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自由民主党衆議院
総発言数
5,134
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1977/08/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,134 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,134 20 を表示
自由民主党1977/08/03

81衆議院 予算委員会 第1号

○坪川委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 予算の実施状況に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたすこととし、その手続につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/08/03

81衆議院 予算委員会 第1号

○坪川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、閉会中審査のため、委員派遣の必要が生じた場合の諸手続につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/08/03

81衆議院 予算委員会 第1号

○坪川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五分散会

自由民主党1977/06/07

80衆議院 予算委員会 第27号

○坪川委員長 これより会議を開きます。 まず、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 理事田中正巳君の委員辞任に伴い、理事が一名欠員となっております。この際、その補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/06/07

80衆議院 予算委員会 第27号

○坪川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 それでは、田中正巳君を理事に指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1977/06/07

80衆議院 予算委員会 第27号

○坪川委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 予算の実施状況に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたすこととし、その手続につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/06/07

80衆議院 予算委員会 第27号

○坪川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、閉会中審査のため、委員派遣の必要が生じた場合の諸手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/06/07

80衆議院 予算委員会 第27号

○坪川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時七分散会

自由民主党1977/03/30

80衆議院 本会議 第15号

○坪川信三君 ただいま議題となりました昭和五十二年度一般会計暫定予算外二件について、予算委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 この暫定予算三件は、本年四月一日から十六日までの期間について作成されたものであります。 三件は、昨二十九日予算委員会に付託され、本日、政府から提案理由の説明を聴取し、質疑を行った後、採決いたしました。 一般会計暫定予算の歳出は、一兆六千四百四十三億円でありまして、暫定予算期間中における、人件費…

自由民主党1977/03/30

80衆議院 予算委員会 第26号

○坪川委員長 これより会議を開きます。 昭和五十二年度一般会計暫定予算、昭和五十二年度特別会計暫定予算及び昭和五十二年度政府関係機関暫定予算、以上三件を一括して議題といたします。 まず、三件について政府より趣旨の説明を求めます。坊大蔵大臣。 昭和五十二年度一般会計暫定予算 昭和五十二年度特別会計暫定予算 昭和五十二年度政府関係機関暫定予算 〔本号末尾に掲載〕

自由民主党1977/03/30

80衆議院 予算委員会 第26号

○坪川委員長 以上で大蔵大臣の説明は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1977/03/30

80衆議院 予算委員会 第26号

○坪川委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小林進君。

自由民主党1977/03/30

80衆議院 予算委員会 第26号

○坪川委員長 これにて小林君の質疑は終了いたしました。 次に、上原康助君。

自由民主党1977/03/30

80衆議院 予算委員会 第26号

○坪川委員長 これにて上原君の質疑は終了いたしました。 次に、武藤山治君。

自由民主党1977/03/30

80衆議院 予算委員会 第26号

○坪川委員長 これにて武藤君の質疑は終了いたしました。 午後一時三十分より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五十一分休憩 ————◇————— 午後一時三十六分開議

自由民主党1977/03/30

80衆議院 予算委員会 第26号

○坪川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。近江巳記夫君。

自由民主党1977/03/30

80衆議院 予算委員会 第26号

○坪川委員長 近江君に申し上げますが、かなり時間が経過しておりますので……。

自由民主党1977/03/30

80衆議院 予算委員会 第26号

○坪川委員長 これにて近江君の質疑は終了いたしました。 次に、大内啓伍君。

自由民主党1977/03/30

80衆議院 予算委員会 第26号

○坪川委員長 これにて大内君の質疑は終了いたしました。 次に、柴田睦夫君。

自由民主党1977/03/30

80衆議院 予算委員会 第26号

○坪川委員長 これにて柴田君の質疑は終了いたしました。 次に、大原一三君。