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日本社会党衆議院
総発言数
4,305
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1958/03/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 4,305 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,305 20 を表示
日本社会党1958/03/20

28衆議院 決算委員会 第19号

○坂本委員長 これより会議を開きます。 歳入歳出の実況に関する件につきまして、前会に引き続き調査を進めます。 本件につきまして、参考人といたしまして、大石武一君、綱島正興君、稲富稜人君の御出頭を求めておりますので、この際各参考人より実情を聴取いたしたいと存じます。 先般三月十二日の当委員会において、千葉精糖株式会社東京経理責任者久保田顕三君より、松平から当時本件砂糖の通関解決運動をしておる二、三の代議士に渡すのだといって松平に金を渡した…

日本社会党1958/03/20

28衆議院 決算委員会 第19号

○坂本委員長 綱島参考人。

日本社会党1958/03/20

28衆議院 決算委員会 第19号

○坂本委員長 稻富参考人。

日本社会党1958/03/20

28衆議院 決算委員会 第19号

○坂本委員長 発言の申し出がありますので、この際順次これを許します。淡谷悠藏君。

日本社会党1958/03/20

28衆議院 決算委員会 第19号

○坂本委員長 吉田賢一君。

日本社会党1958/03/20

28衆議院 決算委員会 第19号

○坂本委員長 山田長司君。

日本社会党1958/03/20

28衆議院 決算委員会 第19号

○坂本委員長 各委員の御質問は終ったのですが、参考人の方で何かありましたら……。

日本社会党1958/03/20

28衆議院 決算委員会 第19号

○坂本委員長 委員長から大石参考人にお伺いいたします。本件は、無為替輸入の脱法行為ではないか、また虚偽の契約をもって百万ドルに達する砂糖の輸入をはからんとして、その砂糖の輸入について無為替にしたいというような嫌疑が十分にあったわけであります。さらにまた、この契約が失効いたしました後で、アリストテレス号でドミニカから砂糖が陸揚げされ、この砂糖の正式ルートに乗る点について重大なるスキャンダルその他の疑問があったわけであります。従いまして、こ…

日本社会党1958/03/20

28衆議院 決算委員会 第19号

○坂本委員長 大石参考人に申し上げますが、衆議院規則第八十五条の二及び第八十三条によりまして、参考人の発言は、「その意見を聴こうとする案件の範囲を超えてはならない。」、こういうことになっております。ただいまの発言は範囲外だと委員長は認定いたしますから、差し控えていただきます。

日本社会党1958/03/20

28衆議院 決算委員会 第19号

○坂本委員長 御質問も、衆議院規則の制限がございますから、参考人に聞かれる際はその範囲に限っていただきたい。

日本社会党1958/03/20

28衆議院 決算委員会 第19号

○坂本委員長 以上をもちまして参考人各位よりの実情聴取は終りました。 参考人各位には御多用中に長時間まことにありがとうでございました。 この際暫時休憩いたします。午後は一時より再開しまして、事件につき証人より証言を求めることといたします。 午後零時十八分休憩 ――――◇――――― 午後一時五十六分開議

日本社会党1958/03/20

28衆議院 決算委員会 第19号

○坂本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 それでは議事に入ります。本日は各位の手元に配付いたしてあります通り、二名の証人を予定いたしておりますので、これより両証人から証言を求めることといたします。御出頭になられた証人の方は松平守弘君、杉本喜三郎君ですね。

日本社会党1958/03/20

28衆議院 決算委員会 第19号

○坂本委員長 相違なきものと認めます。あらかじめ文書によって御通知いたしておきました通り、ただいまから歳入歳出の実況に関する件について証言を求めたいと存じますが、証言を求める前に両証人に一言申し上げます。昭和二十二年法律第二百二十五号、議員における証人の宣誓及び証言等に関する法律によりまして、証人に証言を求める場合には、その前に宣誓をさせなければならないことと相なっております。宣誓または証言を拒むことのできるのは、証言が、証人または証人…

日本社会党1958/03/20

28衆議院 決算委員会 第19号

○坂本委員長 それでは宣誓書に署名捺印していただきます。 〔証人宣誓書に署名捺印〕

日本社会党1958/03/20

28衆議院 決算委員会 第19号

○坂本委員長 これより証言を求めることになりますが、証言は証言を求められた範囲を越えないこと、また発言の際にはそのつど委員長の許可を得てなされるようお願いいたします。なおこちらから質問しておるときはおかけになっていてよろしゅうございますが、お答えの際は御起立を願います。証言を求める順序は、松平守弘君、杉本喜三郎君の順序でございますから、杉本証人はもとの控室でしばらくお待ち願います。 まず委員長から概括的に証言を求め、次いで各委員から証言…

日本社会党1958/03/20

28衆議院 決算委員会 第19号

○坂本委員長 次にお尋ねいたしますが、昭和三十年ごろ、大石武一宅という名刺を使っておられますが、その意味についてお聞きいたします。

日本社会党1958/03/20

28衆議院 決算委員会 第19号

○坂本委員長 次に昭和三十年ごろ、大石代議士の会館の事務所を使っておられたかどうか、会館の事務所には何回ぐらい出入りされたか、しょっちゆう出入りされたか、その点をお聞きいたします。

日本社会党1958/03/20

28衆議院 決算委員会 第19号

○坂本委員長 さらにお聞きしますが、数十度出入りして、約一年間出入りしたとおっしゃるが、いつごろからいつごろまでですか。昭和何年何月ごろから、昭和何年何月ごろまでですか。

日本社会党1958/03/20

28衆議院 決算委員会 第19号

○坂本委員長 次にお尋ねしますが、昭和三十年、十一月十八日に、ドミニカ国十月二十四日発航アリストテレス号がドミニカ糖を積みまして横浜に入港いたしておるのですが、それに対して昭和三十一年六月二十二日から、そのドミニカ糖が通関いたしておるのでありますが、その問題に対していつ、どういうふうなわけで関与せられるに至ったか、その経緯を簡単にお述べを願います。

日本社会党1958/03/20

28衆議院 決算委員会 第19号

○坂本委員長 次に、右砂糖の通関及び引き取りに関して、今お話のようなあっせんあるいは運動をされたわけですが、具体的にどういう運動をせられましたか。さらにこの運動については、一だれだれに会われましたか、その点をお伺いいたします。