土井たか子
会議録に記録された「土井たか子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 14,320 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・市民連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/02/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛25 件
- 宇宙16 件
- 社会保障・年金6 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法調査会43 件・43%
- 憲法調査会公聴会26 件・26%
- 環境委員会9 件・9%
- 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会9 件・9%
- 憲法調査会安全保障及び国際協力等に関する調査小委員会6 件・6%
- 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会4 件・4%
※ 全 14,320 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 本会議 第4号
○議長(土井たか子君) お諮りいたします。 本院議員として在職五十年に達せられました原健三郎さんに対し、先例により、特に院議をもって重ねてその功労を表彰いたしたいと存じます。 表彰文は議長に一任されたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 本会議 第4号
○議長(土井たか子君) 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決まりました。 表彰文を朗読いたします。 議員原健三郎君は衆議院議員に当選すること十九回在職五十年の永きにわたり 常に憲政のために尽くし民意の伸張に努めるとともに さきに本院議長の重責を担い またしばしば国政の要職につき 我が国議会政治の発展に真に大きな貢献をされた よって衆議院は君が積年の功労を多とし 特に院議をもって重ねてこれを表彰する 〔拍手〕 この贈呈方は議長におい…
第136回 衆議院 本会議 第4号
○議長(土井たか子君) この際、原健三郎さんから発言を求められております。これを許します。原健三郎さん。 〔原健三郎君登壇〕
第136回 衆議院 本会議 第4号
○議長(土井たか子君) 七条明さんの動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 本会議 第4号
○議長(土井たか子君) 御異議なしと認めます。 ————————————— 平成七年度の水田営農活性化助成補助金につ いての所得税及び法人税の臨時特例に関す る法律案(大蔵委員長提出)
第136回 衆議院 本会議 第4号
○議長(土井たか子君) 平成七年度の水田営農活性化助成補助金についての所得税及び法人税の臨時特例に関する法律案を議題といたします。 委員長の趣旨弁明を許します。大蔵委員長久間章生さん。 ————————————— 平成七年度の水田営農活性化助成補助金についての所得税及び法人税の臨時特例に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔久間章生君登壇〕
第136回 衆議院 本会議 第4号
○議長(土井たか子君) 採決いたします。 本案を可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 本会議 第4号
○議長(土井たか子君) 御異議なしと認めます。よって、本案は可決いたしました。 ————◇—————
第136回 衆議院 本会議 第4号
○議長(土井たか子君) 本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十六分散会 ————◇—————
第136回 衆議院 本会議 第3号
○議長(土井たか子君) これより会議を開きま す。 ————◇————— 国務大臣の演説に対する質疑 (前会の続)
第136回 衆議院 本会議 第3号
○議長(土井たか子君) 国務大臣の演説に対する質疑を継続いたします。中野寛成さん。 〔中野寛成君登壇〕
第136回 衆議院 本会議 第3号
○議長(土井たか子君) 不破哲三さん。 〔不破哲三君登壇〕
第136回 衆議院 本会議 第2号
○議長(土井たか子君) これより会議を開きま す。 ————◇————— 国務大臣の演説に対する質疑
第136回 衆議院 本会議 第2号
○議長(土井たか子君) 国務大臣の演説に対する質疑に入ります。小沢一郎さん。 〔小沢一郎君登壇〕
第136回 衆議院 本会議 第2号
○議長(土井たか子君) 静かにしてください。
第136回 衆議院 本会議 第2号
○議長(土井たか子君) 佐藤観樹さん。 〔佐藤観樹君登壇〕
第136回 衆議院 本会議 第2号
○議長(土井たか子君) 愛知和男さん。 〔議長退席、副議長着席〕 〔愛知和男君登壇〕
第136回 衆議院 本会議 第1号
○議長(土井たか子君) 皆さん、第百三十六回国 会は本日召集されました。 これより会議を開きます。 ――――◇――――― 日程第一 議席の指定
第136回 衆議院 本会議 第1号
○議長(土井たか子君) 日程第一、議席の指定を行います。 衆議院規則第十四条によりまして、皆さんの議席は、議長において、ただいまの仮議席のとおりに指定いたします。 ――――◇――――― 常任委員長辞任の件
第136回 衆議院 本会議 第1号
○議長(土井たか子君) 常任委員長辞任の件につきお諮りいたします。 外務委員長三原朝彦さん、労働委員長笹山登生さん、建設委員長遠藤和良さん、安全保障委員長神田厚さん、科学技術委員長野呂昭彦さん及び環境委員長阿部昭吾さんから、それぞれ常任委員長を辞任いたしたいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕