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自由民主党大蔵大臣参議院衆議院
総発言数
3,617
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
大蔵大臣
直近の発言日
1967/04/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会58 件・58%
  • 大蔵委員会33 件・33%
  • 運輸委員会、大蔵委員会、物価問題等に関する特別委員会連合審査会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,617 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,617 20 を表示
自由民主党厚生大臣1967/04/25

55衆議院 予算委員会第二分科会 第6号

○坊国務大臣 ただいまの私どもの調べによりますれば六円です。

自由民主党厚生大臣1967/04/25

55衆議院 予算委員会第二分科会 第6号

○坊国務大臣 こまかいことで、どこがということにつきましては……。

自由民主党厚生大臣1967/04/25

55衆議院 予算委員会第二分科会 第6号

○坊国務大臣 私どものただいまの調べによりますれば六円ということです。

自由民主党厚生大臣1967/04/25

55衆議院 予算委員会第二分科会 第6号

○坊国務大臣 工業用水のことでございますから、それぞれの個所について調べたものではないのでございまして、通産省から調べをいただきましてのお答えであります。

自由民主党厚生大臣1967/04/25

55衆議院 予算委員会第二分科会 第6号

○坊国務大臣 しばしば申し上げておりますとおり、今度の水道水源開発、広域水道化という予算は、水道料金の単価を幾らにするというところから出発したのではなくして、とにかく設備、施設等に建設費が非常にかかっておりますので、それをできるだけ引き下げていく、これを引き下げることによって水道料金というものを引き下げていこうということで出発したのでございます。

自由民主党厚生大臣1967/04/25

55衆議院 予算委員会第二分科会 第6号

○坊国務大臣 その水道料金というものが、おっしゃるとおり安くない、高い。高いから、高いのは何がために高いかというと、建設費が高い、そういうことで、少なくとも建設費を国が幾ぶんなりとも出していくことによって建設費を下げていく、そういうことで料金を下げることに資したいということでございます。

自由民主党厚生大臣1967/04/25

55衆議院 予算委員会第二分科会 第6号

○坊国務大臣 水道の整備計画は、これは五カ年計画でもってやっておりますが、その料金を幾らにしていく、こういったことについては、計画的な年次的なものはございません。

自由民主党厚生大臣1967/04/25

55衆議院 予算委員会第二分科会 第6号

○坊国務大臣 水道を整備していくというこの計画は、やがて水道料金に影響してくる……(加藤(清)分科員「ますます高くなる」と呼ぶ)いや、いや、それで水道を整備していく計画に、できるだけ料金も安くしていくというために、まあ、非常に七億という金はわずかなものではございましょうけれども、これが頭を出して、そうしてこれをだんだんとふやしていくという計画になっております。

自由民主党厚生大臣1967/04/25

55衆議院 予算委員会第二分科会 第6号

○坊国務大臣 料金を何年目に幾らにするという計画は持っておりません。

自由民主党厚生大臣1967/04/25

55衆議院 予算委員会第二分科会 第6号

○坊国務大臣 整備をだんだん進めていくことによって、そして引き下げていくということであります。

自由民主党厚生大臣1967/04/25

55衆議院 予算委員会第二分科会 第6号

○坊国務大臣 いまも再々申し上げましたとおり、幾らにということはいまございません。

自由民主党厚生大臣1967/04/25

55衆議院 予算委員会第二分科会 第6号

○坊国務大臣 だから、引き下げるために整備計画をやっている、こういうわけでございます。

自由民主党厚生大臣1967/04/25

55衆議院 予算委員会第二分科会 第6号

○坊国務大臣 お答えいたします。 政府出資金が十億、資金運用部資金借り入れ金が二百三十七億、回収金等で五十三億、仰せのとおり三百億でございます。

自由民主党厚生大臣1967/04/25

55衆議院 予算委員会第二分科会 第6号

○坊国務大臣 去年は二百億でございます。

自由民主党厚生大臣1967/04/25

55衆議院 予算委員会第二分科会 第6号

○坊国務大臣 二百億だけでございます。

自由民主党厚生大臣1967/04/25

55衆議院 予算委員会第二分科会 第6号

○坊国務大臣 最初に環境衛生局長から申し上げたのは間違いでございましたが、その二百億のワクの中から百三十億を貸し付けたのでございますから、今度は三百億というものは、去年よりは相当上回っております。

自由民主党厚生大臣1967/04/25

55衆議院 予算委員会第二分科会 第6号

○坊国務大臣 四十二年度でございますか。その三百億のうちで幾らになるか、こういうお話ですか。

自由民主党厚生大臣1967/04/25

55衆議院 予算委員会第二分科会 第6号

○坊国務大臣 だから、ワクが三百億でございます。

自由民主党厚生大臣1967/04/25

55衆議院 予算委員会第二分科会 第6号

○坊国務大臣 それはいまのところ三百億というのが一応のワクでございますから、その三百億に近いものだと思います。

自由民主党厚生大臣1967/04/25

55衆議院 予算委員会第二分科会 第6号

○坊国務大臣 こういうような金庫は、この環衛公庫だけではありませんが、大蔵省とその業を主管しておる役所との共管ということになると思います。