坂本祐之輔
会議録に記録された「坂本祐之輔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 504 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2025/08/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生41 件
- こども・子育て17 件
- 労働・賃金2 件
- GX・脱炭素1 件
- 農業1 件
- 教育1 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会65 件・65%
- 文部科学委員会33 件・33%
- 本会議2 件・2%
※ 全 504 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第218回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第1号
○坂本(祐)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、谷公一君を委員長に推薦いたします。
第218回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第1号
○坂本(祐)委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第217回 衆議院 文部科学委員会 第12号
○坂本(祐)委員 立憲民主党の坂本祐之輔でございます。 まず初めに、ゴールデンウィーク中のあべ大臣の海外出張についてお伺いをいたします。 大臣は、参議院の議院運営委員会理事会から了承を得られない中で、TICADに向けたアフリカ諸国との連携強化のためにガーナとエジプトに行かれたとのことでございますけれども、私は、物価高騰やトランプ関税の問題もあり、国内情勢が不安定な中でも、その出張が本当に必要だったのか、そして、どのような成果が得られたの…
第217回 衆議院 文部科学委員会 第12号
○坂本(祐)委員 ありがとうございます。 次に、赤松政務官に伺います。赤松政務官は、ゴールデンウィーク中、ワールド・オーディオ・ビジュアル・アンド・エンターテインメント・サミット二〇二五というイベントに出席するためにインドに行かれたとのことですが、大臣にお伺いしたのと同じように、その出張が本当に必要だったのか、そして、どのような成果が得られたのか伺います。 また、出張の事前説明資料には、そのイベントにモディ首相を含むインド政府ハイレベル…
第217回 衆議院 文部科学委員会 第12号
○坂本(祐)委員 ありがとうございます。 報告書は理事会への提出もお願いしておりますので、速やかな御提出をしていただきますようにお願いいたします。 それでは、給特法改正案に関する質問に移ります。 まず、教員の業務負担の軽減に関して、部活動の地域移行、地域展開について質問をいたします。 部活動の地域移行につきましては、これまでもこの委員会で質問をしてまいりました。既に既定路線になっておりますので何を今更と思われるかもしれませんが、私として…
第217回 衆議院 文部科学委員会 第12号
○坂本(祐)委員 私は地元でも、スポーツ少年団本部長、あるいはスポーツ協会の会長、埼玉県の体育協会の会長も務めさせていただきましたが、私の思いは、一人でも多くの教員の部活動の負担を確実に軽減をしていくこと、子供たちにもこれからも引き続いてスポーツを楽しむ機会を持ってもらう、そしてスポーツを通して多くの国民が健康になり幸せになる、そして世界平和にもつながる、これが私の望みでもあります。そのようになるように、私もこれからしっかりと取り組んで…
第217回 衆議院 文部科学委員会 第12号
○坂本(祐)委員 周知を図っていただくということでございますので、これらをしっかりと進めていただきたいと思います。 先ほど大臣がおっしゃったように、地方自治体に任せる分については、私は十六年間市長を務めた中で、市長こそは市民を守る最後のとりでだと言い続けてまいりました。国からいろいろな応援していただける政策や支援金も来ますけれども、しかし、それはいつか絶たれていって、最後には、自治体が市民のための支出をどう捻出するか、こういう問題が残っ…
第217回 衆議院 文部科学委員会 第12号
○坂本(祐)委員 そうであるならば、しっかりと教員の方たちがゆとりを持って子供たちに接することができるように支援を更にしていただきたいと思います。 次に、参考人として御出席いただいた佐久間先生が、意見陳述の最後に、今現場に必要なのは希望の光ですとおっしゃられた。希望の光です。その上で、少しずつでも現場の人手が増えていくという明るい未来が示されれば、教員志願者を増やし、悪循環を好循環にする効果が期待できます、そのためにも、第八次の教員定数…
第217回 衆議院 文部科学委員会 第12号
○坂本(祐)委員 私からは、この第八次の教員定数改善計画を再開していただくことを強く要望させていただき、質疑を終了いたします。 ありがとうございました。
第217回 衆議院 文部科学委員会 第11号
○坂本(祐)委員 立憲民主党の坂本祐之輔です。 参考人の皆様におかれましては、御多用の中、御出席をいただき、貴重な御意見を賜りますことに心から感謝を申し上げます。 時間も限られておりますので、早速質問をさせていただきますが、参考人の皆様の御意見を少しでも多くお伺いをいたしたいと考えておりますので、質問は端的にさせていただきたいと存じます。 まず、梶原参考人にお伺いいたします。 先ほどの意見陳述の中で、香港日本人学校に勤務していたとのこと…
第217回 衆議院 文部科学委員会 第11号
○坂本(祐)委員 ありがとうございます。 次に、全ての参考人の皆様にお伺いをいたします。 私たち立憲民主党は、給特法は廃止するべきであるとの立場でありますけれども、給特法を廃止して、教員が労働基準法の下で働くとなった場合、学校はどのようになると予想するでしょうか。 戸ヶ崎参考人から順次お願いいたします。
第217回 衆議院 文部科学委員会 第11号
○坂本(祐)委員 ありがとうございます。 それでは、次に、学習指導要領について梶原参考人と渡辺参考人にお伺いいたします。 学習指導要領については様々な問題が指摘されているところでございますけれども、内容、量については、現場としてはどのように感じているのでしょうか。現在の内容、量は適切であるとお考えでしょうか。お伺いいたします。
第217回 衆議院 文部科学委員会 第11号
○坂本(祐)委員 貴重な御意見をありがとうございました。これからの審議に生かしてまいりたいと存じます。 終わります。
第217回 衆議院 本会議 第18号
○坂本祐之輔君 立憲民主党の坂本祐之輔です。 ただいま議題となりました公立の義務教育諸学校等の教育職員の給与等に関する特別措置法等の一部を改正する法律案、いわゆる給特法改正案について、会派を代表して質問をいたします。(拍手) OECD国際教員指導環境調査二〇一八年報告書によりますと、中学校教員の一週間の仕事時間の参加国平均は三十八・三時間であるにもかかわらず、日本は五十六時間と、参加国四十八か国中、最長との結果でした。そして、その最大の…
第217回 衆議院 文部科学委員会 第5号
○坂本(祐)委員 ただいま議題となりました大学等における修学の支援に関する法律の一部を改正する法律案に対する修正案につきまして、提出者を代表して、その趣旨及び概要について御説明いたします。 本修正案は、大学等における修学の支援についての制度の将来における更なる拡充を図るために、基礎的な資料として、文部科学大臣による授業料等減免の額等についての調査及び公表に関する規定の新設などの所要の規定の整備を行うものであります。 次に、修正案の内容の…
第217回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第1号
○坂本(祐)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、谷公一君を委員長に推薦いたします。
第217回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第1号
○坂本(祐)委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第216回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○坂本(祐)委員 立憲民主党の坂本祐之輔です。 それでは、質問をいたします。 現在、国民民主党と自民党、公明党の間で、大学生などの子供を扶養する親の税負担を軽減する特定扶養控除の年収要件百三万円からの引上げについて協議されていることと承知をいたしております。 この特定扶養控除の引上げについては、手取りを増やすという経済対策としての考え方はよいと思いますが、教育対策の観点から考えたとき、私としては疑問を持っております。この特定扶養控除の年…
第216回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○坂本(祐)委員 特定扶養控除の年収要件の引上げについて、国民民主党が取り上げ、多くの大学など高等教育機関に通う学生やその保護者の皆さんから支持の声が上がったことについて、あべ文科大臣、そして文科省は十分に反省をしなければならないのではないかと私は思います。 大臣も先日の所信的挨拶の中で、人づくりこそ国づくり、そして高等教育機関の使命を述べられた上で、高等教育の質の向上を図るとおっしゃられました。あべ大臣にはその発言のとおり御対応してい…
第216回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○坂本(祐)委員 私はかねてより、日本経済の長期停滞の大きな要因の一つに、様々な将来に対する備えや不安からお金が貯蓄に回ってしまい、うまく循環していないのではないか、このような問題があると考えております。 大学などへの進学には数百万円の規模の費用がかかります。子供が生まれると、大学などへの進学に向けて貯蓄が始まります。数百万円の学資保険に入る家庭もあります。さらに、日頃の生活の出費を抑えたり、多少の余裕があっても使うのを控えたりして、子…