます。 質問の機会をいただき、委員長始め理事の皆様方に感謝を申し上げたいと思います。 早速質疑に入らせていただきたいと思います。 皆様御存じのとおり、泊原発廃炉控訴の判決が五月三十一日に言い渡され、今後運転は認めないという司法の判断が下されました。過去には、福井地裁が関西電力大飯原発三号機、四号機の再稼働を認めない判決を下し、また水戸地裁が日本原子力発電東海第二原発の運転…

自由民主党2022/06/03

208衆議院 原子力問題調査特別委員会 第5号

○堀井委員 報道で伝えられる内容を見る限り、多くの国民が誤解をされていると思います。地裁の判決をテロップで緊急的に紹介したり、番組を切って、判決で運転を認めないと繰り返し報道となれば、もう再稼働できる手だてがなくなったと思う方も国民の中にはいるはずであります。最高裁の判決ならばニュースの速報としてテロップ出しも理解しますが、何を基準にしているのか、ほかの項目の地裁の裁判判決はそういったことをせずに、事原子力問題になると事を大きくする日本…

自由民主党2022/06/03

208衆議院 原子力問題調査特別委員会 第5号

○堀井委員 非常に厳しい基準で、必要以上に十分に希釈をして、非常に安全であるということが今の更田委員長からの御答弁で明らかになったわけであります。適切に処理されたものであることが国民にも広く理解されて進められることを望みたいと思います。 今後、実際に海洋放出が始まりますと、メディアはまた、事を荒立てるかのように連日ニュースとして広く国民に報道することが予測されますが、その都度、世界最高の安全水準を誇る原子力規制委員会が立ち会い、国民に対…

自由民主党2022/06/03

208衆議院 原子力問題調査特別委員会 第5号

○堀井委員 恐らく、海洋放出の際は多くの報道機関が、今、ただいま海洋放出が始まりましたというような番組を立てて、国民をあおるようなこと、そして国際社会をあおるようなことをするのではないか。もちろん、これは報道としては大事なことではありますけれども、その際、コロナであった様々な専門的な報道番組のように、有識者やその知識を持たれた方々がよくコメントを出す場面がありますので、そういったところで、やはり原子力規制委員会の委員長を経験された方が安…

自由民主党2022/06/03

208衆議院 原子力問題調査特別委員会 第5号

○堀井委員 事故の現場、立地市町村、海洋放出がなされる場所、それぞれありますけれども、農林水産省に関わる一次産業の方々が注目をされておりますが、やはり、地域で観光に訪れる観光関連産業であったり、影響を受ける幅というのは非常に大きくなっていくんだろうと思います。そうしたことも踏まえて、日本経済全体やその地域に及ぼす影響をしっかり加味した上で政策推進に取り組まれるようにお願いしたいと思います。 私は北海道の太平洋沿岸でありまして、この問題に…

自由民主党2022/06/03

208衆議院 原子力問題調査特別委員会 第5号

○堀井委員 ありがとうございます。 実は私も、この三百億円の基金を含めて、政策の内容というのは各漁協の方にもお示しをさせていただいて、こういう形で、安全に、そしてもし何かあった場合にも対処できるような対策を国は取りますということでお示しをさせていただいております。しかしながら、どうしてもその政策の表を見るのはトップの方ばかりでありますから、一漁業者としては非常に不安を抱えているというのも事実であります。周知徹底も図った上で、着実にこの予…

自由民主党2022/06/03

208衆議院 原子力問題調査特別委員会 第5号

○堀井委員 国会は六月十五日で会期末です。この国会内にあともう一度質疑の場があると思いますので、それぞれの党の皆さんからもお礼の言葉があるのかと思います。参議院選挙後、臨時国会となった場合、身を粉にして十年もの長きにわたって頑張ってこられた更田委員長にねぎらいの言葉を我々は伝えることができませんので、この場で、残任期間三か月前に失礼ではありますが、一言お礼を述べさせていただきました。 初心を忘れず強い緊張感を持って臨むこと、それらを我々…

自由民主党2022/04/22

208衆議院 経済産業委員会 第12号

○堀井委員 おはようございます。自由民主党の堀井学でございます。 質問の機会をいただきました委員長を始め理事の皆様方に感謝を申し上げたいと思います。 萩生田大臣におかれましては、先般、私の地元苫小牧市に御視察くださいました。国家の石油備蓄基地、さらにはCCS事業の取組を始め、事業に御協力いただいている苫小牧市長や漁業者との意見交換などを開催していただき、皆さん大変喜ばれておりました。御報告申し上げたいと思います。私からも感謝を申し上げた…

自由民主党2022/04/22

208衆議院 経済産業委員会 第12号

○堀井委員 ありがとうございました。 今答弁にもありましたとおり、次に、水素エネルギーについてお伺いしたいと思います。 太陽光、水力、風力、洋上風力のエネルギー源を必要とする水素エネルギーの転換についてでありますが、現在、オーストラリアの自然エネルギーを利用し、アンモニアとして船で我が国に運搬し、陸揚げした後、水素を作り出す事業がスタートを切るわけであります。しかし、これも他国依存のエネルギー政策であり、先ほど申し上げたように、自国で賄…

自由民主党2022/04/22

208衆議院 経済産業委員会 第12号

○堀井委員 北海道は今、ゼロカーボン北海道で取り組んでいるところであり、こうした地理的優位性を生かして、しっかりとこれは取り組んでいかねばならないと考えております。 続きまして、洋上風力発電についてお伺いをいたします。 四方を海で囲まれた日本にとって、洋上風力発電は大きな可能性を秘めております。現在の進捗は、促進区域として五か所、有望な区域として七か所、一定の準備段階に進んでいる区域が十か所とありますが、日本海側を中心に準備が進められて…