坂野重信
会議録に記録された「坂野重信」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,985 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1982/12/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体2 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会96 件・96%
- 本会議3 件・3%
- 行政監視委員会1 件・1%
※ 全 2,985 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第97回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(坂野重信君) 次に、派遣委員の報告に関する件についてお諮りいたします。 先国会閉会中に当委員会が行いました国の地方支分部局及び自衛隊の業務運営並びに国家公務員制度の実情調査のための委員派遣につきましては、報告書が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第97回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(坂野重信君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ─────────────
第97回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(坂野重信君) この際、大臣、総理府総務副長官及び政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。丹羽総理府総務長官。
第97回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(坂野重信君) 齋藤行政管理庁長官。
第97回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(坂野重信君) 谷川防衛庁長官。
第97回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(坂野重信君) 深谷総理府総務副長官。
第97回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(坂野重信君) 菊池行政管理政務次官。
第97回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(坂野重信君) 林防衛政務次官。
第97回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(坂野重信君) 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十三分散会
第96回 参議院 建設委員会 第10号
○坂野重信君 私は、ただいま可決されました土地区画整理法の一部を改正する法律案に対し、自由民主党・自由国民会議、日本社会党、公明党・国民会議、日本共産党、民社党・国民連合、新政クラブの各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 土地区画整理法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法の施行に当たり、次の事項について適切な措置を講じ、その運用に遺憾なきを期すべきである。 一、宅地の確保と地価の安…
第96回 参議院 建設委員会 第7号
○坂野重信君 私は、ただいま可決されました住宅金融公庫法及び北海道防寒住宅建設等促進法の一部を改正する法律案に対し、自由民主党・自由国民会議、日本社会党、公明党・国民会議、日本共産党、民社党・国民連合、新政クラブの各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 住宅金融公庫法及び北海道防寒住宅建設等促進法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法の施行に当たり、次の事項について適切な措置を講じ、そ…
第95回 参議院 行財政改革に関する特別委員会 第10号
○坂野重信君 私は、自由民主党・自由国民会議を代表して、ただいま議題となっておりますいわゆる行革関連特例法案について賛成の討論を行います。 御承知のごとく、わが国の経済が第一次、第二次の石油ショックをみごとに乗り切り、現在も五%程度の安定成長を続けていることは、世界がインフレと失業に悩む中にあって、いまや羨望の的となっております。これは申すまでもなく国民のたゆまない努力のたまものであるとともに、わが自民党政府の適時適切な政策の結果であり…
第95回 参議院 行財政改革に関する特別委員会 第9号
○坂野重信君 行政改革を推進するため当面講ずべき措置の一環としての国の補助金等の縮減その他の臨時の特例措置に関する法律案についての、札幌における地方公聴会のための委員派遣について御報告申し上げます。 派遣委員は、嶋崎理事を団長とし、野田理事及び高木、安恒、塩出、市川、森田の各委員と私、坂野の八名であります。 現地における会議は、十三日午前十時から北海道厚生年金会館会議室で開かれ、七名の公述人から一人十五分程度発言がなされた後、派遣委員か…
第95回 参議院 行財政改革に関する特別委員会 第9号
○坂野重信君 坂野重信でございます。 公述人の皆さん、きょうはほんとうに御苦労さんでございます。時間の関係もございますので、私は樫原公述人に対しまして一問だけお伺いいたしまして、あとは高木先生に譲りたいと思います。 このたびの法案の作成にあたりましては、北海道の特殊性につきまして、私ども自由民主党におきましても政府との折衝の中で極力北海道の特殊性というものにつきましては配慮いたしたつもりでございます。特に地域特例のお話が出ましたが、座長…
第95回 参議院 行財政改革に関する特別委員会公聴会 第1号
○坂野重信君 石田先生に若干お尋ねといいますか、御意見を重ねてお伺いいたしたいと思います。 先ほどお話を伺いますと、臨調の設置に対する意義であるとか行政改革の理念ということにつきましては、私ども全く同感でございまして、大変傾聴いたしました。また、行革に対する今後の財界としての期待といいますか、そういう度合いが非常に大きい。 そこで、大変石田先生の理論といいますか、考え方については敬服したわけでございますが、行革はまだまだ本当に序の口でご…
第95回 参議院 行財政改革に関する特別委員会公聴会 第1号
○坂野重信君 時間の関係もございますので、余りたくさんの質問はできぬわけでございますが、もう一点、この第一次答申の中にも盛られておりますが、民間の活力を大いに期待したいということでございます。いわゆる役所側の機構というものが簡素になり、小さな政府になってくればくるほど、民間側のウエート、役割り、そういうものは非常に大きくなってくると思います。 そこで従来、先ほど説明がありましたように、財界側としてはもちろん自主的ないろんな構造改善といい…
第95回 参議院 行財政改革に関する特別委員会公聴会 第1号
○坂野重信君 それでは、時間がありませんので、肥後先生に一点だけお伺いしたいと思います。 先ほど行革デフレ論に触れられましたが、各方面でそういうことが心配されておりまして、特にいま御案内のとおりに、中小企業等の倒産件数もかなりに上がっております。そこで、こういうデフレというようなことが本当に進行してまいりますと、自然増収というような問題に効いてくる。そうすると財政計画そのものに、行革が一つの引き金になって、そういう破綻を来すというので、…
第95回 参議院 行財政改革に関する特別委員会公聴会 第1号
○坂野重信君 どうもありがとうございました。以上で終わります。
第95回 参議院 建設委員会 第1号
○坂野重信君 委員派遣報告。 去る九月二日から四日まで、堀内、茜ケ久保の各理事、三木、上田、栗林の各委員と私、坂野は、青森、岩手の両県において建設事業の実情を調査してまいりました。以下、概要を御報告いたします。 まず、建設事業をめぐる概況から申し上げます。 東北地方の産業は、全国平均に比較して農林漁業、サービス業のウエートが大きい反面、製造業のウエートが小さく、雇用機会の確保や所得向上の面で問題が残されております。こうした中で建設投資は…
第94回 参議院 建設委員会 第10号
○坂野重信君 宮之原委員長、堀内理事、増田理事、茜ケ久保理事、二宮委員、原田委員、栗林委員、江田委員及び私、坂野は、一昨日及び昨日の二日間、本四架橋に伴う旅客船事業等に関する特措法案(略称)の審査に資するため、本州−四国間の架橋事業並びに旅客船事業等の現況を調査してまいりました。 以下、その概要について御報告申し上げます。 まず、本州四国連絡橋事業についてであります。 本州−四国間の交通輸送の効率化を図り、当該地域における生活利便の増大…