坂田道太
会議録に記録された「坂田道太」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,806 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1985/03/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛207 件
- 社会保障・年金58 件
- 宇宙5 件
- 半導体2 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 7,806 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 本会議 第13号
○議長(坂田道太君) これにて討論は終局いたしました。 ―――――――――――――
第102回 衆議院 本会議 第13号
○議長(坂田道太君) 昭和六十年度一般会計予算外二案を一括して採決いたします。 この採決は記名投票をもって行います。 三案の委員長の報告はいずれも可決であります。三案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君は白票、反対の諸君は青票を持参せられんことを望みます。――閉鎖。 〔議場閉鎖〕
第102回 衆議院 本会議 第13号
○議長(坂田道太君) 氏名点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕
第102回 衆議院 本会議 第13号
○議長(坂田道太君) 投票漏れはありませんか。――投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開匣。――開鎖。 〔議場開鎖〕
第102回 衆議院 本会議 第13号
○議長(坂田道太君) 投票を計算いたさせます。 〔参事投票を計算〕
第102回 衆議院 本会議 第13号
○議長(坂田道太君) 投票の結果を事務総長より報告いたさせます。 〔事務総長報告〕 投票総数 四百九十二 可とする者(白票) 二百五十九 〔拍手〕 否とする者(青票) 二百三十三 〔拍手〕
第102回 衆議院 本会議 第13号
○議長(坂田道太君) 右の結果、昭和六十年度一般会計予算外二案は委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手) ――――――――――――― 昭和六十年度一般会計予算外二案を委員長報告のとおり決するを可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 宗徳君 天野 光晴君 甘利 明君 有馬 元治君 井出一太郎君 伊東 正義君 伊藤 公介君 伊藤宗一郎君 伊吹 文明君 池…
第102回 衆議院 本会議 第13号
○議長(坂田道太君) 日程第一、裁判所職員定員の一部を改正する法律案、日程第二、供託法の一部を改正する法律案、右両案を一括して議題といたします。 委員長の報告を求めます。法務委員長片岡清一君。 ――――――――――――― 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案及び同報告書 供託法の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号(二)に掲載〕 ――――――――――――― 〔片岡清一君登壇〕
第102回 衆議院 本会議 第13号
○議長(坂田道太君) これより採決に入ります。 まず、日程第一につき採決いたします。 本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第102回 衆議院 本会議 第13号
○議長(坂田道太君) 起立多数。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。 次に、日程第二につき採決いたします。 本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第102回 衆議院 本会議 第13号
○議長(坂田道太君) 起立多数。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。 ――――◇――――― 日程第三 法人税法の一部を改正する法律案(内閣提出) 日程第四 租税特別措置法及び所得税法の一部を改正する法律案(内閣提出) 日程第五 入場税法の一部を改正する法律案(内閣提出)
第102回 衆議院 本会議 第13号
○議長(坂田道太君) 日程第三、法人税法の一部を改正する法律案、日程第四、租税特別措置法及び所得税法の一部を改正する法律案、日程第五、入場税法の一部を改正する法律案、右三案を一括して議題といたします。 委員長の報告を求めます。大蔵委員長越智伊平君。 ――――――――――――― 法人税法の一部を改正する法律案及び同報告書租税特別措置法及び所得税法の一部を改正する法律案及び同報告書 入場税法の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号(二)に…
第102回 衆議院 本会議 第13号
○議長(坂田道太君) 三案中、日程第三及び第四につき討論の通告があります。これを許します。田並胤明君。 〔田並胤明君登壇〕
第102回 衆議院 本会議 第13号
○議長(坂田道太君) これにて討論は終局いたしました。 ―――――――――――――
第102回 衆議院 本会議 第13号
○議長(坂田道太君) これより採決に入ります。 まず、日程第三及び第四の両案を一括して採決いたします。 両案の委員長の報告はいずれも可決であります。両案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第102回 衆議院 本会議 第13号
○議長(坂田道太君) 起立多数。よって、両案とも委員長報告のとおり可決いたしました。 次に、日程第五につき採決いたします。 本案は委員長報告のとおり決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 本会議 第13号
○議長(坂田道太君) 御異議なしと認めます。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。 ――――◇―――――
第102回 衆議院 本会議 第13号
○議長(坂田道太君) 本日は、これにて散会いたします。 午後六時五十九分散会 ――――◇―――――
第102回 衆議院 本会議 第12号
○議長(坂田道太君) これより会議を開きます。 ————◇————— 議員請暇の件
第102回 衆議院 本会議 第12号
○議長(坂田道太君) 議員請暇の件につきお諮りいたします。 玉沢徳一郎君から、海外旅行のため、三月十二日から二十三日まで十二日間、請暇の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕