坂東幸太郎
会議録に記録された「坂東幸太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,332 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/06/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 治安及び地方制度委員会49 件・49%
- 地方行政委員会46 件・46%
- 本会議2 件・2%
- 運輸委員会1 件・1%
- 建設委員会1 件・1%
- 法務委員会1 件・1%
※ 全 1,332 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 衆議院 治安及び地方制度委員会 第34号
○坂東委員長 ただいま千賀委員から内閣提出第四一号の地方自治法に関する関係方面との一部折衝事項の緊急報告がございました。この点につきましては、遠からず正式にその法律案の討論の場合がございますから、さよう御了承をお順いいたします。
第2回 衆議院 治安及び地方制度委員会 第34号
○坂東委員長 お諮りいたしますが、この法案につきましては多少まだ質疑が残つておりますから、次会に願いまして、他に三件ほど今日きめねばならぬものがありますから、その方からひとつお願いしたいと思いますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 治安及び地方制度委員会 第34号
○坂東委員長 御異議なしと認めます。門司君。
第2回 衆議院 治安及び地方制度委員会 第34号
○坂東委員長 それでは列車内の治安維持対策に関する件、小委員長の報告があります。門司君。
第2回 衆議院 治安及び地方制度委員会 第34号
○坂東委員長 ただいま門司小委員長から報告がありまたが、これを委員会は認めまして、國政調査事項の一として正式にこれを議長に報告し、また総理大臣及び関係方面にこれを参考事項として送他することにして異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 治安及び地方制度委員会 第34号
○坂東委員長 それでは異議ないと認めます。 —————————————
第2回 衆議院 治安及び地方制度委員会 第34号
○坂東委員長 次には請願に入りまして、日程の順序をかえまして、日程第四、海上保安廰法案並びに海港々則法案に関する請願を議題に供します。島上善五郎君外一名に代りまして、松澤委員にお願いいたします。
第2回 衆議院 治安及び地方制度委員会 第34号
○坂東委員長 海上保安廰山崎保安局長から、これに対する政府の御意見を伺います。
第2回 衆議院 治安及び地方制度委員会 第34号
○坂東委員長 ただいま門司委員から本件は採択すべしという動議がありましたが、御提議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 治安及び地方制度委員会 第34号
○坂東委員長 御異議ないと認めまして、これを採択いたしまして内閣に送付することにいたします。 なお先ほど鈴木自治課長から、千賀委員の発言に対して不服の点があるということで、それに対して千賀委員から、調べて不穏当の点があるならば委員長においてしかるべく取計らうようにとのことでありましたので、委員長は速記を見た上でしかるべく取計らいたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 治安及び地方制度委員会 第34号
○坂東委員長 それではさように取計らいます。 明日午後一時から開会することにしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十四分散会
第2回 衆議院 治安及び地方制度委員会 第33号
○坂東委員長 休憩前に引続いて会議を開きます。 これより請願の審査をいたしたいと思いますが、日程の順序を変更しまして、日程第七、地方税財政制度改革に関する請願を議題に供します。紹介議員塚田十一郎君から説明を求めます。
第2回 衆議院 治安及び地方制度委員会 第33号
○坂東委員長 ただいまの請願の趣旨弁明並びに政府側の御答弁はお聽きの通りでありますが、この案の取扱いについてお諮りいたします。——それではただいまの請願につきましては保留いたしまして、あとから決定をいたしたいと思います。それに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 治安及び地方制度委員会 第33号
○坂東委員長 それでは御異議ありませんから、さようにいたすことにします。 —————————————
第2回 衆議院 治安及び地方制度委員会 第33号
○坂東委員長 次に日程第一五、地方財源確保に関する請願、文書表第九九三号、紹介議員岩本信行君でありますが、代つて塚田君にお願いいたします。
第2回 衆議院 治安及び地方制度委員会 第33号
○坂東委員長 本請願につきまして委員諸君の……。
第2回 衆議院 治安及び地方制度委員会 第33号
○坂東委員長 本請願は採択の上内閣に送付するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 治安及び地方制度委員会 第33号
○坂東委員長 それでは採択の上内閣に送付することに決定いたします。 —————————————
第2回 衆議院 治安及び地方制度委員会 第33号
○坂東委員長 次は日程の順序を変更いたしまして、日程第一八、地事税の賦課期日繰上の請願、紹介議員石田博英君でありますが、代つて塚田君にお願いします。
第2回 衆議院 治安及び地方制度委員会 第33号
○坂東委員長 本請願に対し、委員諸君の御発言を求めます。——それでは本請願は採択の上、内閣に送付するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕