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公明党衆議院
総発言数
13,035 件
直近の所属会派
公明党
直近の役職
—
直近の発言日
2001/05/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会50 件・50%
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会29 件・29%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会7 件・7%

※ 全 13,035 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

13,035 件中 20 件を表示
公明党厚生労働大臣2001/05/30

第151回 参議院 予算委員会 第16号

○国務大臣(坂口力君) そこがまさしく今訴訟になっているところだというふうに聞いております。

公明党厚生労働大臣2001/05/30

第151回 参議院 予算委員会 第16号

○国務大臣(坂口力君) そこはなっていないの。 よく調査をいたします。

公明党厚生労働大臣2001/05/30

第151回 参議院 予算委員会 第16号

○国務大臣(坂口力君) 大枠のところからお話をさせていただきますと、不良債権処理その他のこれからの進行の状況、その規模、スピードによってこれからの雇用に与える影響は大きく違うというふうに思っております。したがって、その辺とあわせて検討をしていかなければならないものだというふうに思います。 そして、雇用対策本部を中心にいたしまして、総論的に数字が出ましたけれども、五年間で五百万規模の雇用を創出していくということで、今議論を始めさせていただ…

公明党厚生労働大臣2001/05/30

第151回 参議院 予算委員会 第16号

○国務大臣(坂口力君) どういう規模でやるかといったことも含めまして、今、もう一度議論をいたしております。 一万五千といいますのは、今までのそれは計算でございましたが、一万五千カ所では足らないわけで、さらにふやさなければならないというふうに思っております。もう総理もおっしゃっているように、必要な箇所に全部つくろうということになりますと、それでは一万五千で足らないことは当然でございます。 そして、これからつくっていきますときに、これを内容…

公明党厚生労働大臣2001/05/30

第151回 参議院 予算委員会 第16号

○国務大臣(坂口力君) さきの学童クラブの方のお話にも、ちょっと先ほど私言いましたので一言つけ加えますが、この十三年度の分の予算はもう既にでき上がっているわけでありますから、一万カ所にするというのでこれはこれで決まっておりますので進めていきたいというふうに思いますが、この次の予算からどうしていくかということになるんだと思います。それには、今までと同じようなタイプでやっておったのではいけないので、新しい考え方で、これからどう広げていくかと…

公明党厚生労働大臣2001/05/30

第151回 参議院 予算委員会 第16号

○国務大臣(坂口力君) 私は、新進党のときに郵政問題研究会というのをつくっておりまして、おたくの松沢さんと一緒にやっておった経緯がございますから、おわかりいただけると思います。

公明党厚生労働大臣2001/05/30

第151回 参議院 予算委員会 第16号

○国務大臣(坂口力君) 民医連の調査というのがどういうふうな層のところをどういうふうに調査をされましたか、一度拝見をしてから本格的な御意見を言わせていただかなければならないというふうに思っておりますが、いずれにいたしましても、介護保険導入後は一人当たりのサービス利用料がかなりふえておりますし、それからこれまでの措置制度では、今、委員も少しお触れになりましたけれども、応能負担が基本になっておりましたから、所得の低い層の方の利用が非常に多か…

公明党厚生労働大臣2001/05/30

第151回 参議院 予算委員会 第16号

○国務大臣(坂口力君) どの調査のことを……。

公明党厚生労働大臣2001/05/30

第151回 参議院 予算委員会 第16号

○国務大臣(坂口力君) 利用料負担のことにつきましては、今までのこの利用者につきまして、これは昨年度のものでございますが、調査をいたしております。ちょっと今詳しいのを持っておりませんが、何ならばやりましたものをお届けしたいと思います。

公明党厚生労働大臣2001/05/30

第151回 参議院 予算委員会 第16号

○国務大臣(坂口力君) 今までは措置制度でございましたから、低所得の皆さん方のところは措置でこれは皆行われていたわけでございます。 今回導入されましたこの介護保険、約一年たちますけれども、一年これで経過をいたしましたが、介護保険というのはそれなりにやはり負担をしていただいてお互いの助け合いのもとにスタートしました保険制度でございますから、自己負担もそこには存在するわけでございます。 したがいまして、今までは措置制度ですべて賄っておりまし…

公明党厚生労働大臣2001/05/30

第151回 参議院 予算委員会 第16号

○国務大臣(坂口力君) 特別養護老人ホームの入所待機者というのは、かなり地域差もあるようでございます。私も、いろいろの地域にお邪魔をさせていただいて、それぞれの地域でいろいろの御意見をお伺いをいたしておりますが、中には、今まで非常に待機者が多かったんだけれども、新制度になってから十分の一に減ってしまったということをおっしゃる地域もあるわけでございますし、また、今御指摘になりましたように、待機者が非常に多くて困るというふうにおっしゃる地域…

公明党厚生労働大臣2001/05/30

第151回 参議院 予算委員会 第16号

○国務大臣(坂口力君) 今ありますのは十二年に調べたものだけでございます。したがいまして、ごく最近のものというのはちょっとございませんので、最近のものは最近のもので、もう一度調べたいと思っております。

公明党厚生労働大臣2001/05/30

第151回 参議院 予算委員会 第16号

○国務大臣(坂口力君) まだ総枠制をどうするかというようなことが本格的に議論をされているわけではございません。新聞紙上でそういう議論が出たりいたしております、議論といいますか記事が出たりいたしておりますけれども、まだ私の方がそういう議論に参加をしたことはございません。 これから、しかし、ことし一年をかけまして医療問題、議論をしていかなきゃならないわけでございまして、その中でとりわけ大事なのは高齢者医療でございます。 高齢者がだんだんとふ…

公明党厚生労働大臣2001/05/30

第151回 参議院 予算委員会 第16号

○国務大臣(坂口力君) あなたがおっしゃっているような総枠制はない、私は断言できると思います。きょうも午前中にもいろいろ御議論ございましたけれども、患者さんが減るからだめだというお話がございましたが、患者さんが減るということは歓迎すべき面もあるわけですから、そこはよくお考えをいただきたいと思うんです。

公明党厚生労働大臣2001/05/30

第151回 参議院 予算委員会 第16号

○国務大臣(坂口力君) 補償につきましては、ただいま国会の方で御議論をいただいておるわけでございます。議員立法としてお出しをいただくというふうに承っているわけでございますが、今御指摘になりました本土と沖縄の格差が裁判結果におきましてはあったということは私もよく承知をいたしております。 今回のその御議論の中で、沖縄の問題につきましても御議論が出ているというふうにお聞きをいたしているところでございまして、そしてここで委員が御指摘になりました…

公明党厚生労働大臣2001/05/30

第151回 参議院 予算委員会 第16号

○国務大臣(坂口力君) スタッフにつきましては、そこに療養しておみえになります皆さん方の病状と申しますか、あるいは後遺症の程度等々、現況の状況によりまして人数を決定しているようでございます。 聞くところによりますと、沖縄県の場合には、他の地域の場合に比較をして軽い皆さん方が多いといったようなことがあって多少の人数の違いが生じてきているということを聞いておりますが、御不便をかけないように今後配慮していきたいと思っております。

公明党厚生労働大臣2001/05/30

第151回 参議院 予算委員会 第16号

○国務大臣(坂口力君) こうした点も国会の方にお任せをいたしてございますので私が申し上げるのもどうかというふうに思いますが、そういう御意見がありましたことをお伝えしたいと存じます。

公明党厚生労働大臣2001/05/29

第151回 衆議院 厚生労働委員会 第15号

○坂口国務大臣 初めに、少しおくれまして申しわけありません。おわびしたいと思います。 ただいまいろいろの感想を込めてのお話がございましたが、ハンセン病患者あるいはまた元患者でありました皆さん方に対します厳しい偏見でありますとか差別でありますとか、あるいはまた皆さん方に多大な苦痛や苦難をおかけしてきたこと、そうしたことを総合的に考えましたときに、本当に、どうその点おわびをし、これからどのようにしていったらいいのか、皆さん方に対する言葉がな…

公明党厚生労働大臣2001/05/29

第151回 衆議院 厚生労働委員会 第15号

○坂口国務大臣 何度も申し上げておりますように、今日まで、患者の皆さん、また元患者でありました皆さん方に対しまして大変な苦痛、苦難をおかけしてきたこと、そしてまた、多くの偏見、差別の中で苦しい生活を与えてきたこと、そうしたことを考えましたときに、法律面ではいろいろの問題点がございますが、それよりもやはり、その皆さん方にお報いをしなければならない、人道的な立場を優先するということの方がより大事であるというのが私の考え方の基本でございました…

公明党厚生労働大臣2001/05/29

第151回 衆議院 厚生労働委員会 第15号

○坂口国務大臣 いつの世もそうだと思うんですが、直接担当している人というのはさまざまなことがよくわかりますしいたしますから、こういうふうにしたい、ああいうふうにしたいという思いが私はあったと思います。 今御指摘いただきましたように、小西さんでございましたか、その方も、直接担当をしておみえになって、やはりこの問題はここで決着をつけなければならないというふうに御主張なすった。それは、担当者であればこそできたことだというふうに思いますが、しか…