地崎宇三郎
会議録に記録された「地崎宇三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,322 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 運輸大臣
- 直近の発言日
- 1975/02/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会72 件・72%
- 決算委員会9 件・9%
- 公害及び交通安全対策特別委員会8 件・8%
- 本会議5 件・5%
- 内閣委員会4 件・4%
- 大蔵委員会2 件・2%
※ 全 1,322 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 衆議院 逓信委員会 第1号
○地崎委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 志賀 節君及び 三ツ林弥太郎君を指名いたします。 ————◇—————
第75回 衆議院 逓信委員会 第1号
○地崎委員長 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 逓信行政に関する事項 郵政事業に関する事項 郵政監察に関する事項 電気通信に関する事項 電波監理及び放送に関する事項以上の各事項について、議長に対し、国政調査の承認を要求することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第75回 衆議院 逓信委員会 第1号
○地崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第75回 衆議院 逓信委員会 第1号
○地崎委員長 逓信行政に関する件について調査を進めます。 まず、郵政大臣の所信表明を聴取いたします。郵政大臣村上勇君。
第75回 衆議院 逓信委員会 第1号
○地崎委員長 これにて郵政大臣の所信表明は終わりました。 —————————————
第75回 衆議院 逓信委員会 第1号
○地崎委員長 次に、日本電信電話公社事業概況について説明を聴取いたします。日本電信電話公社総裁米澤滋君。
第75回 衆議院 逓信委員会 第1号
○地崎委員長 これにて、日本電信電話公社事業概況の説明は終わりました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時四分散会
第74回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○地崎委員 三井砂川炭鉱の災害現地調査の結果を御報告申し上げます。日程は、十二月二十三日一日間でありまして、強行日程ではありましたが、千歳空港から現地までの車中で、札幌鉱山保安監督局、北海道労働基準局からの説明を聴取し、現地では、病院に負傷者を見舞った後、三井石炭鉱業株式会社並びに、労働組合、職員組合からそれぞれ説明並びに要望等を聴取してまいりました。 派遣委員は、田代委員長をはじめ地崎宇三郎、多賀谷真稔君、多田光雄君、鬼木勝利君、小宮…
第67回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○地崎委員 この際、動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、鬼木勝利君を委員長に推薦いたしたいと思います。何とぞ各位の御賛成をお願いいたします。
第67回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○地崎委員 この際、動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名せられんことを望みます。
第66回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○地崎委員 報告に先立ちまして、七月十七日に発生した災害により罹災されました三十名のとうとい犠牲者に対し心より哀悼の意を表するとともに、負傷されました方々の一日も早い回復を祈念するものであります。 それでは、調査の概要を御報告申し上げます。 まず派遣委員でございますが、鬼木委員長をはじめ、島本虎三君、斎藤実君、田細金光君、田代文久君及び私の六名であります。なお、現地において井野正揮君、相沢武彦君が参加されました。 私ども一行は、七月二十…
第55回 衆議院 本会議 第36号
○地崎宇三郎君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、本院議員横路節雄先生は、去る六月十四日、青山の議員宿舎において急逝されました。 先生は、なくなられるその日の午後、会館に私をたずねてこられましたが、用談が済んでからも、さきに行なわれた地方選挙のことや、かつて北海道知事選挙に立候補した当時のことなど、時のたつのも忘れたかのように、次から次へと懐旧談をされた後、翌日の再会を約して別れたのであります。しかるに、その印象もさめやらぬうち…
第46回 衆議院 社会労働委員会 第22号
○地崎委員 私は、自民党、社会党及び比社党三派共同提案にかかる社会福祉事業振興会法の一部を改正する法律案に対し、附帯決議を付するの動議を提出いたします。 案文を朗読いたします。 社会福祉事業振興会法の一部を改正する法律案に対する附帯決議 社会福祉事業振興会法の一部を改正する法律案においては、出資と資金運用部資金等とをもってその貸付原資としているが、これをもってしては将来運営に支障を来たすおそれなしとしないので今後政府は更に本会に財政的に…
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第39号
○地崎証人 今委員長のお話には二百万円の金を一、二の友人からというお話がございましたが、私は自分の金をも含む一、二の友人からと申し上げたはずであります。 なお私からかえつてお伺いしたいのでありますが、私が五日に疏明書を提出いたしましたが、私の信じますところによりますと、その疏明書は恥辱に関する事項という民事訴訟法二百八十條の條項に適合するものでと信じておるのでありますが、いかなる理由でそれが疏明にならないのでありましようか、後学のために…
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第39号
○地崎証人 私の信じますところによりますと恥辱に関する事項というのは法律的にはあるいは何か動物的な本能に基く犯罪等を指すのであるかもしれませんが、私どもの考えております、特に私の育つた環境、生まれ等から考えますと、男が一旦約束した人の名前を言わないということは、それを破ることが最も私は恥辱である、かよう信じておるのでありまして、しかも古い昔には「お笑いくだされたく」という言葉すらあつたのでありまして、私はそれこそ一番高等な道徳だと考えて…
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第39号
○地崎証人 先ほどから申し上げておりますように、帳簿に記入すべきものはできるだけ帳簿に記入させたのでありまして、それ以外の金は初めから記帳をいたしたのでございませんし、しかも不正確な記憶をもつて言うことは、私自体が偽証になるおそれがあると同時に、それを言われて出された人の名誉にも関することだから、証言するわけにまいりませんと申し上げるほかない。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第39号
○地崎証人 ただいまの第一点の質問に対しまして、私は本日も檢察廳におきまして、党であるか、個人であるかという追究を受けたのであります。私がこの委員会で申し上げたように、政党の献金というものは、党とも個人ともつかない性質の金があるのだという私の見解を、るる檢察廳でも申し上げておつたのであります。その裏づけの証拠があるかというお話でありますが、証拠というのにはあまりにも薄弱であるかもしれませんが、飯田清太氏が檢察廳に提出し、この委員会におい…
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第39号
○地崎証人 選挙対策のあとの報告会は副議長室でやつたことに違いありませんが、田中さんが副議長にならぬ前であること。それからその席上で百五十万円土建からもらつたということは私は念を押して報告をしております。使い方も私の独断ではありますが、かようかくかくに使いました。そうして私は自分の名前で百万円臨時名義にしておきましたということも報告しておきました。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第27号
○地崎證人 私は昨日委員長にお断りを申し上げて宣誓をしたのでありますが、ただいまのお話を承りますと、私が昨日心配をいたしましたように、目下檢察廳で調べを受けております問題とほぼ似通つておるようでありますので、さような問題を薄い記憶で私が陳述いたしますことは、あるいは偽証の罪に陷る憂えがなしとしないので、私は宣誓を拒否したいという考え方で申し上げたのに、今日それをお取消しになるようでありますと、私も宣誓を取消さざるを得ないのでありますが、…
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第27号
○地崎證人 取消します。