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無所属議長衆議院
総発言数
7,806
直近の所属会派
無所属
直近の役職
議長
直近の発言日
1986/02/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 7,806 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,806 20 を表示
無所属1986/02/07

104衆議院 本会議 第5号

○議長(坂田道太君) これより会議を開きます。 ────◇───── 永年在職議員の表彰の件

無所属1986/02/07

104衆議院 本会議 第5号

○議長(坂田道太君) お諮りいたします。 本院議員として在職二十五年に達せられました天野光晴君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。(拍手)表彰文は議長に一任せられたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

無所属1986/02/07

104衆議院 本会議 第5号

○議長(坂田道太君) 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 表彰文を朗読いたします。 議員天野光晴君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よつて衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する 〔拍手〕 この贈呈方は議長において取り計らいます。 ─────────────

無所属1986/02/07

104衆議院 本会議 第5号

○議長(坂田道太君) この際、天野光晴君から発言を求められております。これを許します。天野光晴君。 〔天野光晴君登壇〕

無所属1986/02/07

104衆議院 本会議 第5号

○議長(坂田道太君) お諮りいたします。 内閣から、 国家公安委員会委員に平岩外四君を、 中央社会保険医療協議会委員に伊東光晴君及び館龍一郎君を、 航空事故調査委員会委員長に武田峻君を、 同委員に東昭君、榎本善臣君、幸尾治朗君及び西村淳君を、 労働保険審査会委員に浦田純一君及び溝邊秀郎君を 任命したいので、それぞれ本院の同意を得たいとの申し出があります。 まず、国家公安委員会委員並びに航空事故調査委員会委員長及び同委員の任命について、申…

無所属1986/02/07

104衆議院 本会議 第5号

○議長(坂田道太君) 起立多数。よって、いずれも同意を与えるに決しました。 次に、中央社会保険医療協議会委員及び労働保険審査会委員の任命について、申し出のとおり同意を与えるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

無所属1986/02/07

104衆議院 本会議 第5号

○議長(坂田道太君) 御異議なしと認めます。よって、いずれも同意を与えるに決しました。 ────◇─────

無所属1986/02/07

104衆議院 本会議 第5号

○議長(坂田道太君) 日程第一は、委員長提出の議案でありますから、委員会の審査を省略するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

無所属1986/02/07

104衆議院 本会議 第5号

○議長(坂田道太君) 御異議なしと認めます。 ───────────── 日程第一 昭和六十年度の水田利用再編奨励補助金についての所得税及び法人税の臨時特例に関する法律案(大蔵委員長提出)

無所属1986/02/07

104衆議院 本会議 第5号

○議長(坂田道太君) 日程第一、昭和六十年度の水田利用再編奨励補助金についての所得税及び法人税の臨時特例に関する法律案を議題といたします。 委員長の趣旨弁明を許します。大蔵委員長小泉純一郎君。 ───────────── 昭和六十年度の水田利用再編奨励補助金についての所得税及び法人税の臨時特例に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ───────────── 〔小泉純一郎君登壇〕

無所属1986/02/07

104衆議院 本会議 第5号

○議長(坂田道太君) 採決いたします。 本案を可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

無所属1986/02/07

104衆議院 本会議 第5号

○議長(坂田道太君) 御異議なしと認めます。よって、本案は可決いたしました。 ────◇─────

無所属1986/02/07

104衆議院 本会議 第5号

○議長(坂田道太君) 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十六分散会

無所属議長1986/01/30

104衆議院 本会議 第4号

○議長(坂田道太君) これより会議を開きます。 ────◇───── 国務大臣の演説に対する質疑 (前会の続)

無所属議長1986/01/30

104衆議院 本会議 第4号

○議長(坂田道太君) これより国務大臣の演説に対する質疑を継続いたします。竹入義勝君。 〔竹入義勝君登壇〕

無所属議長1986/01/30

104衆議院 本会議 第4号

○議長(坂田道太君) 塚本三郎君。 〔塚本三郎君登壇〕

無所属議長1986/01/30

104衆議院 本会議 第4号

○議長(坂田道太君) 内閣総理大臣から答弁を補足したいとのことであります。これを許します。内閣総理大臣中曽根康弘君。 〔内閣総理大臣中曽根康弘君登壇〕

無所属議長1986/01/30

104衆議院 本会議 第4号

○議長(坂田道太君) 不破哲三君。 〔議長退席、副議長着席〕 〔不破哲三君登壇〕

無所属議長1986/01/29

104衆議院 本会議 第3号

○議長(坂田道太君) これより会議を開きます。 ────◇───── 永年在職議員の表彰の件

無所属議長1986/01/29

104衆議院 本会議 第3号

○議長(坂田道太君) お諮りいたします。 本院議員として在職二十五年に達せられました林百郎君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。表彰文は議長に一任せられたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕