坂野重信
会議録に記録された「坂野重信」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,985 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/05/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体2 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会96 件・96%
- 本会議3 件・3%
- 行政監視委員会1 件・1%
※ 全 2,985 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 参議院 予算委員会 第20号
○委員長(坂野重信君) 以上で石井一二君の質疑は終了いたしました。(拍手) 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午前十一時五十三分休憩 ―――――・――――― 午後一時一分開会
第132回 参議院 予算委員会 第20号
○委員長(坂野重信君) ただいまから予算委員会を再開いたします。 平成七年度一般会計補正予算(第1号)、平成七年度特別会計補正予算(特第1号)、平成七年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題とし、休憩前に引き続き、質疑を行います。吉川芳男君。
第132回 参議院 予算委員会 第20号
○委員長(坂野重信君) 関連質疑を許します。太田豊秋君。
第132回 参議院 予算委員会 第20号
○委員長(坂野重信君) 本件につきましては、理事会で協議いたします。 以上で吉川芳男君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
第132回 参議院 予算委員会 第20号
○委員長(坂野重信君) 次に、竹村泰子君の質疑を行います。竹村泰子君。
第132回 参議院 予算委員会 第20号
○委員長(坂野重信君) 関連質疑を許します。日下部禧代子君。
第132回 参議院 予算委員会 第20号
○委員長(坂野重信君) 以上で竹村泰子君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
第132回 参議院 予算委員会 第20号
○委員長(坂野重信君) 次に、磯村修君の質疑を行います。磯村修君。
第132回 参議院 予算委員会 第20号
○委員長(坂野重信君) 以上で磯村修君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
第132回 参議院 予算委員会 第20号
○委員長(坂野重信君) 次に、高崎裕子君の質疑を行います。高崎裕子君。
第132回 参議院 予算委員会 第20号
○委員長(坂野重信君) 以上で高崎裕子君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
第132回 参議院 予算委員会 第20号
○委員長(坂野重信君) 次に、西野康雄君の質疑を行います。西野康雄君。
第132回 参議院 予算委員会 第20号
○委員長(坂野重信君) 以上で西野康雄君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
第132回 参議院 予算委員会 第20号
○委員長(坂野重信君) 次に、山田俊昭君の質疑を行います。山田俊昭君。
第132回 参議院 予算委員会 第20号
○委員長(坂野重信君) 以上で山田俊昭君の質疑は終了いたしました。(拍手) これにて質疑通告者の発言はすべて終了いたしました。質疑は終局したものと認めます。 ―――――――――――――
第132回 参議院 予算委員会 第20号
○委員長(坂野重信君) それでは、これより討論に入ります。 討論の通告がございますので、順次これを許します。なお、討論者は賛否を明らかにしてお述べ願います。北澤俊美君。
第132回 参議院 予算委員会 第20号
○委員長(坂野重信君) 山崎正昭君。
第132回 参議院 予算委員会 第20号
○委員長(坂野重信君) 有働正治君。
第132回 参議院 予算委員会 第20号
○委員長(坂野重信君) 以上で討論通告者の発言はすべて終了いたしました。討論は終局したものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 平成七年度一般会計補正予算(第1号)、平成七年度特別会計補正予算(特第1号)、平成七年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して採決いたします。 三案に賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕
第132回 参議院 予算委員会 第20号
○委員長(坂野重信君) 多数と認めます。よって、平成七年度補正予算三案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。(拍手) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕