圓谷光衞
会議録に記録された「圓谷光衞」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 559 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/12/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会87 件・87%
- 図書館運営委員会12 件・12%
- 本会議1 件・1%
※ 全 559 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第4回 衆議院 文部委員会 第5号
○圓谷委員長 御異議なしと認めます。それではさようとりはからいをいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時九分散会
第4回 衆議院 文部委員会 第4号
○圓谷委員長 これより会議を開きます。前回に引続いて質疑を続行いたしたいと思います。
第4回 衆議院 文部委員会 第4号
○圓谷委員長 次に第三節に入りまして、第三節の御質疑を願います。 なお大臣は予算委員会の方に出られてから、あとこちらに参られるそうであります。どうぞ御了承を願います。 第三節で質疑がありませんければ、第三章に移つてよろしゆうございますか。
第4回 衆議院 文部委員会 第4号
○圓谷委員長 それでは第三章に移ります。 第三章 研修 (研修) 第十九條 教育公務員は、その職責を遂行するために、絶えず研究と修養に努めなければならない。 2 大学及び大学附置の学校の教育公務員については大学管理機関、大学及び大学附置の学校以外の國立学校の教育公務員については文部大臣、大学及び大学附置の学校以外の公立学校の教育公務員並びに教育長及び專門的教育職員については当該教育委員会(所轄廳という。以下同じ。)は、教育公務員の研修に…
第4回 衆議院 文部委員会 第4号
○圓谷委員長 私から一つお聞きしたいのでございますが、教育者の研修費、これを奬励するところの方途、それから研修に関する計画という中に、予算措置その他のことをお考えになつて、今後実施されるということですが、この中に教育者として最も必要な講習に行くことも必要でしよう、長期の研修、海外に派遣することも必要でしようが、教育者はその特殊性にかんがみて、不断に読書しなければならぬと思う。そこで読書費、一册の本も三百円くらいするのですが、この本を買う…
第4回 衆議院 文部委員会 第4号
○圓谷委員長 教育者の読書費というものが、他の公務員の被服と同じ重要なものであるとするならば、一年に相当額の、普通に読めるような金を特に教育者に対して出してもいいと私は考えているのですが、こういうことはもし文部省当局あたりがお考えになるとするならば、國会に提出して世論を喚起して行けば、この問題はむりな考えでないと思うのですが、ただ個人に與える考えはない。図書館その他の設備で行くということであれば別ですが、そのいうことをお考えになつていな…
第4回 衆議院 文部委員会 第4号
○圓谷委員長 第四章に移ります。 第四章 雜則 (他の職務の從事) 第二十一條 教育公務員は、法律若しくは人事院規則に特別の定がある場合又は所轄廳において教育に関する他の職務に從事することが本務の遂行に支障がないと認める場合のほかは、給與を受け、又は受けないで他の職務に從事してはならない。 (教育公務員以外の者に対するこの法律の準用) 第二十二條 國立又は公立の学校において教員の職務に準ずる職務を行う者並びに國立又は公立の各種学校の校長…
第4回 衆議院 文部委員会 第4号
○圓谷委員長 これにて質疑は終了いたしてよろしうございますか。
第4回 衆議院 文部委員会 第4号
○圓谷委員長 異議なしと認めます。よつて質疑を打切りまして、これから討論に入りますが、暫時休憩いたします。 午後二時五十五分休憩 ━━━━◇━━━━━ 午後三時六分開議
第4回 衆議院 文部委員会 第4号
○圓谷委員長 再開いたします。 久保委員から質問が残つておるから、もう少し質問いたしたいという申出がありました。これを許します。
第4回 衆議院 文部委員会 第4号
○圓谷委員長 それでは大臣が來られるまでこのままで——ではお見えになりましたから……。
第4回 衆議院 文部委員会 第4号
○圓谷委員長 ほかに御質疑がございませんなら、これで質疑を打切つてよろしゆうございますか。
第4回 衆議院 文部委員会 第4号
○圓谷委員長 御異議なしと認めます。 ちよつと休憩いたします。 午後三時二十五分休憩 ━━━━◇━━━━━ 午後四時三十九分開議
第4回 衆議院 文部委員会 第4号
○圓谷委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十分散会
第4回 衆議院 文部委員会 第3号
○圓谷委員長 これより会議を開きます。 昨日に続いて総括質問を継続いたします。なおお手元に配付いたしました教育公務員特例法案のうちにミス・プリントがありますので、政府の方より訂正を願います。
第4回 衆議院 文部委員会 第3号
○圓谷委員長 ただいまの松原委員の動議に御異議ございませんか。
第4回 衆議院 文部委員会 第3号
○圓谷委員長 お諮りいたします。ただいま松原委員より修正に関して意見が出たのでありますが、ここで暫時休憩いたしまして、御懇談願いたいと思うのですが、いかがですか。
第4回 衆議院 文部委員会 第3号
○圓谷委員長 ただいま久保委員の御意見がありますので、各党より一名ずつの委員を出して相談いたしたいというのですが、いかがでしようか。
第4回 衆議院 文部委員会 第3号
○圓谷委員長 それでは暫時休憩いたしましてさようとりはからいます。 午前十一時五十五分休憩 ━━━━◇━━━━━ 午後四時四十五分開議
第4回 衆議院 文部委員会 第3号
○圓谷委員長 休憩前に引続き会議を開きます。まず法案の逐條審議に入りたいと思います。 教育公務員特例法 目次 第一章 総則(第一條—第十三條) 第二章 任免、分限、懲戒及び服務(第四條—第十八條) 第一節 大学の学長、教員及び部局長(第四條—第十二條) 第二節 大学以外の学校の校長及び教員(第十三條—第十五條) 第三節 教育長及び專門的教育職員(第十六條—第十八條) 第三章 研修(第十九條・第二十條) 第四章 雜則(第二十一條・第二十二…