土屋品子
会議録に記録された「土屋品子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,181 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 復興大臣
- 直近の発言日
- 2025/10/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 医療8 件
- 社会保障・年金4 件
- 地方創生3 件
- 観光・インバウンド3 件
- 農業2 件
- 通商・貿易2 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 東日本大震災復興特別委員会69 件・69%
- 決算行政監視委員会第一分科会8 件・8%
- 予算委員会第六分科会7 件・7%
- 決算委員会6 件・6%
- 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会4 件・4%
- 災害対策特別委員会3 件・3%
※ 全 1,181 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第219回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○土屋委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第219回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○土屋委員 ただいまの緑川貴士君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第219回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○土屋委員 御異議なしと認めます。よって、宮下一郎君が委員長に御当選になりました。 委員長宮下一郎君に本席を譲ります。 〔宮下委員長、委員長席に着く〕
第217回 衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会 第6号
○土屋委員長代理 次に、中川宏昌君。
第217回 衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会 第4号
○土屋委員長代理 次に、西園勝秀君。
第217回 衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会 第4号
○土屋委員長代理 次に、林佑美君。
第217回 衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会 第3号
○土屋委員長代理 次に、北神圭朗君。
第217回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○土屋主査代理 次に、岡本充功君。
第217回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○土屋主査代理 短くお願いします。
第217回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○土屋主査代理 短くお願いします。
第217回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○土屋主査代理 これにて岡本充功君の質疑は終了いたしました。 〔土屋主査代理退席、主査着席〕
第217回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○土屋主査代理 これにて緒方林太郎君の質疑は終了いたしました。 〔土屋主査代理退席、主査着席〕
第217回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○土屋主査代理 次に、広瀬建君。
第217回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○土屋主査代理 これにて広瀬建君の質疑は終了いたしました。 〔土屋主査代理退席、主査着席〕
第215回 衆議院 本会議 第2号
○土屋品子君 この度、院議をもって衆議院議員在職二十五年の表彰を賜りました。心より厚く御礼申し上げます。 とりわけ、私をこれまで支えていただいた地元後援会や支援者の皆様、そして、苦しいときも献身的に尽くしてくれた秘書や事務所スタッフに感謝いたします。(拍手) 私は、小選挙区制導入後初の総選挙に立候補したわけですが、実は平成五年の中選挙区制での初出馬に向けて準備を進めていました。ところが、両親を始め家族からの猛反対を受け、立候補するなら勘…
第213回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○国務大臣(土屋品子君) お話が、今委員から説明がありましたように、特定帰還居住区域は、避難指示の解除により住民の帰還及び当該住民の帰還後の生活の再建を目指す区域であり、まずは二〇二〇年代にかけて、帰還を希望する住民の方々が一日でも早く帰還できるよう、除染やインフラ整備などの避難指示解除に向けた取組をしっかりと進めていく必要があると考えております。 復興庁としては、こうした取組を進めることで、帰還意向のある住民全員の帰還を実現して、居住…
第213回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○国務大臣(土屋品子君) 星委員はお医者さんでありまして、病院経営もなさっているということでは、病院が、いかに、どういう内容のものが必要か、いかにお金が掛かるかとか、その点はもう専門家だと思いますが、やはり、帰還される方といろいろお話ししますと、まず最初におっしゃるのは、安心してかかれる、近くに医院、病院があるのかということ、どなたもおっしゃっているということでは、この病院の重要性というのは私も認識しているところでございます。 復興の基…
第213回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○国務大臣(土屋品子君) 東日本大震災からの復興については、復興の基本方針に基づきまして、政府一丸となって取り組んでいるところでございます。 原子力災害被災地域については、復興の基本方針において、令和三年度から当面十年間、本格的な復興再生に向けた取組を行い、同期間の五年目に当たる令和七年度に、復興事業全体の在り方について見直しを行うこととされております。今後、復興事業の進捗状況等を踏まえ、しっかりと関係者と意見交換を行い、検討を進めてい…
第213回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○国務大臣(土屋品子君) 委員からお話がありましたように、私も岩手に度々行かせていただきました。岩手県の県知事にもお会いして、真っ先に県知事からお話を伺ったのは、心のケアが非常に重要な課題であるということをお話を伺っております。この心のケアなどはやはり短期間で終了するものではないという意識も持っておりまして、今後の課題になるかなと思っております。こういうことは、政府全体の施策も活用して、息の長いケアをしていく必要があると考えております。…
第213回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○国務大臣(土屋品子君) 科学技術イノベーションの推進は、東北のみならず、我が国の将来にわたる成長と繁栄のために重要と認識しております。 その認識から考えますと、今文科省から答弁があったとおり、ILC計画については、令和四年二月、文部科学省の有識者会議において、技術的、経済的波及効果も含めて、関連する課題について報告書が取りまとめられ、今後は同報告書を踏まえて対応がなされていくものと承知しております。 復興庁としてはこの動向を見据えてい…