城井崇
会議録に記録された「城井崇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,017 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保14 件
- GX・脱炭素13 件
- 労働・賃金12 件
- 住宅・不動産7 件
- デジタル行政6 件
- こども・子育て5 件
- 教育5 件
- 地方創生4 件
- 防災4 件
- 半導体3 件
- 宇宙3 件
- 医療3 件
- 防衛2 件
- AI1 件
- エネルギー1 件
- スタートアップ1 件
- 農業0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会50 件・50%
- 予算委員会49 件・49%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,017 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○城井主査 これにて森山浩行君の質疑は終了いたしました。 次に、吉田統彦君。
第177回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○城井主査 時間が経過しておりますので、簡潔にお願いします。
第177回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○城井主査 これにて吉田統彦君の質疑は終了いたしました。 次に、大西健介君。
第177回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○城井主査 時間が来ているので、簡潔に。笹木副大臣。
第177回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○城井主査 これにて大西健介君の質疑は終了いたしました。 この際、暫時休憩いたします。 午後五時十一分休憩 ————◇————— 午後六時開議
第177回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○城井主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 他に質疑の申し出がありません。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 これにて散会いたします。 午後六時一分散会
第177回 衆議院 予算委員会 第16号
○城井委員 おはようございます。民主党の城井崇でございます。 本日は、諸先輩方がおられる中で質問の機会をいただき、本当にありがとうございます。 早速質問を始めていきたいと思いますが、まずは、この情勢であります。正式な通告はしておりませんけれども、一刻を争います。昨日のニュージーランド地震への対応、刻一刻と状況は変わってきておりますので、この点について、まず総理にお伺いしたいというふうに思います。 既に対策本部を設置し、邦人救出を含めた対…
第177回 衆議院 予算委員会 第16号
○城井委員 今回の件に限らず、この二十四時間の対応が大変重要だと思っています。迅速かつ的確な対応を引き続きよろしくお願いいたします。 続きまして、国際競争力の向上につながる新技術を持っている中小企業の支援について、総理並びに経済産業大臣にお伺いをしてまいります。 中小企業への支援が我が国の発展にとって大変重要だというのは、皆の意見の一致をするところであります。来年度予算案には、中小企業減税の実施も盛り込まれております。また、これまでも、…
第177回 衆議院 予算委員会 第16号
○城井委員 ありがとうございます。 運用面で肝心の中小企業にしっかり手が届くように、今後さらなる取り組みをお願いしたいというふうに思います。 総理、今さまざまな形で経済産業省でも取り組みがありますが、こういった趣旨の話は省庁間の横の連携が足りないという現場の声があります。例えば、科学技術の観点から申しますと文部科学省、あるいは防衛産業の基盤の維持あるいは装備品の開発等というところで申しますと防衛省など、ある意味で我が国が総がかりで取り組…
第177回 衆議院 予算委員会 第16号
○城井委員 そうした形で、ぜひ総理のリーダーシップでもって総がかりで進めていただきたいというふうに思います。 続いてお伺いいたします。税金の無駄遣いの見直しの大きな舞台でございます政府調達改革について、総理並びに行政刷新大臣にお伺いをいたします。 今回お伺いしたいのは、特にいわゆる一者応札、入札におきまして一者が応募、そして一者が落札をするというケース。いわばなんちゃって入札と言ってもいいような状況ではないかというふうに思うわけでありま…
第177回 衆議院 予算委員会 第16号
○城井委員 ありがとうございます。 ぜひ、三月末の取りまとめということでしたら、今回のこの調査結果も十分に踏まえていただければというふうに思います。 総理、こうした一者応札の改善一つとりましても、無駄遣い見直しのブームは去ったと言われる中でありますが、これだけの問題がある。ぜひ、深掘りしていく覚悟をお示しいただければと思います。
第177回 衆議院 予算委員会 第16号
○城井委員 終わります。ありがとうございました。
第176回 衆議院 予算委員会 第6号
○城井委員 民主党の城井崇でございます。 本日は、質問の機会をいただきありがとうございます。 まず総理に、COP10の成果についてお伺いをさせていただきたいと思います。 先月、愛知県の名古屋市で開かれました生物多様性条約第十回締約国会議、いわゆるCOP10では、遺伝資源へのアクセスと得られる利益の配分をめぐって各国の間にかなりの意見の相違が見られて、交渉が決裂寸前であったというふうに報じられておりました。 しかし、会議の最終盤で、議長国…
第176回 衆議院 予算委員会 第6号
○城井委員 ありがとうございます。 この成果を大きく生かしながら、来るAPECにおきましても、総理の大きなリーダーシップをぜひ発揮していただきたいというふうに思います。 こうした菅内閣における成果というものをもっともっと発信していきたいわけでありますけれども、我々国会議員が地元へ戻りますと、私どもには国民の皆さんの厳しい声を最近では多くいただいております。 ここからは、そうした厳しい声を直接伝えながら、幾つか短く質問をさせていただきたい…
第176回 衆議院 予算委員会 第6号
○城井委員 ありがとうございます。信念に基づく御苦労の話、私自身も強く共感するところであります。 ただ、仕組みがなかなかについていっていないというふうに思っています。仕組みの工夫が十分ではありません。 私自身も、この個人献金ということに関しましては、一月一口五百円、毎月個人の皆さんから浄財をいただく、名づけてワンコイン維新という名前で運動を今取り組みを進めています。 毎月定期的に少額の浄財をいただくという仕組みでありますが、ただ、実際に…
第176回 衆議院 予算委員会 第6号
○城井委員 ありがとうございます。 やはり、今の御答弁からも仕組みの限界がまだまだあるというふうに思いますが、党は党の方でこれからも議論を進めていきますけれども、ぜひ内閣におかれても、その議論に資する取り組みをお願いしたいというふうに思います。 この個人献金の促進に関しましては、総理、クリーンでオープンな政治ということを繰り返し申している我々であります。このことに関して、民主党の代表でもあります総理の御決意をぜひお伺いしたいというふうに…
第176回 衆議院 予算委員会 第6号
○城井委員 ありがとうございます。 総理、厳しい経済状況の中で、地方は大変疲弊をいたしております。そうした中で、身銭を切って浄財で政治を応援いただく方々が厳しい目で、また熱い期待で我々の取り組みを見ております。ぜひ、ともに取り組みを急いでいただくことをお願い申し上げて、次の質問に参りたいというふうに思います。 続いて、対ロシア外交について、総理と外務大臣にお伺いをしたいというふうに思います。 メドベージェフ大統領の北方領土への訪問があり…
第176回 衆議院 予算委員会 第6号
○城井委員 国内的要因という点にも今触れていただきました。ロシアから見ますと国内向けのアピールということなのかもしれませんけれども、これを国内向けということで捨ておくわけにはいかないというふうに思っています。 今回のことをきっかけにして、北方領土問題への対応において、領土問題が未解決なんだというその前提そのものを修正させるということをロシアにさせてはならないからであります。 そもそも、このメドベージェフ大統領の訪問について、なぜ事前に察…
第176回 衆議院 予算委員会 第6号
○城井委員 今ロシア化というお言葉がありましたけれども、むしろ、括弧つきですが、日本化と申しますか、我が国の主体的な取り組み、特にインテリジェンスも含めての不断の見直しというところがやはり重要であります。特に、対ロシア外交ということでいうと、やはり、難しいですけれども、硬軟織りまぜた対応が必要であります。 トップダウンの国であります。ロシアにおきましては、やはり首脳会談での関係修復というところは欠かせないものになるというふうに思っており…
第176回 衆議院 予算委員会 第6号
○城井委員 ありがとうございます。 今後、日ロ首脳会談も含めて、さまざまな機会をとらえながら、厳重な抗議とともに、ぜひ今後についての真摯な話し合いをお願いしたいというふうに思います。 次に参ります。 事業仕分けについて、総理並びに行政刷新担当大臣にお伺いをいたします。 これまでの事業仕分けで、税金の無駄遣いのやり口やパターン、その発生原因、相当に世間に明らかにできたというふうに思っております。そうした中、第三弾の前半戦、十月の三十日に終…