坂本泰良
会議録に記録された「坂本泰良」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,305 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1956/05/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金12 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 4,305 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 衆議院 決算委員会 第33号
○坂本委員 二十八年ころですか。
第24回 衆議院 決算委員会 第33号
○坂本委員 そういうような関係があって結局この契約は破棄になったわけですね。その点間違いないですな。
第24回 衆議院 決算委員会 第33号
○坂本委員 いろいろ聞きましたが広造機に第一通商から出した注文請書があるし、第一通商から間組に出した注文書があるが、こういうものを基礎にして海幕の方にぜひ買い上げてもらいたいというので、あなたは英語も非常にたんのうであるからこの注文書をこういうふうに作ってそれを持っていって沢さんとかそういう方々と販売運動をされたんじゃなかったのですか。
第24回 衆議院 決算委員会 第33号
○坂本委員 そいう関係で沢さんと知り合いになって、その後沢さんと一緒になって、あなたも第一通商の販売会社の社員ですから、この販売に防衛庁方面にも働きかけに行かれたのじゃな
第24回 衆議院 決算委員会 第33号
○坂本委員 そうしますと間組の顧問の沢さんが来られて、第一通商は名義だけでもいいから一つ貸してくれというので、実際のエンジンの販売は沢さたが防衛庁方面に売り込みに努力された、こういうふうになるわけですね。
第24回 衆議院 決算委員会 第33号
○坂本委員 あなたは介入してはおられぬにしても沢氏と一緒にこの問題で防衛庁方面に行かれたことは二、三度くらいありますか。
第24回 衆議院 決算委員会 第33号
○坂本委員 なお、このエンジンを売るのについてやはりいろいろ費用が要るわけですね、そういうようなことで沢さんが間組から百万円持ってきてそれを第一通商の分だ、通商も商売会社だからいろいろ販売するのに運動の金が要るからというので、百万円から少し減っているかわからぬが、その金を沢さんが持ってきたことはございませんか。
第24回 衆議院 決算委員会 第33号
○坂本委員長代理 吉田賢一君。
第24回 衆議院 決算委員会 第33号
○坂本委員長代理 参考人、その写しは第一通商にあるのですかね。
第24回 衆議院 決算委員会 第33号
○坂本委員長代理 ほかに御質問がありませんか。——それでは平参考人に対する質問は以上で終ります。平参考人には長時間調査に御協力下さいまして、まことにありがとうございました。退席されてけっこうです。 本日はこの程度で散会いたします。次会は明後十四日月曜日の午前十時半より参考人五名から実情を聴取することにいたします。 午後三時六分散会
第24回 衆議院 地方行政委員会 第45号
○坂本委員 私はほかの委員会に行っておりましたから、あるいは聞き漏らしたかもわかりませんが、本日は参考人として知事のかわりに総務部長炉来ておられるのです。従って、参考人としての御説明なり御答弁は、やはり知事の権威においてやっていただきたいと思います。小さいことをあれしないように。われわれのお聞きしておりますのは、年間予算を専決処分をした。これは自治法に違反しているではないか。今小林行政部長のお話では二つのことを言われましたが、私は、政治…
第24回 衆議院 決算委員会 第32号
○坂本委員 簡単に二点ばかり伺いますが、今じゅんじゅんと聞かれた点に関連するのですが、証人この領収書をちょっと見て下さい。それは一億四千七百万円の領収書なんですが、この領収書は正木証人の証言によると、間組の応接間で経理課長立ち会いの上であなたも同道してその領収書を出した、こう言っておるのですが、あなた覚えはありませんか。
第24回 衆議院 決算委員会 第32号
○坂本委員 それは領収書を写真にとったのだから領収書そのままですよ。
第24回 衆議院 決算委員会 第32号
○坂本委員 そういうとぼけたことを言わずに、あなたも立ち会って間組の応接間でもらったとあなたの親友の正木氏がそう証言しておるのですよ。
第24回 衆議院 決算委員会 第32号
○坂本委員 見て下さい。領収書を写真に写したのですから、領収書はそのようになっておるのです。
第24回 衆議院 決算委員会 第32号
○坂本委員 あとで調べるのでなくて、あなたは今日は証人ですからね。あなた立ち会いの上で間組の応接間でその領収書を間組にやった、こう言うでおるのですがね。あなたは覚えはありませんか。
第24回 衆議院 決算委員会 第32号
○坂本委員 正木恒作氏の証言によると、それは二十七年の九月ころに作ったので、日はさかのぼって七月二十六日にしたと言うのですがあなたは記憶いたしませんか。
第24回 衆議院 決算委員会 第32号
○坂本委員 そういたしますと正木証人が言っているように、その日づけで――日づけはあなたは記憶なければ、日づけ以外のそういう領収書を二十七年九月ごろ正木氏と一緒に行って、間組に渡した、そういう記憶はありますか。
第24回 衆議院 決算委員会 第32号
○坂本委員 それではこう聞きましょう。それでは日にちの点はわからぬが、その一億四千七百万円の領収書を間組に渡したことは覚えがありますか。
第24回 衆議院 決算委員会 第32号
○坂本委員 それでは日にちの点にこだわらずに、そういう領収需を出したのは覚えがありますか。