園田博之
会議録に記録された「園田博之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 610 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2002/11/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会45 件・45%
- 環境委員会33 件・33%
- 憲法審査会11 件・11%
- 東日本大震災復興特別委員会7 件・7%
- 行政改革に関する特別委員会4 件・4%
※ 全 610 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第155回 衆議院 法務委員会 第9号
○園田委員長代理 日野市朗君。
第155回 衆議院 法務委員会 第6号
○園田委員長代理 植田至紀君。
第155回 衆議院 法務委員会 第2号
○園田委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。瀬古由起子君。
第154回 衆議院 法務委員会 第20号
○園田委員長 これより会議を開きます。 請願の審査に入ります。 本会期中、当委員会に付託になりました請願は三百五十一件であります。 本日の請願日程第一から第三五一の各請願を一括して議題といたします。 まず、請願審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の内容につきましては、文書表で既に御承知のところでありますし、また、先ほどの理事会において御検討いただきましたので、この際、紹介議員の説明等を省略し、直ちに採決いたしたいと存じますが、御…
第154回 衆議院 法務委員会 第20号
○園田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 これより採決いたします。 本日の請願日程中 法務局、更生保護官署、入国管理官署及び少年院施設の増員に関する請願三十三件 裁判所の人的・物的充実に関する請願三十四件 以上の各請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 衆議院 法務委員会 第20号
○園田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 衆議院 法務委員会 第20号
○園田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第154回 衆議院 法務委員会 第20号
○園田委員長 なお、お手元に配付してありますとおり、当委員会に参考送付されました陳情書は十八件、また、地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は三十一件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————
第154回 衆議院 法務委員会 第20号
○園田委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 まず 内閣提出、心神喪失等の状態で重大な他害行為を行った者の医療及び観察等に関する法律案 平岡秀夫君外五名提出 裁判所法の一部を改正する法律案 及び 検察庁法の一部を改正する法律案 並びに 水島広子君外五名提出、精神保健及び精神障害者福祉に関する法律の一部を改正する法律案 の各案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起…
第154回 衆議院 法務委員会 第20号
○園田委員長 起立多数。よって、そのように決しました。 次に 第百五十一回国会、枝野幸男君外七名提出、民法の一部を改正する法律案 及び 第百五十一回国会、漆原良夫君外二名提出、民法の一部を改正する法律案 の両案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第154回 衆議院 法務委員会 第20号
○園田委員長 起立多数。よって、そのように決しました。 次に 裁判所の司法行政に関する件 法務行政及び検察行政に関する件 国内治安に関する件 人権擁護に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 衆議院 法務委員会 第20号
○園田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員会において、参考人の出席を求める必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、その取り扱いにつきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 衆議院 法務委員会 第20号
○園田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 衆議院 法務委員会 第20号
○園田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十三分散会
第154回 衆議院 法務委員会厚生労働委員会連合審査会 第3号
○園田委員長 これより法務委員会厚生労働委員会連合審査会を開会いたします。 内閣提出、心神喪失等の状態で重大な他害行為を行った者の医療及び観察等に関する法律案、平岡秀夫君外五名提出、裁判所法の一部を改正する法律案及び検察庁法の一部を改正する法律案並びに水島広子君外五名提出、精神保健及び精神障害者福祉に関する法律の一部を改正する法律案の各案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。西川京子君。
第154回 衆議院 法務委員会厚生労働委員会連合審査会 第3号
○園田委員長 次に、金田誠一君。
第154回 衆議院 法務委員会厚生労働委員会連合審査会 第3号
○園田委員長 ただいまの御要望に対しては、理事会で検討させていただきます。 次に、日野市朗君。
第154回 衆議院 法務委員会厚生労働委員会連合審査会 第3号
○園田委員長 次に、西村眞悟君。
第154回 衆議院 法務委員会厚生労働委員会連合審査会 第3号
○園田委員長 次に、木島日出夫君。
第154回 衆議院 法務委員会厚生労働委員会連合審査会 第3号
○園田委員長 その前に、何か訂正か追加があるそうですから、ちょっとだけ。 簡単に言ってください。