坂井隆憲
会議録に記録された「坂井隆憲」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 863 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2002/11/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会71 件・71%
- 法務委員会厚生労働委員会連合審査会28 件・28%
- 本会議1 件・1%
※ 全 863 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第155回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○坂井委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第155回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○坂井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る六日水曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十六分散会
第155回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○坂井委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、厚生労働委員長に就任いたしました坂井隆憲でございます。 御承知のとおり、我が国は、急速に少子高齢化社会を迎えつつあり、医療、年金等社会保障制度の抜本的な改革が喫緊の課題となっております。また、長期にわたる経済の低迷に伴い、雇用失業情勢は依然として厳しい状況にあり、間断のない対策が求められているなど、国民の生活に密接に関連した重要な課題が山積しており…
第155回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○坂井委員長 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事佐藤公治君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第155回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○坂井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が三名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第155回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○坂井委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 熊代 昭彦君 宮腰 光寛君 及び 武山百合子君 を指名いたします。 ————◇—————
第155回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○坂井委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 厚生労働関係の基本施策に関する事項 社会保障制度、医療、公衆衛生、社会福祉及び人口問題に関する事項 労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関する事項 以上の各事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承…
第155回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○坂井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第155回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○坂井委員長 この際、坂口厚生労働大臣、木村厚生労働副大臣、鴨下厚生労働副大臣、渡辺厚生労働大臣政務官及び森田厚生労働大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。坂口厚生労働大臣。
第155回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○坂井委員長 次に、木村厚生労働副大臣。
第155回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○坂井委員長 次に、鴨下厚生労働副大臣。
第155回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○坂井委員長 次に、渡辺厚生労働大臣政務官。
第155回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○坂井委員長 次に、森田厚生労働大臣政務官。
第155回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○坂井委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時十八分散会
第154回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第10号
○坂井委員 一票の価値は、三倍を超えれば明らかに違憲と言えて、本来二倍未満であるべきということで、今回のいろいろな勧告も、全国の議員一人当たり人口四十二万三千六十四人、これをもとに、最大人口を五十六万四千八十五人、最小人口を二十八万二千四十三人ということで、この理論値のもとでいろいろな調整をされているわけであります。 お手元に資料を配っておりますが、この最小人口二十八万二千四十三人、これより少ない選挙区というのがいろいろあります。その中…
第154回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第10号
○坂井委員 いろいろ議論すると、ほかの県の議員にも影響しますので、これ以上の質問はしませんが、全体に何となく割り切れないものがあるなというのが一つ。 それからもう一つは、いろいろな議論の中に、どうしても県内の格差という、本来、選挙制度というのは、人口の格差を考えるということになれば、やはり県内のことをどれくらい今後考えていくかということになっていくと思うんですね。そういう意味では、各議員が指摘されているように、一人配分というのはもう限界…
第154回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第10号
○坂井委員 検討の一事項かもしれませんが、ユーロは統合して、これからアフリカだってNEPADができて、いろいろなことをしているときに、九州は一つという言葉を今まで言って、一つ一つなんだけれども、だんだん一つにせにゃいかぬ。ですから、いろいろなことを考えて、これから柔軟に考えていく時代だと思っております。 それから、いろいろ質問事項はありますが、一つは今度の選挙制度に絡んでですが、都道府県の県会議員の選挙、これも非常にいびつになってきます…
第154回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第10号
○坂井委員 どうもありがとうございました。
第154回 衆議院 外務委員会 第17号
○坂井委員 自由民主党の坂井でございます。 私は、e—Japanのことをずっといろいろやっていました。それで、e—Japan重点計画が、ことしの五月九日にIT戦略本部で新しい重点計画ができたんですが、昨年のものからずっと見ていまして、ことしのものも見ているのですが、例えば、世界最先端のIT国家、すなわち高度情報通信ネットワーク社会を目指す、これは、一つは地球規模での高度情報通信ネットワーク社会の実現に向けた国際貢献が行われる社会であると…
第154回 衆議院 外務委員会 第17号
○坂井委員 私は、今回の北朝鮮の、総領事館への駆け込み事件を見ていまして、後の北朝鮮の人たちの質問を聞いていますと、韓国の通信社に前もって連絡していたとか日本の通信社にも連絡していたとか、そういう話がありますが、これから高度情報社会の中で、やはり情報戦略というのが一番重要であって、それは、よく言われているようなソフトパワーみたいな話になるんですね。 やはり外務省というのは、情報のとり方にしても、あるいは収集と同時にどういうふうに情報を保…