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自由民主党北海道開発庁長官・沖縄開発庁長官参議院衆議院
総発言数
439
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
北海道開発庁長官・沖縄開発庁長官
直近の発言日
1982/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会38 件・38%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会20 件・20%
  • 外交・総合安全保障に関する調査会安全保障小委員会15 件・15%
  • 災害対策特別委員会15 件・15%
  • 予算委員会6 件・6%
  • 外交・総合安全保障に関する調査会3 件・3%

※ 全 439 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

439 20 を表示
自由民主党1982/03/31

96参議院 農林水産委員会 第6号

○委員長(坂元親男君) 全会一致と認めます。よって、川村君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、田澤農林水産大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。田澤農林水産大臣。

自由民主党1982/03/31

96参議院 農林水産委員会 第6号

○委員長(坂元親男君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/03/31

96参議院 農林水産委員会 第6号

○委員長(坂元親男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1982/03/31

96参議院 農林水産委員会 第6号

○委員長(坂元親男君) この際、御報告いたします。 昨三十日、予算委員会から、三月三十一日及び四月一日の二日間、昭和五十七年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、農林水産省所管、農林漁業金融公庫について審査の委嘱がありました。 この際、本体を議題といたします。 田澤農林水産大臣から説明を求めます。田澤農林水産大臣。

自由民主党1982/03/31

96参議院 農林水産委員会 第6号

○委員長(坂元親男君) これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1982/03/31

96参議院 農林水産委員会 第6号

○委員長(坂元親男君) 他に御発言もなければ、本件に対する本日の質疑はこの程度とし、これにて散会をいたします。 午後五時三十分散会

自由民主党1982/03/30

96参議院 農林水産委員会 第5号

○委員長(坂元親男君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 松くい虫防除特別措置法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1982/03/30

96参議院 農林水産委員会 第5号

○委員長(坂元親男君) 先ほどの坂倉君の質疑に対する答弁の補足がありますので、これを許します。小島農蚕園芸局長。

自由民主党1982/03/30

96参議院 農林水産委員会 第5号

○委員長(坂元親男君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/03/30

96参議院 農林水産委員会 第5号

○委員長(坂元親男君) 御異議ないと認めます。 午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時三十分休憩 —————・————— 午後一時三十三分開会

自由民主党1982/03/30

96参議院 農林水産委員会 第5号

○委員長(坂元親男君) ただいまから農林水産委員会を再開いたします。 漁港法第十七条第三項の規定に基づき、漁港整備計画の変更について承認を求めるの件を議題といたします。 本件につきましては、すでに趣旨説明を聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1982/03/30

96参議院 農林水産委員会 第5号

○委員長(坂元親男君) 暫時休憩いたします。 午後二時二十九分休憩 —————・————— 午後三時三分開会

自由民主党1982/03/30

96参議院 農林水産委員会 第5号

○委員長(坂元親男君) 農林水産委員会を再開いたします。 漁港法第十七条第三項の規定に基づき、漁港整備計画の変更について承認を求めるの件を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1982/03/30

96参議院 農林水産委員会 第5号

○委員長(坂元親男君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/03/30

96参議院 農林水産委員会 第5号

○委員長(坂元親男君) 御異議ないと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御意見もないようでありますから、これより直ちに採決に入ります。 漁港法第十七条第三項の規定に基づき、漁港整備計画の変更について承認を求めるの件を承認することに御賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1982/03/30

96参議院 農林水産委員会 第5号

○委員長(坂元親男君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 川村君から発言を求められておりますので、これを許します。

自由民主党1982/03/30

96参議院 農林水産委員会 第5号

○委員長(坂元親男君) ただいま川村君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1982/03/30

96参議院 農林水産委員会 第5号

○委員長(坂元親男君) 全会一致と認めます。よって、川村君提出の附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、田澤農林水産大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。田澤農林水産大臣。

自由民主党1982/03/30

96参議院 農林水産委員会 第5号

○委員長(坂元親男君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/03/30

96参議院 農林水産委員会 第5号

○委員長(坂元親男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————