坂本哲志
会議録に記録された「坂本哲志」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,683 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2016/02/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業139 件
- こども・子育て117 件
- 地方創生102 件
- デジタル行政15 件
- 防災8 件
- スタートアップ8 件
- 社会保障・年金7 件
- 労働・賃金5 件
- GX・脱炭素4 件
- 住宅・不動産4 件
- 経済安保3 件
- 半導体1 件
- 医療1 件
- 教育1 件
- 観光・インバウンド1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 防衛0 件
- エネルギー0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,683 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第190回 衆議院 総務委員会 第4号
○坂本(哲)委員長代理 次に、吉川元君。
第190回 衆議院 予算委員会 第4号
○坂本(哲)委員 おはようございます。自由民主党の坂本哲志でございます。 早速質問に入らせていただきます。 本日は、地方の経済の現状と今後の対応という観点から質問をさせていただきたいと思います。 我々の目下の課題はデフレからの脱却であります。安倍政権になりまして、デフレからの脱却は力強く進んでいるというふうに私は思っております。よく総理が言われることでありますけれども、昨年十一月の有効求人倍率一・二五、あるいは完全失業率三・三%、そして…
第190回 衆議院 予算委員会 第4号
○坂本(哲)委員 政労使の地方版、ぜひよろしくお願いをいたしたいと思っております。 さっき言いました地方の主産業、農業は後で別途述べるといたしまして、やはり何といいましても、公共事業の果たす役割というものは大きいものがあります。 雇用を公共事業は生み出します。そして所得を確保いたします。さらには、インフラを整備してそれがそのまま生活環境の向上につながるというこの地方の公共事業による好循環というのは、これは時代がどんなに変わっても、変わる…
第190回 衆議院 予算委員会 第4号
○坂本(哲)委員 何とぞ、きめ細かな対応策をよろしくお願い申し上げたいと思います。 そして、もう一つの柱であります農業であります。この農業政策につきまして、私は、地元、地域の自主性、裁量性、こういったものを非常に重視するという視点で今後政策を進めていただきたいという点で質問をいたしたいと思います。 TPPの大筋合意というのが昨年十月発表をされました。今後、署名、そして国会審議を経まして、批准への判断というふうに進むであろうと思います。私…
第190回 衆議院 予算委員会 第4号
○坂本(哲)委員 ありがとうございました。 ネットワーク大津が中心となって、発端となりまして、熊本県では、その後、二十三の農業法人ができました。その中には、四百五十ヘクタールの先ほどの集落営農もあります。国があれをやりなさい、これをやりなさいと言うよりも、やはり地域で、隣接地でいろいろなものができると、それを学習して、それをさらに上回ろうとする農業経営体が出てくるということが一番大事なことであると思っております。 自主性を尊重した今後の…
第189回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号
○坂本(哲)委員長代理 次に、福島伸享君。
第189回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○坂本(哲)委員長代理 次に、福島伸享君。
第189回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○坂本(哲)委員長代理 次に、黒岩宇洋君。
第189回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○坂本(哲)委員長代理 次に、宮崎岳志君。
第189回 衆議院 総務委員会 第17号
○坂本(哲)委員 ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 案文の朗読により趣旨の説明にかえさせていただきます。 郵便法及び民間事業者による信書の送達に関する法律の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法の施行に当たり、次の各項の実施に努めるべきである。 一 特定信書便役務の範囲については、今後の信書便事業の市場の活性化、利用者の利便性の向上、郵便事業への影響等を適…
第189回 衆議院 総務委員会 第13号
○坂本(哲)委員 ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 案文の朗読により趣旨の説明にかえさせていただきます。 電気通信事業法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法の施行に当たり、次の各項の実施に努めるべきである。 一 改正後の電気通信事業法第三十八条の二に定めるところにより総務大臣に届け出ることとなる卸電気通信役務については、公正な競争を促すことが、消費者…
第189回 衆議院 本会議 第9号
○坂本哲志君 私は、自由民主党を代表し、ただいま議題となりました地方税法等の一部を改正する法律案、地方交付税法等の一部を改正する法律案について質問をいたします。(拍手) 初めに、地方の一般財源総額の確保についてお伺いいたします。 リーマン・ショックにより大幅に減少した地方税収は、アベノミクスの三本の矢の効果によって回復基調に転じました。この流れを着実なものにするため、それぞれの地方自治体が地域の特性を生かし、産業振興や雇用の創出などに努…
第187回 衆議院 総務委員会 第2号
○坂本(哲)委員 おはようございます。自由民主党の坂本哲志でございます。 十分間の質問の機会をいただきました。 高市大臣、御就任おめでとうございます。そして、副大臣、政務官、おめでとうございます。 総務委員会、前大臣も含めて多士済々でございますので、どうかよろしくお願いを申し上げたいと思います。 まず、大臣の所信的発言の感想から述べさせていただきます。 安倍内閣が現状を少しでも打破しようというような意気込みが伝わってまいりました。その中…
第187回 衆議院 総務委員会 第2号
○坂本(哲)委員 私も、党の税調の幹事をやらせていただいておりますので、税制中立の立場からも、地方の財源確保のためにしっかりと論議をしてまいりたいと思いますので、よろしくお願いいたしたいと思います。 次に移ります。 地方創生というのが言われました。我が国の喫緊の課題でございますけれども、その対策の一つとして、これは私の案でございますけれども、ふるさと住民を登録し、そして活用するという仕組みを提案したいというふうに思います。人口減少あるい…
第187回 衆議院 総務委員会 第2号
○坂本(哲)委員 実は、この制度は、東日本大震災の避難住民の方々に対して一度、考えられたことがあります。第二住民票的なもので、避難元と避難先でそれぞれ役割を果たすということでありましたけれども、これも、総務省の見解ではちょっと厳しいということになっているようでありますので、今後さらに煮詰めて、そして地方創生に資するような制度をつくり上げていただきたいというふうに思いますので、よろしくお願いいたしまして、質問を終わります。
第186回 衆議院 農林水産委員会 第21号
○坂本委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 今会期中、本委員会に付託になりました請願は九件であります。本請願の取り扱いにつきましては、理事会において協議いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 なお、お手元に配付いたしておりますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、有明海再生のための開門調査の確実な実施を求めることに関する陳情書外四件であります。 ま…
第186回 衆議院 農林水産委員会 第21号
○坂本委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第百八十三回国会、中川正春君外五名提出、国有林野事業に従事する職員の労働関係を円滑に調整するための特定独立行政法人の労働関係に関する法律の一部を改正する法律案 及び 第百八十三回国会、中川正春君外五名提出、国有林野事業に従事する職員の給与等に関する特例法案 並びに 農林水産関係の基本施策に関する件 食料の安定供給に関する件 農林水産業の発展に関する件 農林漁業者の福祉に…
第186回 衆議院 農林水産委員会 第21号
○坂本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じた場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 衆議院 農林水産委員会 第21号
○坂本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 衆議院 農林水産委員会 第21号
○坂本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十八分散会