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立憲民主党・無所属衆議院参議院
総発言数
2,017
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2018/04/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会50 件・50%
  • 予算委員会49 件・49%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,017 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,017 20 を表示
希望の党・無所属クラブ2018/04/13

196衆議院 文部科学委員会 第7号

○城井委員 今回の件は当たり方とルートが違った、間違っていた、この点を確認したいんです。 間違っていましたよね。政務官、もう一回お願いします。

希望の党・無所属クラブ2018/04/13

196衆議院 文部科学委員会 第7号

○城井委員 やや行き過ぎたという表現だったですね。もう一回、そこのところをはっきりお願いします。 政務官、もう一回お願いします。

希望の党・無所属クラブ2018/04/13

196衆議院 文部科学委員会 第7号

○城井委員 政務官、ありがとうございます。 文部科学委員会での議論でいつも我々も本当に心がけているのは、教育現場での創意工夫や努力をしっかりと生かしていく環境づくりを国としても後押ししていこうということをいつもいつも申し上げております。その意味で、先ほどからのお話をぜひ十二分に御理解いただいて、今後、取組をお願いしたいというふうに思います。 質疑時間が参りましたので、これでおしまいにいたします。ありがとうございました。

希望の党・無所属クラブ2018/04/12

196衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○城井委員 希望の党の城井崇でございます。 引き続き質疑をさせていただきたいと思います。松山大臣始め、どうぞよろしくお願いをいたします。 まず、ポストドクターの出口としての常勤ポストの増加の必要性についてお伺いをしてまいりたいと思います。 松山大臣は、大臣所信におきまして、若手研究者の活躍促進と述べられました。民間企業の就職や研究費についてはほかの委員からも本日触れていただきましたけれども、実際のところ、博士の受皿になる大学教員の採用数…

希望の党・無所属クラブ2018/04/12

196衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○城井委員 キャリアパスの不透明性について、大臣からも言及をいただいて、認識は共有できているというふうに思っております。 その上でですが、多様なポストをつくっていくこと、あるいは、先ほど御紹介いただいた政策の入り口というのは大変重要だというふうに思うんですが、ただ、今ほどの御答弁の中で、具体的に、じゃ、幾つ常勤ポストをふやしていけるかという、その数、目標というものがなかなか明らかになっておりません。 先ほど申しましたように、常勤ポストが…

希望の党・無所属クラブ2018/04/12

196衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○城井委員 前向きに検討ということで、ぜひよろしくお願いいたします。 もう一つ、大臣、現場の研究開発に当たる皆様の声をお届けしたいというふうに思います。 大学の教員の定年の延長の時期と重なった影響もありまして、最近、博士を取った人たちよりも、むしろ三十代半ばの若手研究者の方が、能力が高くても就職の面で割を食ってしまっているという傾向が今現場でございます。 また、若手研究者向けのいわゆる学振でありますけれども、博士取得後八年未満のものが多…

希望の党・無所属クラブ2018/04/12

196衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○城井委員 ぜひよろしくお願いしたいというふうに思います。 それでは続きまして、いわゆるAI、人工知能の導入インパクトについての政府見解についてお伺いしてまいりたいというふうに思います。 大臣所信でも、人工知能について触れていただきました。また、先ほどは、我が党の稲富委員から、定義についての質問がございました。大臣からは、定義は困難、基盤技術だ、こうした趣旨の答弁をいただきましたけれども、このAIの影響からはなかなか逃れがたいというふう…

希望の党・無所属クラブ2018/04/12

196衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○城井委員 いわゆるAIの影響、特に労働人口への影響はなかなかはかりがたいというふうに私自身も思っております。 では、何が人間の仕事に残るかというふうなことを見ておきますと、例えば、クリエーティビティーが伴うもの、そしてマネジメントにかかわるもの、そしてホスピタリティーに関係するところというのが、それでも人間に残るということが学界でも言われております。 これまでも、産業革命というものは幾度かございましたけれども、そのたびに、人間にしかで…

希望の党・無所属クラブ2018/04/12

196衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○城井委員 続きまして、国立大学のベンチャーキャピタル投資についても一点確認をさせてください。 官民イノベーションプログラムは、総額一千億円をかけて、東北、そして東京、京都、大阪の各国立大学発のスタートアップ企業を育てよう、大学の意識変革を促そう、研究成果の社会還元を促そう、そういう取組になっております。 この取組が進んでおりますけれども、大阪大学のベンチャーキャピタルの関係者の声として、対象大学の研究をもとにした企業に限定したため、卒…

希望の党・無所属クラブ2018/04/12

196衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○城井委員 ありがとうございます。 大学での研究成果がもとになればということで確認をさせていただきました。ありがとうございます。 最後に、宇宙産業振興、特に小型衛星の利活用についてお伺いをしたいというふうに思います。 宇宙産業の振興の環境整備の一つとして、小型衛星の打ち上げがあるというふうに思っております。宇宙基本計画でも、そして宇宙産業ビジョン二〇三〇などにおいても、その取組想定がなされているというふうに承知をいたしております。 この…

希望の党・無所属クラブ2018/04/12

196衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○城井委員 終わります。ありがとうございました。

希望の党・無所属クラブ2018/04/04

196衆議院 文部科学委員会 第4号

○城井委員 希望の党の城井崇でございます。 本日の教育現場の不当介入問題での集中的一般質疑ということで、事実確認と政治家のかかわり、そして名古屋市の対応、反応というところを中心に質問を申し上げたいというふうに思いますので、大臣、どうぞよろしくお願いをいたします。 まず、ここまでの質疑で明らかになっていない点からお伺いを申し上げたいと思います。どうして、この問題発生当初に文部科学省が政治家のかかわりを隠したのかという問題です。 文部科学省…

希望の党・無所属クラブ2018/04/04

196衆議院 文部科学委員会 第4号

○城井委員 局長、質問にお答えいただきたいと思います。政治家のかかわりをなぜ隠したのか、この点、お答えください。もう一回お願いします。

希望の党・無所属クラブ2018/04/04

196衆議院 文部科学委員会 第4号

○城井委員 局長、行政監視が仕事の一つの国会に対して、そしてマスコミを通じて国民に対してその物言いで通ずるかということは、もう一回考えてほしいと思います。行政監視が仕事の国会にその事実を伏せて出すということで、行政からの説明責任を果たしたとお思いですか。 そもそもが、この事実を隠すというのを決めたのは誰ですか。

希望の党・無所属クラブ2018/04/04

196衆議院 文部科学委員会 第4号

○城井委員 局長が隠せということで決めたと。 審議官や担当課長が野党の合同ヒアリングに来て説明をするときに答えなかったわけですけれども、そこも局長の指示で答えさせなかったということでよろしいですね。

希望の党・無所属クラブ2018/04/04

196衆議院 文部科学委員会 第4号

○城井委員 その局長が決定するまでの間に、政務三役や与党からの指示や相談はありましたか。

希望の党・無所属クラブ2018/04/04

196衆議院 文部科学委員会 第4号

○城井委員 局長の決定ということで確認をさせていただきましたが、大臣、今回の件は極めて深刻だと思っています。 どういうことかと申しますと、調査内容そのものに影響を与えた、そのきっかけともなった自民党議員の関与を、当初、国民にもマスコミにも、そして国会にも隠し続けたというのは極めて問題だというふうに思うんです。国民への説明責任を果たせていないということ、そして、国会の行政監視機能をないがしろにされたと言っていい事態だというふうに思っていま…

希望の党・無所属クラブ2018/04/04

196衆議院 文部科学委員会 第4号

○城井委員 大臣、これは注意では済まないということは、これからの質問でも、また別口の観点からも申し上げたいと思いますけれども、これは深刻に受けとめていただいて、処分については再検討いただきたいと思いますが、続いての質問を申し上げたいと思います。 この文部科学委員会の三月三十日の質疑でもございましたし、また、野党の合同ヒアリングの折にもございましたけれども、文部科学省から、この間の調査の法的根拠として示された地教行法に基づく調査の事例とし…

希望の党・無所属クラブ2018/04/04

196衆議院 文部科学委員会 第4号

○城井委員 確認中の分については後ほど御報告いただきたいと思います。 続いて、せんだっての私の質疑でも取り上げさせていただきましたメールの送信について、細かい確認をと思います。 二〇一八年三月一日の十七時台に、二度の、文部科学省の課長補佐から名古屋市の教育委員会へのメール送信がございました。この至る経緯の詳細について確認をいたしたいと思います。 一度目の池田議員へのメールの後、約四十分後に二通目のメールが送られております。余りにも短い期…

希望の党・無所属クラブ2018/04/04

196衆議院 文部科学委員会 第4号

○城井委員 メールにはそのようには書いておりませんでしたので、その点は改めて指摘を申し上げたいというふうに思います。 続いて、名古屋市教育委員会の調査についてお伺いします。 調査の中で、再質問を文書にてお送りしておりますが、この理由は何か、そして誰が決めたのか、この点をお示しください。