坂本剛二
会議録に記録された「坂本剛二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,111 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/03/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災14 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会96 件・96%
- 東日本大震災復興特別委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,111 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○坂本委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先立ちまして、委員会を代表して一言申し上げます。 本日で東日本大震災から三年を迎えます。 改めてお亡くなりになられた方々を悼み、深く哀悼の意を表しますとともに、被災地の一日も早い復旧復興を祈念いたします。 これより、お亡くなりになられた方々の御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと存じます。 全員の御起立をお願いいたします。——黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
第186回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○坂本委員長 黙祷を終わります。御着席願います。 ————◇—————
第186回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○坂本委員長 災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、去る五日、大雪による被害状況等調査のため、山梨県に委員を派遣いたしましたので、派遣委員から報告を聴取いたします。福井照君。
第186回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○坂本委員長 これにて派遣委員からの報告は終わりました。 この際、お諮りいたします。 派遣地からの要望事項につきましては、これを本日の委員会議録に参照掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○坂本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔要望事項は本号末尾に掲載〕 —————————————
第186回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○坂本委員長 引き続き、災害対策に関する件について調査を進めます。 平成二十六年度における災害対策の施策等について、国土強靱化担当及び防災担当大臣から所信を聴取いたします。古屋国務大臣。
第186回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○坂本委員長 以上で大臣の所信表明は終わりました。 次に、平成二十六年度における防災関係予算の概要について、政府から説明を聴取いたします。亀岡内閣府大臣政務官。
第186回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○坂本委員長 以上で説明は終わりました。 次回は、明十二日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時散会
第186回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○坂本委員長 これより会議を開きます。 この際、委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 大雪による被害状況等調査のため、来る三月五日水曜日、山梨県に委員を派遣いたしたいと存じます。 つきましては、議長に対し、委員派遣承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○坂本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、派遣委員の人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○坂本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時四十一分散会
第186回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○坂本委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先立ちまして、委員会を代表して一言申し上げます。 このたびの大雪等による被害でお亡くなりになられました方々とその御遺族に対しまして、深く哀悼の意を表します。 また、被災者の皆様に心からお見舞いを申し上げます。 これより、お亡くなりになられた方々の御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと思います。 全員の御起立をお願いいたします。——黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
第186回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○坂本委員長 黙祷を終わります。御着席願います。 ————◇—————
第186回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○坂本委員長 災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、大雪等の被害に関する政府の対応について政府から説明を聴取いたします。古屋防災担当大臣。
第186回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○坂本委員長 以上で説明は終わりました。 —————————————
第186回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○坂本委員長 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として日本放送協会理事森永公紀君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として内閣府政策統括官日原洋文君、警察庁交通局長倉田潤君、総務省大臣官房審議官青木信之君、消防庁国民保護・防災部長室田哲男君、厚生労働省大臣官房審議官古都賢一君、厚生労働省老健局長原勝則君、農林水産省大臣官房生産振興審議官西郷正道君、農林水産省大臣官房参事官高橋洋君、水産庁増殖推進部…
第186回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○坂本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第186回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○坂本委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。堀内詔子君。
第186回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○坂本委員長 次に、樋口尚也君。
第186回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○坂本委員長 次に、後藤斎君。