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民主党衆議院
総発言数
1,332
直近の所属会派
民主党
直近の役職
直近の発言日
1948/11/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 治安及び地方制度委員会49 件・49%
  • 地方行政委員会46 件・46%
  • 本会議2 件・2%
  • 運輸委員会1 件・1%
  • 建設委員会1 件・1%
  • 法務委員会1 件・1%

※ 全 1,332 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,332 20 を表示
民主党1948/11/29

3衆議院 地方行政委員会 第8号

○坂東委員 この陳情は了承しておくことにしてはいかがですか。

民主党1948/11/29

3衆議院 地方行政委員会 第8号

○坂東委員 本陳情は單に承り置くことにしたらいかがですか。

民主党1948/11/29

3衆議院 地方行政委員会 第8号

○坂東委員 本陳情は非常に重要で、しかも本委員会で警察法を改正するときには、とらねばならぬきわめて重要な事項と考えます。從つてその意味でこれを了承することにいたしたいと思います。

民主党1948/11/29

3衆議院 地方行政委員会 第8号

○坂東委員 本請願は非常に範囲が廣いので、議了することは困難であると思います。

民主党1948/11/29

3衆議院 地方行政委員会 第8号

○坂東委員 百十倍とは一体どうなのですか、あまり大き過ぎるような氣がしますが。

民主党1948/11/29

3衆議院 地方行政委員会 第8号

○坂東委員 採択を望みます。

民主党1948/11/29

3衆議院 地方行政委員会 第8号

○坂東委員 採択を望みます。

民主党1948/11/29

3衆議院 地方行政委員会 第8号

○坂東委員 採択を希望いたします。

民主党1948/11/29

3衆議院 地方行政委員会 第8号

○坂東委員 本請願は採決を留保せられんことを望みます。

民主党1948/11/29

3衆議院 地方行政委員会 第8号

○坂東委員 採択を願います。

民主党1948/11/29

3衆議院 地方行政委員会 第8号

○坂東委員 採択を望みます。

民主党1948/11/29

3衆議院 地方行政委員会 第8号

○坂東委員 採択を望みます。

民主党1948/11/29

3衆議院 地方行政委員会 第8号

○坂東委員 採択を望みます。

民主党1948/11/29

3衆議院 地方行政委員会 第8号

○坂東委員 なお明日をもつて第三國会は終了いたしますので、從つてただいまの動議の二件並びにその他審議の結了しないものは、次の議会において審議の手続をとられんことを希望いたします。

民主党1948/11/28

3衆議院 運輸委員会 第13号

○坂東幸太郎君 苫前、瀧ノ上間鉄道敷設の請願でありますが、本請願の要旨は、北海道天塩國苫前郡苫前駅より同上川郡温根別村、宗谷本線士別駅、同上川郡上士別村を経て北見國紋別郡瀧ノ上駅に至る路線は、北海道東西両海を結ぶ重要路線で、しかも沿線一帶に豊富なる農、林、鉱産資源が未開発のまま放置されてある。ついては該路線に鉄道を敷設されたいという請願であります。 次は幌延、沼川間鉄道敷設の請願であります。本請願の要旨は、宗谷線幌延駅より北見線沼川駅の…

民主党1948/11/27

3衆議院 建設委員会 第7号

○坂東幸太郎君 日程第四の下サロベツ、音類間開拓道路開設の請願でありまするが、この両地ともに北海道天塩郡幌延村の部落名であります。請願の要旨は、北海道天塩郡幌延村音類地区は、千七百町歩の肥沃なる耕地適地並びに放牧適地と廣大なる魚田を有し、これが開発は再建日本の緊急要務であるが、交通機関、特に開拓道の施設がないため、開発事業は遅々として進まない、ついては同村下サロベツ、音類間に開拓道路を開設を要望するところの請願であります。何とぞ御採択を…

民主党1948/11/27

3衆議院 地方行政委員会 第7号

○坂東委員 この際参考にちよつとお伺いしますが、聞くとろによりますと、第二國会で地方が酒の税金百分の五をとることをきめましたことにつきまして、あるいは大藏省がそれを國家に回收するというような企てがあることを聞きましたが、それにつきまして地方財政委員会で聞いておりますか、お伺いいたします。

民主党1948/11/27

3衆議院 地方行政委員会 第7号

○坂東委員 この点につきましては、委員会の前身である治安及び地方制度委員会で満場一致をもつてきめたのでありますから、絶対に大藏省に返すことは相ならぬと思うのであります。十分御檢討を願います。

民主党1948/11/27

3衆議院 地方行政委員会 第7号

○坂東委員 ただいまの木村君の御説に私も同感ですが、実はこの委員会の前身の治安及び地方制度委員会におきましても、ただいまの岩国國務大臣の御発言のようなことを、地方財政委員会法案の中に入れるつもりであつたのであります。つまり地方自治体を國家がある意味の——監督とまで行かなくとも、監督し得べきような連絡を保つというような意味を入れようとしてのでありますが、関係方面のある政策上、それは不可能になつたのであります。從つて今後われわれ委員会が研究…

民主党1948/11/27

3衆議院 地方行政委員会 第7号

○坂東委員 委員長において御指名あらんことを望みます。