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自由民主党運輸大臣衆議院参議院
総発言数
1,322
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
運輸大臣
直近の発言日
1980/02/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会72 件・72%
  • 決算委員会9 件・9%
  • 公害及び交通安全対策特別委員会8 件・8%
  • 本会議5 件・5%
  • 内閣委員会4 件・4%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 1,322 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,322 20 を表示
自由民主党・自由国民会議運輸大臣1980/02/20

91衆議院 予算委員会 第15号

○地崎国務大臣 百年来の長い国鉄というものに対する住民の方々のいろいろな郷愁その他もおありでしょうし、また地方自治団体のいろいろなお考え方もありましょうから、十分御審議いただきましょうということで二年に延ばしたわけでございます。

自由民主党・自由国民会議運輸大臣1980/02/20

91衆議院 予算委員会 第15号

○地崎国務大臣 地元の住民の方々に影響するところが大変大きい問題でございますから、十分地元の御意見を聞き、また、地元の方に国鉄の現状、財政再建の内容、こういうものについて御理解をいただきまして、御理解を得た上において実施いたしたい、かように考えております。

自由民主党・自由国民会議運輸大臣1980/02/20

91衆議院 予算委員会 第15号

○地崎国務大臣 十分御理解を得たいと考えております。

自由民主党・自由国民会議運輸大臣1980/02/20

91衆議院 予算委員会 第15号

○地崎国務大臣 二年間で何とか御理解を得ようというふうに努力いたしたいと思います。

自由民主党・自由国民会議運輸大臣1980/02/20

91衆議院 予算委員会 第15号

○地崎国務大臣 貨物運送の内容については、よく存じておりません。

自由民主党・自由国民会議運輸大臣1980/02/20

91衆議院 予算委員会 第15号

○地崎国務大臣 十分検討させていただきます。

自由民主党・自由国民会議運輸大臣1980/02/19

91衆議院 予算委員会 第14号

○地崎国務大臣 御指摘の点につきまして、十分調査いたしまして対処いたしたいと存じます。

自由民主党・自由国民会議運輸大臣1980/02/19

91衆議院 予算委員会 第14号

○地崎国務大臣 港湾局長から答弁することをお許し願いたいと思います。

自由民主党・自由国民会議運輸大臣1980/02/19

91衆議院 予算委員会 第14号

○地崎国務大臣 御指摘の点は大変重大な問題だと思いますので、関心を持って調査いたしたいと思います。

自由民主党・自由国民会議運輸大臣1980/02/19

91衆議院 予算委員会 第14号

○地崎国務大臣 十分調査をいたして検討いたしたいと存じます。

自由民主党・自由国民会議運輸大臣1980/02/19

91衆議院 予算委員会 第14号

○地崎国務大臣 事務当局と打ち合わせまして時期を決めます。

自由民主党・自由国民会議運輸大臣1980/02/18

91衆議院 予算委員会 第13号

○地崎国務大臣 地方交通線対策の重要性は十分認識しているものでございますが、事務的にいろいろむずかしい面等もありますので、さらに検討して成果を期したいと存じます。

自由民主党・自由国民会議運輸大臣1980/02/18

91衆議院 予算委員会 第13号

○地崎国務大臣 非常に交通は最近進歩してまいりまして、道路の発達その他によりまして広域性を占めてまいりましたので、一部門に限って考えるということはむずかしくなってくる実態もございますので、その点を考慮して考えてまいりたいと思います。

自由民主党・自由国民会議運輸大臣1980/02/18

91衆議院 予算委員会 第13号

○地崎国務大臣 地方の交通の行政につきましては、陸運局が中心になって担当しておるところでございますので、やはり陸運局において行政の責任を持たせるのが適当かと存じます。

自由民主党・自由国民会議運輸大臣1980/02/18

91衆議院 予算委員会 第13号

○地崎国務大臣 やはり全体の交通体系の組み合わせを考えながら陸運行政が行われておるわけでございますから、バスの時間帯あるいは停留場についても、ある程度整合性を考えて行うべきだと存じております。

自由民主党・自由国民会議運輸大臣1980/02/18

91衆議院 予算委員会 第13号

○地崎国務大臣 国鉄は、かつてのように独占的な交通機関ではないわけであります。しかしながら、やはり地方交通線の統合廃止等については、地方住民に大変大きな影響を及ぼすわけでございます。したがって、この問題の処理に対しましては、地方審議会のようなものをつくりまして、地元の知事あるいは国鉄あるいは陸運関係が入りまして、地元の方々の意見を十分聞いた上で判断していかなければならない、このような考え方で地方交通線対策審議会というものをつくってまいり…

自由民主党・自由国民会議運輸大臣1980/02/18

91衆議院 予算委員会 第13号

○地崎国務大臣 審議会の御意見を承って、国鉄、運輸省が判断をするというような形になっております。

自由民主党・自由国民会議運輸大臣1980/02/18

91衆議院 予算委員会 第13号

○地崎国務大臣 そのような方針でございます。

自由民主党・自由国民会議運輸大臣1980/02/18

91衆議院 予算委員会 第13号

○地崎国務大臣 一応今回の法案の内容につきましては、地方審議会をお願い申し上げまして、御意見を承って、結果が出ない限りはバス転換等を図るということになっております。いずれにいたしましても、住民の足を奪うことのないように配慮するように考えております。

自由民主党・自由国民会議運輸大臣1980/02/18

91衆議院 予算委員会 第13号

○地崎国務大臣 検討させていただきたいと思います。