坂田道太
会議録に記録された「坂田道太」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,806 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1985/06/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛207 件
- 社会保障・年金58 件
- 宇宙5 件
- 半導体2 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 7,806 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 本会議 第34号
○議長(坂田道太君) 起立多数。よって、本案は委員長報告のとおり決しました。 ————◇—————
第102回 衆議院 本会議 第34号
○議長(坂田道太君) 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十三分散会 ————◇—————
第102回 衆議院 本会議 第33号
○議長(坂田道太君) これより会議を開きます。 ————◇————— 議員請暇の件
第102回 衆議院 本会議 第33号
○議長(坂田道太君) 議員請暇の件につきお諮りいたします。 稻葉修君及び小林道君から、六月六日より十九日まで十四日間、島田琢郎君、嶋崎譲君、清水勇君及び武部文君から、六月七日より十六日まで十日間、右いずれも海外旅行のため、請暇の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 本会議 第33号
○議長(坂田道太君) 御異議なしと認めます。よって、いずれも許可するに決しました。 ————◇————— 日程第一 船員法の一部を改正する法律案 (第百一回国会、内閣提出)(参議院送付)
第102回 衆議院 本会議 第33号
○議長(坂田道太君) 日程第一、船員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。運輸委員長三ツ林弥太郎君。 ————————————— 船員法の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔三ツ林弥太郎君登壇〕
第102回 衆議院 本会議 第33号
○議長(坂田道太君) 採決いたします。 本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第102回 衆議院 本会議 第33号
○議長(坂田道太君) 起立多数。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。 ————◇————— 日程第二 昭和四十四年度以後における私立学校教職員共済組合からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案(内閣提出)
第102回 衆議院 本会議 第33号
○議長(坂田道太君) 日程第二、昭和四十四年度以後における私立学校教職員共済組合からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。文教委員会理事大塚雄司君。 ————————————— 昭和四十四年度以後における私立学校教職員共済組合からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔大塚雄司君登壇〕
第102回 衆議院 本会議 第33号
○議長(坂田道太君) 採決いたします。 本案の委員長の報告は修正であります。本案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第102回 衆議院 本会議 第33号
○議長(坂田道太君) 起立多数。よって、本案は委員長報告のとおり決しました。 ————◇—————
第102回 衆議院 本会議 第33号
○議長(坂田道太君) 長野祐也君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 本会議 第33号
○議長(坂田道太君) 御異議なしと認めます。よって、日程は追加せられました。 ————————————— 女子に対するあらゆる形態の差別の撤廃に関する条約の締結について承認を求めるの件
第102回 衆議院 本会議 第33号
○議長(坂田道太君) 女子に対するあらゆる形態の差別の撤廃に関する条約の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 委員長の報告を求めます。外務委員長愛野興一郎君。 ————————————— 女子に対するあらゆる形態の差別の撤廃に関する条約の締結について承認を求めるの件及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔愛野興一郎君登壇〕
第102回 衆議院 本会議 第33号
○議長(坂田道太君) 採決いたします。 本件は委員長報告のとおり承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 本会議 第33号
○議長(坂田道太君) 御異議なしと認めます。よって、本件は委員長報告のとおり承認するに決しました。 ————◇—————
第102回 衆議院 本会議 第33号
○議長(坂田道太君) 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十五分散会 ————◇—————
第102回 衆議院 本会議 第32号
○議長(坂田道太君) これより会議を開きます。 ————◇—————
第102回 衆議院 本会議 第32号
○議長(坂田道太君) お諮りいたします。 参議院から、第百一回国会、内閣提出、児童扶養手当法の一部を改正する法律案が回付されました。この際、議事日程に追加して、右回付案を議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 本会議 第32号
○議長(坂田道太君) 御異議なしと認めます。よって、日程は追加せられました。 ————————————— 児童扶養手当法の一部を改正する法律案(第百一回国会、内閣提出)(参議院回付)